米津玄師 待望のハイレゾ配信解禁!

2020/08/05
2009年より、"ハチ"名義でニコニコ動画へオリジナル曲を投稿し始め、「マトリョシカ」「パンダヒーロー」「結ンデ開イテ羅刹ト骸」等の作品を発表。VOCALOIDシーンの中で、中毒性のあるロックサウンドで存在感を切り開いていき、日本だけでなく世界からも注目されるという、群を抜いた実績を誇る。また、イラストと映像も自身で手掛けている。ハチ名義では2010年に2枚のアルバム「花束と水葬」「OFFICIAL ORANGE」をリリース。

2012年には、本名の "米津玄師" 名義で、自身がボーカルをとったアルバム『diorama』をリリース。 その独特なサウンドメイクをした楽曲の強さと、リアルな言葉の数々は圧倒的で、今の音楽シーンにはない新鮮さを鮮烈に刻み話題に。全曲に渡り、作詞・作曲・アレンジ・プログラミング・歌唱・演奏・ミックスを自身で手掛けているのに加え、動画・アートワークも独りで制作するという、驚異の才能を見せる。


数々の記録を樹立し、自ら更新し続けるアーティスト・米津玄師。累計出荷60万を突破し、 今なお広がり続けている前作「BOOTLEG」から約2年半ぶりにリリースされる待望の5thアルバムは、 ビルボードランキング2年連続1位を記録し、MV再生数5億を突破した「Lemon」をはじめ、 シングル曲「Flamingo」「TEENAGE RIOT」「海の幽霊」「馬と鹿」の他、日本レコード大賞を受賞したFoorin「パプリカ」セルフカバーバージョン、 TBS金曜ドラマ「MIU404」主題歌に決定している「感電」、野田洋次郎氏との初のコラボレーション楽曲「PLACEBO + 野田洋次郎」、 さらに菅田将暉氏に楽曲提供をし、MV1億再生を突破している「まちがいさがし」のセルフカバーバージョンを含む、全15曲を収録。 2020年を代表する1枚となるだけでなく、今を生きる全ての人々にとってマスターピースとなるアルバム。





『LOSER / ナンバーナイン』
米津玄師


ハチ名義でボカロシーンを席巻し、2012年本名の米津玄師としての活動を開始。その独特なサウンドメイクをした楽曲の強さと、リアルな言葉の数々は圧倒的で、今の音楽シーンにはない新鮮さを鮮烈に刻み話題に。2015年リリースの3rdアルバム「Bremen」ではオリコン週間ランキング1位を獲得するなど、その勢いは加速している。約1年ぶりとなるシングルは、自身初の両A面シングル。どちらの表題曲もいままでの米津玄師の枠から飛び出す新たなサウンドが魅力。さらなる新境地を開拓し続ける米津玄師、意欲の一枚となっている。

『orion』
米津玄師


2016年9月に発売したシングル「LOSER/ナンバーナイン」はオリコン週間シングルランキング自身最高の2位を記録。勢いが止まらない米津玄師の今作は、羽海野チカ原作のNHK総合テレビアニメ「3月のライオン」エンディングテーマ。新たな世界観を表現された楽曲となる。

 

『ピースサイン』
米津玄師

今作「ピースサイン」は週刊少年ジャンプで連載中の堀越耕平によるコミックス累計発行部数が1,000万部超の人気コミックを原作としたTVアニメ「僕のヒーローアカデミア」のオープニングテーマに抜擢。疾走感が溢れるリズムと躍動するギターサウンドがダイレクトに振動を広げ続け、繰り広げられる歌詞の数々が更なる熱量を帯びて真ん中を突き抜ける、強力なパワーポップソング誕生し、アニメの世界観を彩る楽曲。


『BOOTLEG』
米津玄師


その音楽性、表現力はとどまる事を知らず、毎作、毎曲、驚きと感嘆の声を持って迎えられるアーティストはそう思いつかない。シングル4曲「LOSER」「ナンバーナイン」「orion」「ピースサイン」の他、話題となっている「打上花火」「砂の惑星」をセルフカバーとして収録。全13曲。

『Lemon』
米津玄師


11月に発売したアルバム「BOOTLEG」が初週首位23冠、出荷30万枚を突破し、若者だけでなくファン層を大きく広げ、大ヒット中の米津玄師.。いま勢いに乗る米津玄師の新作は、石原さとみ主演、野木亜紀子脚本のTBS金曜ドラマ「アンナチュラル」の主題歌として書き下ろした楽曲。“切なさと怖さと希望”そして“美しくも切ない”「Lemon」。ドラマの内容と相まって更なる臨場感を引き起こされる曲だ。

 

『Flamingo / TEENAGE RIOT』
米津玄師

前作、米津玄師の8thシングル『Lemon』が、日本レコード協会より【史上最速100万DL認定作品】認定(2018.04.30付レコード協会調べ)、オリコンでは「史上初100万DL認定」を受け、数々の2018年上半期ランキングを席巻するなど、歴史的ヒットを樹立。まさに、2018年上半期を象徴するだけでなく、音楽史に残る記録を更新しつづけている米津玄師。若者だけでなく全世代のユーザーがその動向に大注目を集まるなかでリリースされた両A面シングル。


『海の幽霊』
米津玄師


映画「海獣の子供」主題歌として米津玄師が書き下ろした楽曲。ジャケット写真は五十嵐大介による描き下ろし。

『馬と鹿』
米津玄師


2018年3月にリリースした8thシングル
時代を象徴するアーティストとして全世代から注目を集める米津玄師の新作「馬と鹿」は、大泉洋主演、池井戸潤原作のTBS系日曜劇場「ノーサイド・ゲーム」の主題歌として書き下ろした新曲。カップリングには2019年6月に配信リリースされたアニメーション映画『海獣の子供』主題歌「海の幽霊」も収録。
 

『パプリカ』
米津玄師

米津玄師が作詞・作曲・プロデュースを担当し、Foorinの歌唱により話題となった「パプリカ」。米津玄師による待望のセルフカバーバージョン。

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