「Billboard Live」 9月、10月の注目公演 ~e-onkyo music会員さまを抽選でご招待!~

2019/09/12
東京と大阪の2つのロケーションで「世界標準のクラブ&レストラン」として国内外の一流アーティストのライブを日々提供する「Billboard Live」。ここでは、e-onkyo musicセレクトによる「Billboard Live」注目公演をご紹介。なんとe-onkyo musicの全会員(シルバー、ゴールド&ダイヤモンド)さまを、e-onkyo musicが選ぶピックアップ・ライブに抽選でご招待いたします。是非この機会に「Billboard Live」でのプレミアムな音楽体験をご堪能ください。
★e-onkyo music全会員様を抽選でご招待!
10月のピックアップ・ライブは「ボニー・ジェイムス」


今月のe-onkyo music会員さまご招待ライブは「ボニー・ジェイムス」となります。

ジャズ/フュージョン/R&Bなどジャンルを横断する先駆的サックス奏者、ボニー・ジェイムスがビルボードライブに初登場。メロディアスなフレーズとメロウなサウンドで、全米ジャズ・アルバム・チャートを6度制覇。また、ビルボードのR&Bアルバム・チャートのトップ10にも2回ランクインしている。さらにグラミー賞にも4度のノミネート。ケニーGやノラ・ジョーンズとともに「現代ジャズ・アーティストのトップ3」にも並び称されるポップ・インストゥルメンタルの雄が、クラブ空間で極上の音色を奏でる。

今回は、こちらのライブの東京公演、大阪公演にそれぞれペアで1組ずつをご招待いたします。是非この機会に、ボニー・ジェイムスの歌声でラグジュアリーな夜をご堪能ください。

★e-onkyo music会員さま ご招待ライブ
対象公演:ボニー・ジェイムス

対象日程&ステージ:
東京:10/29(火)2ndステージ開場20:30 開演21:30
大阪:10/30(水)2ndステージ開場20:30 開演21:30

招待人数:各会場2組4名

◆ボニー・ジェイムス

futuresoul/ボニー・ジェイムス

 



【Member】
ボニー・ジェイムス / Boney James (Saxophone)
ジョナサン・リッチモンド / Jonathan Richmond (Keyboard)
ケンダル・ギルダー / Kendall Gilder (Guitar)
ドウェイン・スミス / Dwayne Smith (Bass)
タルマッジ・ウィリアムス / Talmadge Williams (Drums)

・公演の詳細はこちら⇒東京公演大阪公演


・応募方法はページの最下部にてご案内しております。



◆9月の注目ライブ

★阿川泰子 CROSSOVER NIGHT 2019

『クロスオーヴァー・ナイト ~アンチェインド・メロディ~』/阿川 泰子

TOKYO:2019/9/14(土)
OSAKA:2019/9/26(木)


80年代ジャズ・ブームの牽引役として脚光を浴び、後にクラブ・シーンでも評価を受けるなど、世代を超えて支持を集める阿川泰子が登場。1978年にジャズ・ボーカリストとしてデビューして以来、セルジオ・メンデス、ジョー・サンプル、トミー・フラナガン、ピノ・パラディーノなど海外の伝説的なミュージシャンたちと多数共演。また、ロンドンのクラブ・シーンを中心に若い世代からもリスペクトを受ける彼女。笹路正徳(key)、則竹裕之(ds)、バカボン鈴木(b)、天野清継(g)、庵原良司(sax)という鉄壁の布陣と共にゴージャスに届ける、大人のクロスオーヴァー・ナイトを堪能して欲しい。

Member
阿川泰子 / アガワヤスコ(vo)
笹路正徳 / ササジマサノリ(key)
則竹裕之 / ノリタケヒロユキ(ds)
バカボン鈴木 / バカボンスズキ(b)
天野清継 / アマノキヨツグ(g)
庵原良司 / イハラリョウジ(sax)

・公演の詳細はこちら⇒東京公演 | 大阪公演



★マンハッタン・ジャズ・クインテット
 結成35周年記念 MJQジャパン・ツアー2019

『スイングしなけりゃ意味ないね』/Manhattan Jazz Quintet

TOKYO:2019/9/17(火)

