Hideki Matsutake Raw Sound Series【Moog 3c】

松武秀樹

pinewaves

2019/03/26


アルバム購入

ファイル形式

金額

購入

WAV 96kHz/24bit

¥2,500

カートに追加

flac 96kHz/24bit

¥2,500

カートに追加

※表示金額は税込価格になります。

単曲購入

 

 

 

曲名

時間

金額

試聴

購入

1
3cBdr60
00:03:32
¥300
カートに追加

松武秀樹[アーティスト]

2
3cBdr80
00:03:33
¥300
カートに追加

松武秀樹[アーティスト]

3
3cClick100
00:04:02
¥300
カートに追加

松武秀樹[アーティスト]

4
3cClick116
00:04:02
¥300
カートに追加

松武秀樹[アーティスト]

5
3cClick143
00:04:00
¥300
カートに追加

松武秀樹[アーティスト]

6
3cHorse
00:04:39
¥300
カートに追加

松武秀樹[アーティスト]

7
3cHorseFireworks
00:04:43
¥300
カートに追加

松武秀樹[アーティスト]

8
3cNoiseS-ship
00:04:35
¥300
カートに追加

松武秀樹[アーティスト]

9
3cNoiseWind
00:05:00
¥300
カートに追加

松武秀樹[アーティスト]

10
3cSeqPattern1
00:04:57
¥300
カートに追加

松武秀樹[アーティスト]

11
3cSeqPattern2
00:05:00
¥300
カートに追加

松武秀樹[アーティスト]

  • Info
  • Credit
e-onkyoとの共同企画「松武秀樹の生(RAW)音源はハイレゾで」がスタート!

80年代の日本のポップス~歌謡曲、環境音楽/アンビエント~ニュー・エイジに対する世界的な注目が年々高まっていく中、その存在が改めてクローズアップされている松武秀樹。
試行錯誤の連続だったシンセサイザーの黎明期から、ハイレゾリューションオーディオ、通称"ハイレゾ"と呼ばれる高音質なオーディオが生まれる現在まで、多岐にわたるジャンルの音源制作、レコーディングにおいて松武が長年共にし、今尚愛用するアナログ・シンセサイザー達にフォーカスを当て、それぞれの時代に込めてきた音の“リアルな断片”に迫るシリーズ企画。
この企画では、実際に様々な現場で使用した機材から新規録音。アナログ・シンセサイザーから発せられる特有のノイズや音質に関してもそのままパッケージし、より“生(RAW)”な音源をe-onkyo独占でハイレゾ配信していきます。
第一弾となるシンセサイザーは“タンス”の愛称で知られる大型モジュラー・シンセサイザーMoog ⅢC。
深みのあるキック音、ホワイトノイズをベースとした風の音などからシーケンスに乗せたリズムパターンまで、上質且つ根源的な“生”の音源をお楽しみ下さい。

PROFILE
1970年の大阪万博で、シンセサイザーとコンピューターを組み合わせて演奏されていた「スイッチド・オン・バッハ」を聴き、新しいフィールドに大いなる興味と関心を抱く。
20歳から冨田勲氏のアシスタントとして、当時日本には数台しかなかった“モーグ・シンセサイザー”による音楽制作のスタッフを経験。
独立後もシンセサイザー・ミュージックの可能性を追求、 モーグ・シンセサイザー・プログラマーの第一人者としてロック、ポップス、CM音楽のレコーディングに参加する。
1977年~1982年にかけて、シンセサイザー・プログラマーとしてYMO作品に参加し、数々の伝説的なレコーディングを経験し、ワールドツアーを含めたYMOライブにも帯同。
「YMO第4のメンバー」と称される。
1981年には自身のユニットであるLOGIC SYSTEM(ロジック・システム)を結成し、現在までに15枚のアルバムを発表。
そのうちの2枚は世界8ヵ国でメジャー リリースされ、各地に熱狂的なファンを生み出している。
2017年2月、音楽活動45周年を記念した、CD5枚におよぶアンソロジー的なボックス・セット『LOGIC CHRONICLE』を発表。翌月、第20回文化庁メディア芸術祭「功労賞」を受賞。
【Hideki Matsutake Raw Sound Series【Moog 3c】/松武秀樹/ハイレゾ】

一緒に購入されている楽曲

 | 

 |   |