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終活レーベル!?宮城純子による新レーベル「Genuine」より注目作続々リリース!

2021/01/08

1977年「The Square」(現在、T-SQUARE)のキーボーディストとしてレコードデビュー、現在は東京音楽大学の客員教授として若手の育成にも取り組む宮城純子が、自分自身が後世に残したいと思う音楽家の作品をリリースするために立ち上げた新レーベル。この度レーベル最新作として、日本を代表するプロデューサー、笹路正徳がたった一人で作り上げた『School Boy Crush』、そして渡嘉敷祐一によるライブ音源『ジャズ研部長』の2作を同時リリース。

【1/8更新】 印南敦史の名盤はハイレゾで聴く

2021/01/08
月間50本以上の書評を執筆する書評家であり、ベストセラー『遅読家のための読書術――情報洪水でも疲れない「フロー・リーディング」の習慣』の作家としても知られ、更にヒップホップなどのブラック・ミュージックからクラシックまでを幅広くフォローする異色の音楽評論家としての顔を持つ印南敦史による連載「印南敦史の名盤はハイレゾで聴く」。

マイ・ベスト・ハイレゾ 2020発表!

2020/12/28
今年もやります!恒例の年末企画、”マイ・ベスト・ハイレゾ 2020”!
お世話になっているライターの方々や、音楽/オーディオ業界の方々に今年一番聴いた、特に良かったハイレゾ作品を3作品ずつ選んでいただきました!
充実の内容となっておりますので、是非参考になさってください!

※今回紹介している作品の中には2020年発売でないものもあります。

また、今回もユーザーの方から応募いただく「あなたのマイ・ベスト・ハイレゾ」を募集します!
くわしくは ⇒こちら

あなたのマイ・ベスト・ハイレゾ 2020募集中!

2020/12/28
前回もご好評だった「あなたのマイ・ベスト・ハイレゾ」ですが、今回も広く募集致します!
お送りいただいた方全員にe-onkyo music ポイントを100ポイント差し上げます! 結果発表は2020年1月後半を予定しています。

◆【e-onkyo musicの日】あなたのマイ・ベスト・ハイレゾ 2019発表!は ⇒こちら

【12/25更新】印南敦史の「クラシック音楽の穴」

2020/12/25
印南敦史のクラシック・コラム「クラシック音楽の穴」。ここで明らかにしようとしているのは、文字どおりクラシック音楽の「知られざる穴」。クラシックにはなにかと高尚なイメージがあって、それが「とっつきにくさ」につながっていたりもします。しかし実際には、そんなクラシック音楽にも“穴”というべきズッコケポイントがあるもの。そこでここでは、クラシック音楽の「笑える話」「信じられないエピソード」をご紹介することによって、ハードルを下げてしまおうと考えているわけです。そうすれば、好奇心も高まるかもしれませんからね。だからこそ肩の力を抜き、リラックスしてお読みいただければと思います。

チャンネル登録者300万人を突破!LiSA「紅蓮華」をはじめとする『THE FIRST TAKE』シリーズ一挙配信開始!

2020/12/25

アーティストの一発撮りのパフォーマンスを鮮明に切り取るYouTubeチャンネル「THE FIRST TAKE」。設立以来チャンネル登録者数300万人を突破し、動画の総再生数は6億3000万回超え。LiSA「紅蓮華」など、“この時代のこの瞬間だからこそ切り取れる音楽やアーティストたちの姿”を捉えてマスタリングされた「- From THE FIRST TAKE」シリーズのハイレゾ音源がe-onkyo musicでも一挙に配信開始!

【292弾追加!】「THE IDOLM@STER」ハイレゾ

2020/12/23
プレーヤーが芸能事務所の新米“プロデューサー”となって、個性豊かな女の子達を一流のアイドルへと育て上げる育成ゲーム『THE IDOLM@STER』。もともとはアーケードゲームとしてスタートした『THE IDOLM@STER』だが、ゲームそのものの楽しさや面白さに加え、彼女らが歌う楽曲の素敵さも相まって、家庭用ゲームやCD、ライブイベント、ラジオ、そしてTVアニメと、様々なメディアへと展開。いくつかの派生シリーズも誕生するなど、いまや大勢のファンに支えられた、大人気シリーズとなっている。  そんな『THE IDOLM@STER』ならではの魅力、素晴らしい楽曲の数々が、このたびハイレゾバージョンとして新たに生まれ変わることとなった。スタジオマスターに近いクオリティを持つ、リアルさ満点のサウンドで、彼女たちの歌声の魅力を存分に楽しもう!

降幡 愛2ndミニアルバム『メイクアップ』スペシャルインタヴューby林 剛

2020/12/23

 声優として、また、アニメ『ラブライブ!サンシャイン!!』のスクールアイドルグループ・Aqoursにおける活動に加えて、2020年からはソロ・アーティストとしてのキャリアをスタートさせた降幡 愛。本間昭光氏をプロデューサーに迎え、Purple One Starからの第1弾アーティストとしてデビューミニアルバム『Moonrise』を9月に発表した彼女は、80年代サウンドの音楽で新たなファンを獲得し、シティ・ポップ的な見地からも注目を集めている。各所で発言しているように、岡村靖幸をきっかけに80年代の和製ポップスにのめり込み、山下達郎、竹内まりや、Wink、中原めいこ、和田加奈子、亜蘭知子、菊池桃子などを聴き、Night Tempoにもシンパシーを感じている…とくれば、その音楽性も想像がつく。音楽だけでなく、80年代のアニメやTVドラマにも詳しい彼女の楽曲やヴィジュアルは、4K液晶画面ではなくブラウン管から飛び出してきたようなノスタルジックなムードを纏っており、本人が書くリリックにもその世界観が滲んでいる。『Moonrise』から僅か3ヵ月という短いインターバルでセカンドミニアルバム『メイクアップ』を発表した若きソングストレスにZoomで話を聞いた。

◎Interview & Text; 林 剛

柴田淳『蓮の花がひらく時』 オーディオ評論家 潮晴男がサウンド・インプレッション!

2020/12/23

来年2021年にデビュー20周年を迎えるシンガー、柴田淳が、約2年ぶりとなるオリジナル・アルバム『蓮の花がひらく時』をリリース。今作では、柴田淳の不変の魅力はそのままに、冨田恵一、山本隆二という新たなアレンジャーを迎え、これまでにないアプローチで新たな地平に踏み出した傑作となっている。e-onkyo musicでは、オーディオ評論家、潮晴男氏によるサウンド・インプレッションをご紹介。

【12/23更新】e-onkyo music ではじめる ハイカラハイレゾ生活 :注目タイトルPick Up

2020/12/23
CDJournalウェブ版で連載中の『e-onkyo music ではじめる ハイカラハイレゾ生活』更新しました!
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