鬼才ピアニスト/アレンジャーのデビッド・マシューズ率いるマンハッタン・ジャズ・クインテットが結成35周年記念ツアーを開催する。NYの最前線ミュージシャンが集い、ジャズのスタンダードナンバーをより親しみやすくモダンなサウンドでオーディエンスを魅了し続けてきたMJQ。結成35周年を迎えてなお、愛され続ける彼らのステージは必見です。

Member
デビッド・マシューズ / David Matthews (Piano)
マイケル・ロドリゲス / Michael Rodriguez (Trumpet)
クリス・ハンター / Chris Hunter (Saxophone)
リッキー・ロドリゲス / Ricky Rodriguez (Bass)
クリフ・アーモンド / Cliff Almond (Drums)

・公演の詳細はこちら⇒東京公演



★広瀬香美
 AUTUMN TOUR 2019 「Vocal Unlimited vol.8」

『広瀬香美 THE BEST "Love Winters"』/広瀬 香美

OSAKA:2019/9/16(月)

進化を続ける唯一無二のハイトーン・ヴォイスで魅了する広瀬香美が、秋のクラブツアーを開催。「ロマンスの神様」「幸せをつかみたい」「ゲレンデがとけるほど恋したい」など数々のビッグ・ヒットを放ち“冬の女王”とも称される広瀬香美。近年では、楽曲提供やミュージカル・映画の音楽監督、ボイストレーナーなど幅広い活動で多彩な才能を発揮している。今回のステージは、ギターにテレビやCM、映画音楽等の楽曲リリースや日本を代表するスーパーユニットPYRAMIDのメンバーとしても活躍する鳥山雄司を迎えて贈る一夜限りのスペシャル公演。揃ってステージに立つ2人の極上の音楽世界をクラブ空間で存分に体感いただきたい。

Member
広瀬 香美 / ヒロセ コウミ (Vocals)
鳥山 雄司 / トリヤマ ユウジ (Guitar)

・公演の詳細はこちら⇒大阪公演



★シーネ・エイ
 JAPAN TOUR 2019

『ドリームス』/シーネ・エイ

OSAKA:2019/9/24(火)

美貌と実力を兼ね備えた北欧No.1歌姫、シーネ・エイ。2003年のデビューから着実にキャリアを積みその才能を世に知らしめてきた。さらに美貌に比例する中声域の美しいベルヴェットヴォイスは、聴く者を虜にして離さない。今回の来日公演では、シーネ・エイの母国デンマークからヤコブ・クリストファーセン(p)とレナート・ギンマン(b) の二人の名手と、日本からLA仕込みのドラムプレイで活躍する加納樹麻と共にスペシャルなステージを展開。クラブ空間でスカンジナビア特有のメランコリックな世界観に酔しれて。

Member
シーネ・エイ / Sinne Eeg (Vocals)
ヤコブ・クリストファーセン / Jacob Christoffersen (Piano)
レナート・ジンマン / Lennart Ginman (Bass)
加納 樹麻 / Juasa Kanoh (Drums)

・公演の詳細はこちら⇒大阪公演



★中田裕二 trio saloon (中田裕二 × トオミヨウ × 朝倉真司)
 TOUR 19 “minimal dandyism” 3

『SONG COMPOSITE』/中田裕二

OSAKA:2019/9/15(日)
TOKYO
:2019/9/19(木)

椿屋四重奏を経て、現在はソロ・アーティストとして活躍する中田裕二が3年ぶりにオンステージ。リーダー/ボーカル・ギターとして椿屋四重奏を結成、2007年にメジャー・デビューを果たし、2011年のバンド解散後からはソロ活動をスタート。年1作のペースで新作発表&全国ツアーの開催する等、精力的に活動を続けており、今年5月には “リリシズム”(叙情性) をテーマに掲げたアルバム『Sanctuary』をリリース。今回のステージは、ライブ/レコーディングではお馴染みのトオミヨウ(keyboard)、朝倉真司(percussion)とのトリオ編成で登場。新境地に踏み込んだ彼の“今”を体感できるステージとなるだろう。

