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1
ドヴォルザーク: バガテル集 Op. 47, B. 79 - No. 1 アレグレット・スケルツァンド
0:02:57
¥275
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ラルフ・エヴァンズ(ヴァイオリン)[アーティスト], エルフィム・ボイコ(ヴァイオリン)[アーティスト], ニクラス・シュミット(チェロ)[アーティスト], 諸岡亮子(ハーモニウム)[アーティスト], アントニン・ドヴォルザーク[作曲], 0[編曲]

2
ドヴォルザーク: バガテル集 Op. 47, B. 79 - No. 2 テンポ・ディ・メヌエット(グラツィオーソ)
0:03:03
¥275
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ラルフ・エヴァンズ(ヴァイオリン)[アーティスト], エルフィム・ボイコ(ヴァイオリン)[アーティスト], ニクラス・シュミット(チェロ)[アーティスト], 諸岡亮子(ハーモニウム)[アーティスト], アントニン・ドヴォルザーク[作曲], 0[編曲]

3
ドヴォルザーク: バガテル集 Op. 47, B. 79 - No. 3 アレグレット・スケルツァンド
0:03:08
¥275
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ラルフ・エヴァンズ(ヴァイオリン)[アーティスト], エルフィム・ボイコ(ヴァイオリン)[アーティスト], ニクラス・シュミット(チェロ)[アーティスト], 諸岡亮子(ハーモニウム)[アーティスト], アントニン・ドヴォルザーク[作曲], 0[編曲]

4
ドヴォルザーク: バガテル集 Op. 47, B. 79 - No. 4 カノン(アンダンテ・コン・モート)
0:03:43
¥275
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ラルフ・エヴァンズ(ヴァイオリン)[アーティスト], エルフィム・ボイコ(ヴァイオリン)[アーティスト], ニクラス・シュミット(チェロ)[アーティスト], 諸岡亮子(ハーモニウム)[アーティスト], アントニン・ドヴォルザーク[作曲], 0[編曲]

5
ドヴォルザーク: バガテル集 Op. 47, B. 79 - No. 5 ポーコ・アレグロ
0:04:20
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ラルフ・エヴァンズ(ヴァイオリン)[アーティスト], エルフィム・ボイコ(ヴァイオリン)[アーティスト], ニクラス・シュミット(チェロ)[アーティスト], 諸岡亮子(ハーモニウム)[アーティスト], アントニン・ドヴォルザーク[作曲], 0[編曲]

6
ドヴォルザーク: 弦楽四重奏曲第2番 変ロ長調 Op. 4, B. 17 - I. Allegro ma non troppo
0:13:12
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ファイン・アーツ四重奏団[アーティスト], アントニン・ドヴォルザーク[作曲], 0[編曲]

7
ドヴォルザーク: 弦楽四重奏曲第2番 変ロ長調 Op. 4, B. 17 - II. Largo
0:14:09
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ファイン・アーツ四重奏団[アーティスト], アントニン・ドヴォルザーク[作曲], 0[編曲]

8
ドヴォルザーク: 弦楽四重奏曲第2番 変ロ長調 Op. 4, B. 17 - III. Allegro con brio
0:06:59
¥275
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ファイン・アーツ四重奏団[アーティスト], アントニン・ドヴォルザーク[作曲], 0[編曲]

9
ドヴォルザーク: 弦楽四重奏曲第2番 変ロ長調 Op. 4, B. 17 - IV. Finale: Andante - Allegro giusto
0:16:44
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ファイン・アーツ四重奏団[アーティスト], アントニン・ドヴォルザーク[作曲], 0[編曲]

10
ドヴォルザーク: ロンド ト短調 Op. 94, B. 171
0:06:27
¥275
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ニクラス・シュミット(チェロ)[アーティスト], ステパン・シモニアン(ピアノ)[アーティスト], アントニン・ドヴォルザーク[作曲], 0[編曲]

