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e-onkyo music 特集・連載記事

2022/09/27

【397弾追加!】「THE IDOLM@STER」ハイレゾ

2022/09/27

プレーヤーが芸能事務所の新米“プロデューサー”となって、個性豊かな女の子達を一流のアイドルへと育て上げる育成ゲーム『THE IDOLM@STER』。もともとはアーケードゲームとしてスタートした『THE IDOLM@STER』だが、ゲームそのものの楽しさや面白さに加え、彼女らが歌う楽曲の素敵さも相まって、家庭用ゲームやCD、ライブイベント、ラジオ、そしてTVアニメと、様々なメディアへと展開。いくつかの派生シリーズも誕生するなど、いまや大勢のファンに支えられた、大人気シリーズとなっている。そんな『THE IDOLM@STER』ならではの魅力、素晴らしい楽曲の数々が、このたびハイレゾバージョンとして新たに生まれ変わることとなった。スタジオマスターに近いクオリティを持つ、リアルさ満点のサウンドで、彼女たちの歌声の魅力を存分に楽しもう!

マイスター・ミュージック最新作は期待の新人ギタリスト菅沼聖隆

2022/09/24

超広帯域の録音を可能にした「ゲアール・マイク」を用いたワンポイント録音で、楽器の直接音、そして録音会場のホールトーンを絶妙なバランスで捉えることで知られるマイスター・ミュージック。その最新作は、才能豊かな新人ギタリストを発掘し、その道程をワンポイントのハイレゾ録音で残していく「ギター・ディスカバリー・シリーズ」の第7弾として菅沼聖隆をリリース

【30%オフ】オーディオ評論家 麻倉怜士セレクト!超ハイスペック・ハイレゾ25選

2022/09/23

e-onkyo musicの大人気企画「オーディオファン必聴企画」に新たなシリーズが登場。今回は「超ハイスペック・ハイレゾ」をテーマに、DSD11.2MHzやDXD384kHzなど、ハイレゾ音源を専門に扱うe-onkyo musicのならではの「スペック縛り」の企画となります。セレクトいただくのは、オーディオ評論家の麻倉怜士氏。その熟練の審美眼(耳)で、超ハイスペック且つ音楽的、更にオーディオ的魅力に溢れる作品25タイトルを厳選してセレクトいただきました。

Days of Delightレーベル最新作!ベーシスト粟谷巧が全身全霊をかけて挑むソロ・パフォーマンス!

2022/09/22

日本の現在進行形のリアルなジャズ紹介し、「日本のジャズのサウンド」にこだわったリリースを続けるDays of Delightレーベル。最新作は、ジャズシーンでいま最も注目を集めるベーシスト粟谷巧による全編ベースソロによるアルバム!

【9/22更新】印南敦史の名盤はハイレゾで聴く

2022/09/22

月間50本以上の書評を執筆する書評家であり、ベストセラー『遅読家のための読書術――情報洪水でも疲れない「フロー・リーディング」の習慣』の作家としても知られ、更にヒップホップなどのブラック・ミュージックからクラシックまでを幅広くフォローする異色の音楽評論家としての顔を持つ印南敦史による連載「印南敦史の名盤はハイレゾで聴く」。

ジャズシンガーMAYAが放つニューアルバムはラテン音楽にフォーカスした『LATINA』

2022/09/21

シンガー、ソングライターとして活躍するMAYAさんにとって、ジャズと共に大きな活動の軸となっているのがラテン・ミュージックです。前作『Billie』に次いで届いた新作『LATINA』は、その名のとおり久々のラテン・アルバムとなりました。オルケスタ・デ・ラ・ルスの斎藤タカヤさんをはじめ、本格ラテン・ミュージシャンで固めたメンバーをバックに「ラテンの女」を演じ切ったMAYAさんに、アルバム制作のエピソードや音作り、さらにこの情熱の音楽の魅力などをたっぷりと語っていただきました。レコーディングの様子を綴った写真と共にお楽しみください。

文・取材:山本 昇
写真:田村 仁、田村玲央奈、山本 昇

「高度なアンサンブルの醍醐味」──オーディオ評論家・山之内正氏も絶賛!アールアンフィニ・レーベル『ザ・スーパーチェリスツ』リリース

2022/09/21

「高品位なDSDレコーディング」をポリシーとし、チェリスト・新倉瞳、ギタリスト・河野智美、ピアニスト・横山幸雄などの魅力的なアーティストの音源を配信するアールアンフィニ・レーベル。

8月にリリースした初のコンピレーション『ザ・ウルティメイト DSD11.2MHz』もハイレゾリスナーから注目を集め、e-onkyo musicアルバムランキングで1位を獲得しました。

 

そのアールアンフィニ・レーベルから、9月21日、待望のニューアルバム『ザ・スーパーチェリスツ』がリリースされました。

なんと日本が誇る実力派チェリスト総勢10名が結集し、ピアソラの「リベルタンゴ」、J.S.バッハの「G線上のアリア」、サン・サーンスの「白鳥」などの名曲を奏でる前代未聞のアルバムです。

『ザ・ウルティメイト DXD384KHz』発売記念 麻倉怜士×武藤敏樹(アールアンフィニ代表)―アールアンフィニのあゆみ

2022/09/21

8月にリリースされ大好評を博したアールアンフィニ初のコンピレーションアルバム『ザ・ウルティメイト DSD11.2MHz』のリニアPCM版『ザ・ウルティメイト DXD384KHz』が配信開始となった。DSDレコーディングをポリシーとしているレーベルのリニアPCMフォーマットのコンピレーション・アルバムである。レーベル代表の武藤敏樹氏が語る通り、DSDもリニアPCMもそれぞれの魅力がある。ぜひ本項と前回の対談記事を読んでいただき本作の濃密な魅力を味わっていただきたい。
今回は対談の中で武藤氏にレーベルの沿革や制作方針について語っていただいたパートを掲載する。麻倉怜士氏との和やかな対談の中から見えてくるアールアンフィニの本質が読者に伝われば幸いである。
また本日9/21には、お手頃な価格で幅広いフォーマットで楽しめる『ザ・ウルティメイト・アールアンフィニ』がリリースとなった。こちらもぜひチェックしていただきたい。

文・写真:竹田泰教(e-onkyo music)
写真:ナクソスジャパン

【9/15更新】印南敦史の名盤はハイレゾで聴く

2022/09/15

月間50本以上の書評を執筆する書評家であり、ベストセラー『遅読家のための読書術――情報洪水でも疲れない「フロー・リーディング」の習慣』の作家としても知られ、更にヒップホップなどのブラック・ミュージックからクラシックまでを幅広くフォローする異色の音楽評論家としての顔を持つ印南敦史による連載「印南敦史の名盤はハイレゾで聴く」。

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