Member
中田裕二 / ナカダユウジ(vocal, guitar)
トオミヨウ / トオミヨウ(keyboard)
朝倉真司 / アサクラシンジ(percussion)

・公演の詳細はこちら⇒東京公演大阪公演



★ザ・なつやすみバンド『Terminal』リリース記念
 夏のしおりツアー2019

『映像』/ザ・なつやすみバンド

TOKYO:2019/9/24(火)

1stステージ:『TNB! 』再現プラスα
2ndステージ:『Terminal』リリース記念ライブ

昨年、結成10周年を迎えたザ・なつやすみバンドが、待望の新作アルバム『Terminal』を携えて初登場。1stステージは、インディーズ作品としては異例の大ヒットを記録し、現在もそのファンを増やし続けているデビューアルバム『TNB!』の再現と初期の楽曲で構成したスペシャルステージ。そして、2ndステージは新作『Terminal』をはじめとしたTNBのオールタイムの楽曲群で贈るステージとなる。ファンはもちろん、ザ・なつやすみバンドの音楽とこれから出会うリスナーにも注目の貴重な一夜となる。

・公演の詳細はこちら⇒東京公演



★EXIT NORTH
 Ulf Jansson, Charles Storm, Steve Jansen and Thomas Feiner

『Book of Romance and Dust』/Exit North

OSAKA:2019/9/25(水)
TOKYO
:2019/9/27(金)

元・Japanのドラマーであるスティーヴ・ジャンセン、トーマス・フェイナー、ウルフ・ヤンソン、チャールス・ストームによる新ユニット「EXIT NORTH」。スティーヴのソロアルバム『Slope』(2007年)にトーマス・フェイナーが参加したことからコラボレーションが始まり、後にウルフ・ヤンソン、チャールス・ストームが加わって、4年にわたる共同制作を経て、2018年10月にアルバム『Book of Romance and Dust』を発表した彼ら。それぞれに長いキャリアと実績を持つミュージシャンたちの魂が集った鮮烈なデビューアルバムは、音楽配信サイト「Bandcamp」でトップセラーを記録するなど、その豊潤な音楽性と奥深い世界観で高い評価を獲得している。彼らの日本公演、そして世界初となるライブパフォーマンスが、この秋ビルボードライブ大阪と東京で実現。4人のメンバーはもちろんのこと、ベーシスト、スヴェン・リンドヴァルを伴って来日予定。音楽を妥協なく追い求める彼らの、深遠で普遍的な音世界を体験する貴重な機会となる。

さらにサポート・ミュージシャンとして徳澤青弦カルテット、映像演出として菱川勢一(DRAWING AND MANUAL)の参加も決定。

Member
ウルフ・ヤンソン / Ulf Jansson (p, key)
チャールス・ストーム / Charles Storm (Synth, Treatments, Guitars, Bass, Voices)
スティーヴ・ジャンセン / Steve Jansen (Drums, Pad, Synth, Percussion, Backing Vocal)
トーマス・フェイナー / Thomas Feiner (Lead Vocal, Trumpet)

<Support Member>
スヴェン・リンドヴァル / Sven Lindvall (Bass)
徳澤青弦 / トクザワセイゲン(cello)
吉田篤貴 / ヨシダアツキ(1st Vn)
地行美穂 / チギョウミホ(2nd Vn)
須原 杏 / スハラアンズ(Va)

<映像演出>
菱川勢一(DRAWING AND MANUAL)

・公演の詳細はこちら⇒東京公演大阪公演


◆10月の注目ライブ

★石川綾子
 ベストセレクションツアー in Billboard Live OSAKA

『ジャンルレス THE BEST コンサートツアー』/石川綾子

OSAKA:2019/10/1(火)