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【NAXOSのドヴォルザーク弦楽四重奏曲全集、ついに完結】1995年にスタートしたNAXOSのドヴォルザーク弦楽四重奏曲全集、途中で演奏者がプラハ・ヴラフ四重奏団からファイン・アーツ弦楽四重奏団に代わり、作曲家の没後100年目についに完結です。弦楽四重奏曲第2番は1869年頃に書かれた、演奏時間50分余りの大曲。当時ワーグナーの音楽に魅了されていた若き作曲家による、半音階的な和声と転調が多用された野心的な作品です。後にドヴォルザークはこの譜面を破棄してしまいますが、20世紀になってパート譜の写しが発見され、1932年に初演、1962年にようやく出版されました。民謡の要素は薄く、全体の構成も比較的自由に書かれています。アルバムの最初に収められた「バガテル」は1878年の作品。2つのヴァイオリン、チェロとハルモニウムという珍しい編成で書かれており、古いボヘミアの民謡からの旋律が効果的に用いられた魅力的な曲集です。ハルモニウムを演奏している諸岡亮子は、ドイツを拠点に演奏と教育で活躍するオルガン奏者。最後に置かれた「ロンド」は、ドヴォルザークがニューヨークに旅立つためのお別れツアーで演奏された小品。耳なじみよい旋律とチェロの妙技が際立ちます。
【ドヴォルザーク: 弦楽四重奏曲第2番、バガテル集、ロンド/ファイン・アーツ四重奏団, エルフィム・ボイコ(ヴァイオリン), ラルフ・エヴァンズ(ヴァイオリン), ニクラス・シュミット(チェロ), 諸岡亮子(ハーモニウム), ステパン・シモニアン(ピアノ)/ハイレゾ】

1 ラルフ・エヴァンズ(ヴァイオリン)[アーティスト], エルフィム・ボイコ(ヴァイオリン)[アーティスト], ニクラス・シュミット(チェロ)[アーティスト], 諸岡亮子(ハーモニウム)[アーティスト], アントニン・ドヴォルザーク[作曲], 0[編曲]

2 ラルフ・エヴァンズ(ヴァイオリン)[アーティスト], エルフィム・ボイコ(ヴァイオリン)[アーティスト], ニクラス・シュミット(チェロ)[アーティスト], 諸岡亮子(ハーモニウム)[アーティスト], アントニン・ドヴォルザーク[作曲], 0[編曲]

3 ラルフ・エヴァンズ(ヴァイオリン)[アーティスト], エルフィム・ボイコ(ヴァイオリン)[アーティスト], ニクラス・シュミット(チェロ)[アーティスト], 諸岡亮子(ハーモニウム)[アーティスト], アントニン・ドヴォルザーク[作曲], 0[編曲]

4 ラルフ・エヴァンズ(ヴァイオリン)[アーティスト], エルフィム・ボイコ(ヴァイオリン)[アーティスト], ニクラス・シュミット(チェロ)[アーティスト], 諸岡亮子(ハーモニウム)[アーティスト], アントニン・ドヴォルザーク[作曲], 0[編曲]

5 ラルフ・エヴァンズ(ヴァイオリン)[アーティスト], エルフィム・ボイコ(ヴァイオリン)[アーティスト], ニクラス・シュミット(チェロ)[アーティスト], 諸岡亮子(ハーモニウム)[アーティスト], アントニン・ドヴォルザーク[作曲], 0[編曲]

6 ファイン・アーツ四重奏団[アーティスト], アントニン・ドヴォルザーク[作曲], 0[編曲]

7 ファイン・アーツ四重奏団[アーティスト], アントニン・ドヴォルザーク[作曲], 0[編曲]

8 ファイン・アーツ四重奏団[アーティスト], アントニン・ドヴォルザーク[作曲], 0[編曲]

9 ファイン・アーツ四重奏団[アーティスト], アントニン・ドヴォルザーク[作曲], 0[編曲]

10 ニクラス・シュミット(チェロ)[アーティスト], ステパン・シモニアン(ピアノ)[アーティスト], アントニン・ドヴォルザーク[作曲], 0[編曲]

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