全豪No.1ヴァイオリニスト、石川綾子が大阪のステージに初登場。ソリストとして国内外で演奏活動を展開し、研ぎ澄まされた感性と超絶技巧から海外では「デビルズアヤコ」の愛称を持つ石川綾子は、ジャンルにとらわれない幅広い音楽性で圧倒的な人気を誇る。動画サイトに投稿したボカロの演奏では、驚異的な再生回数を記録し大きな話題を呼んだ。そんな彼女が、今回のステージでは、シネマ、タンゴ、歌謡、アニメなどコンサートの人気曲からベストセレクションでお届けする。ホールでは味わうことができない特別なプログラムで贈る大人のグルーヴを是非お楽しみください。

Member
石川 綾子 / イシカワ アヤコ (Violin)
鳥山 雄司 / トリヤマ ユウジ (Guitar)
森丘 ヒロキ / モリオカ ヒロキ (Piano)

・公演の詳細はこちら⇒大阪公演



★小野リサ ビルボードライブ2019

『My Favorite Songs』/小野リサ

TOKYO:2019/10/4(金) - 10/5(土)
OSAKA:2019/10/7(月) - 10/8(火)


今年アルバムデビュー30周年を迎えた日本のボサノヴァのパイオニア、小野リサがオンステージ。1989年、デビューアルバム『カトピリ』を発表。1999年のアルバム『ドリーム』が20万枚を越えるヒットを記録し、これまでに日本ゴールドディスク大賞「ジャズ部門」を4度受賞した彼女。また、ボサノバの神様=アントニオ・カルロス・ジョビンや、先日惜しくもこの世を去ったジョアン・ジルベルトらとも親交を重ねワールドワイドに活躍を重ねてきた。今回はサックスやフルート等の管楽器も加えた編成で贈るスペシャル・ステージ。ビルボードライブの過去の公演でも、クラブの空気を癒やしてくれた彼女の音楽の世界を、この秋もたっぷりと堪能したい。

Member
小野リサ / オノリサ(vo,g)
ジョナサン・カッツ(p)
井上陽介 / イノウエヨウスケ(b)
加納樹麻 / カノウジュアサ(ds)
三上貴大 / ミカミタカヒロ(tp,flh)
和田充弘 / ワダミツヒロ(tb)
スティーブ・サックス(as,fl)
アンディ・ウルフ(ts,ss,fl)
宮木謙介 / ミヤギケンスケ(bs,cl)

・公演の詳細はこちら⇒東京公演 | 大阪公演



★テレンス・ブランチャード・アンド・ザ・イーコレクティヴ

『Live(feat. The E-Collective)』/テレンス・ブランチャード, The E-Collective

TOKYO:2019/10/7(月)

数多くのグラミー賞受賞&ノミネート歴を持ち、スパイク・リー監督『マルコムX』などの映画音楽も数多く手掛けるトランぺッター/コンポーザー、テレンス・ブランチャードが初登場。ニューオーリンズの音楽一家に生まれ育ち、80年代初頭に名門アート・ブレイキー&ザ・ジャズ・メッセンジャーズに入団、2003年にはハービー・ハンコックを迎えた作品をリリース。近年では映画『ブラック・クランズマン』のサウンドトラック収録曲が2019年グラミー賞「最優秀インストゥルメンタル作曲賞」を受賞(アカデミー賞では「作曲賞」にノミネート)。自身のバンドであるイーコレクティヴと共に魅せる一夜限りのステージは必見。

Member
テレンス・ブランチャード / Terence Blanchard (Trumpet, Synthesizer)
トム・オレン / Tom Oren (Piano, Keyboards)
マット・シューエル / Matt Sewell (Guitar)
デイビッド・ジンヤード Jr. / David Ginyard Jr. (Bass)
オスカル・シートン / Oscar Seaton (Drums)

・公演の詳細はこちら⇒東京公演



★PIZZICATO ONE

『わたくしの二十世紀』/Pizzicato One

TOKYO:2019/10/11(金)
OSAKA:2019/10/15(火)

小西康陽のソロ・プロジェクト、PIZZICATO ONEがビルボードライブツアーを開催する。90年代に一斉を風靡した「渋谷系」の先駆者的存在、ピチカート・ファイヴ。そのバンドリーダーであり、現在は音楽プロデューサー/DJとして活躍する小西康陽。PIZZICATO ONE名義では、アルバム『11のとても悲しい歌』『わたくしの二十世紀』2作を発表。その類まれなセンスを惜しみなく発揮し、今なおシーンにおいて健在であることを証明した。そんな彼がビルボードライブのステージでどのようなパフォーマンスを見せてくれるのか、おしゃれな一夜に期待が高まる。

・公演の詳細はこちら⇒東京公演 | 大阪公演



★ケニー “ベイビーフェイス” エドモンズ

『Return Of The Tender Lover』/ベイビーフェイス

TOKYO:2019/10/13(日)、2019/10/20(日) - 10/21(月)
OSAKA:2019/10/16(水) - 10/18(金)


プロデューサー、ソングライター、そしてシンガーとして全世界で1億枚以上のセールスを誇るR&B界の至宝、ケニー “ベイビーフェイス” エドモンズが登場。これまでに11度のグラミー賞を獲得。エリック・クラプトンの「チェンジ・ザ・ワールド」やボーイズ・II・メンの「エンド・オブ・ザ・ロード」をはじめ、彼の手掛けた100曲以上の楽曲が全米BillboardチャートTOP10入りを果たしている。世代やジャンルを超えて多くのリスナーやアーティストにリスペクトされ続けている偉大な音楽家が贈る貴重なクラブ・ライブをじっくりと堪能して欲しい。

Member
ケニー”ベイビーフェイス”エドモンズ / Kenny "Babyface" Edmonds (Vocals, Guitar)
ステファノ・ランゴーン / Stefano Langone (BGV)
オスカル・ロドリゲス / Oskar Rodriguez (BGV)
アンドレ・ロバーソン / Andre Roberson (Saxophone)
クリフトン・ウィリアムズ / Clifton Williams (Keyboards)
アースキン・ホーキンスⅢ / Erskine Hawkins III (Keyboards)
マイケル・リポル / Michael Ripoll (Guitar & Musical Director)
ウォルター・バーンズ / Walter Barnes (Bass, Vocals)
レジナルド・ジョウンソン / Reginald Johnson (Drums)

・公演の詳細はこちら⇒東京公演 | 大阪公演



★オルケスタ・デ・ラ・ルス
 35th Anniversary "Gracias Salseros"

『Gracias Salseros』/オルケスタ・デ・ラ・ルス

TOKYO:2019/10/18(金) - 10/19(土)
OSAKA:2019/10/28(月)


今年、結成35周年を迎えたサルサ・バンド、オルケスタ・デ・ラ・ルスが、スペシャル・ゲストに塩谷哲、山崎まさよし(10月18日)、大黒摩季(10月19日)を迎えアニバーサリー・パーティーを開催。1990年のデビュー・アルバムでは全米ラテンチャートで11週連続首位という快挙を達成した彼ら。以来、国連平和賞やグラミー賞ノミネートなど国内外で数々の賞を受賞。今年3月に配信したリハーサル映像では130万回再生を突破し、中南米を中心に世界中で話題になっている。7月には10年ぶりのニュー・アルバム『Gracias Salseros』を発売。「日本ラテン化計画」をテーマに日夜活動を続ける彼らの祝祭にご注目を!

<special guest>
10/18
塩谷哲 / シオノヤサトル
山崎まさよし / ヤマザキマサヨシ
10/19
大黒摩季 / オオグロマキ

・公演の詳細はこちら⇒東京公演 | 大阪公演



★ボニー・ジェイムス

『futuresoul』/ボニー・ジェイムス

TOKYO:2019/10/29(火)
OSAKA:2019/10/30(水)


ジャズ/フュージョン/R&Bなどジャンルを横断する先駆的サックス奏者、ボニー・ジェイムスがビルボードライブに初登場。メロディアスなフレーズとメロウなサウンドで、全米ジャズ・アルバム・チャートを6度制覇。また、ビルボードのR&Bアルバム・チャートのトップ10にも2回ランクインしている。さらにグラミー賞にも4度のノミネート。ケニーGやノラ・ジョーンズとともに「現代ジャズ・アーティストのトップ3」にも並び称されるポップ・インストゥルメンタルの雄が、クラブ空間で極上の音色を奏でる。

Member
ボニー・ジェイムス / Boney James (Saxophone)
ジョナサン・リッチモンド / Jonathan Richmond (Keyboard)
ケンダル・ギルダー / Kendall Gilder (Guitar)
ドウェイン・スミス / Dwayne Smith (Bass)
タルマッジ・ウィリアムス / Talmadge Williams (Drums)

・公演の詳細はこちら⇒東京公演 | 大阪公演



★bird
 " 20th Anniversary Best " Live !

『Lush』/bird

TOKYO:2019/10/30(水)

唯一無二の歌声とソウルフルかつ独創的なサウンドでリスナーを魅了するbirdが、デビュー20周年を記念したベスト・アルバムを携えたスペシャル・ライブを開催。4月にはニュー・アルバム発売を記念した『波形』ライブをビルボードライブで披露した彼女。今回のステージでは、7月24日リリースの新作『bird 20th Anniversary Best』を携え、オールタイム・ベストで魅せる特別な一夜を届ける。

Member
bird (Vocals)
ゲンタ (Drums)
澤田 浩史 / サワダ ヒロシ (Bass)
樋口 直彦 / ヒグチ ナオヒコ (Guitar)
渡辺 貴浩 / ワタナベ タカヒロ (Keyboards)
Meg (Background Vocals)
Hanah Spring (Background Vocals)

・公演の詳細はこちら⇒東京公演



★コリー・ヘンリー and The Funk Apostles

『The Revival[Live]』/コリー・ヘンリー

OSAKA:2019/10/29(火)
TOKYO:2019/10/31(木) - 11/1(金)


ブルックリンを拠点とする音楽コレクティブ、スナーキー・パピーの元メンバーであり、ファンクとゴスペルをルーツに持つハモンドオルガン奏者、コリー・ヘンリーが自身のバンドを率いて初登場。教会音楽を奏でる中で育ち、10代にしてケニー・ギャレットのバンドに抜擢されキャリアの口火を切った彼。近年はスナーキー・パピーの活動のかたわら、2016年のアルバム『The Revival』でUSジャズ・チャートの2位を獲得し、ソロでも存在感を発揮。2018年には、錚々たるキャリアを誇る仲間たちと結成した“The Funk Apostles”との初アルバム『Art of Love』で、70年代のソウル/ファンク・ミュージックを現代にアップデート、同作をきっかけにローリン・ヒルやヴルフペック(Vulfpeck)との共演の扉を開いた。また、先日、NYのThe Shedにて開催された「Soundtrack of America」プログラムでは、キュレーターのクインシー・ジョーンズに演奏メンバーに抜擢された。活況を呈する現代ジャズ・シーンの新たな代表選手が、自身のバンドともに送る注目のステージ。

Member
コリー・ヘンリー / Cory Henry (Vocals, Keyboards)
ティファニー・スティーブンソン / Tiffany Stevenson (Vocals)
デニス・スタウダマイアー / Denise Stoudmire (Vocals)
シャレー・リード / Sharay Reed (Bass)
ブレントン・ロケット / Brenton Lockett (Drums)

・公演の詳細はこちら⇒東京公演 | 大阪公演






e-onkyo music会員さま 特別ご招待の応募方法。

こちらの特別ご招待はe-onkyo musicの全会員さま(シルバー、ゴールド&ダイヤモンド)を対象とさせていただいております。

こちらのお問い合わせフォームよりご応募ください。

お問い合わせの種類に「イベントに応募する」を選択の上、メールアドレス、お名前を明記頂き、お問い合わせ内容の欄に「Billboard Live ピックアップ・ライブ参加希望」と明記のうえ、ご希望の公演日を明記して送信して下さい。
抽選で、東京、大阪の各公演にペア1組ずつをご招待いたします。

募集期間:2019年10月20日(日)23:59まで
当選された方へはメールにてご連絡を差し上げます。

注意事項:
※ 応募の際は会員登録で使用されているメールアドレスをご記入ください。
※ 会場までの交通費は自己負担となります。
※ 抽選状況に関してはいかなる質問にもご対応できませんので予めご了承下さい。




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