「Billboard Live」 2月、3月の注目公演 ~e-onkyo music会員さまを抽選でご招待!~

2019/01/24
東京と大阪の2つのロケーションで「世界標準のクラブ&レストラン」として国内外の一流アーティストのライブを日々提供する「Billboard Live」。ここでは、e-onkyo musicセレクトによる「Billboard Live」注目公演をご紹介。なんとe-onkyo musicの全会員(シルバー、ゴールド&ダイヤモンド)さまを、e-onkyo musicが選ぶピックアップ・ライブに抽選でご招待いたします。是非この機会に「Billboard Live」でのプレミアムな音楽体験をご堪能ください。
★e-onkyo music全会員様を抽選でご招待!
3月のピックアップ・ライブは「David Matthews Legendary Trio」


今月のe-onkyo music会員さまご招待ライブは「David Matthews Legendary Trio」となります。

デビッド・マシューズ、エディ・ゴメス&スティーヴ・ガッドによるピアノトリオがニューヨークで録音した最強アルバム『Sir,』を携えてオン・ステージ。メンバー全員がグラミー受賞もしくはノミネート経験を持つ、まさに正真正銘レジェンドが集う本公演。ジャズの本場ニューヨークのサウンドを存分に味わえる極上のワンナイト。

今回は、こちらのライブの東京公演、大阪公演にそれぞれペアで1組ずつをご招待いたします。是非この機会に、世界最高峰のピアノ・トリオのサウンドをご堪能ください。

★e-onkyo music会員さま ご招待ライブ
対象公演:David Matthews Legendary Trio
対象日程&ステージ:
東京公演:3/18(Mon)2nd Stage Open 20:30 Start 21:30
大阪公演:3/25(Mon)2nd Stage Open 20:30 Start 21:30

招待人数:各会場 1組2名様


◆David Matthews Legendary Trio


『Sir,』
/ David Matthews, Eddie Gomez, Steve Gadd





Member
デビッド・マシューズ / David Matthews (Piano)
エディ・ゴメス / Eddie Gomez (Bass)
スティーヴ・ガッド / Steve Gadd (Drums)


・公演の詳細はこちら⇒東京公演大阪公演


・応募方法はページの最下部にてご案内しております。





★2月の注目ライブ


◆ボビー・コールドウェル


『イヴニング・スキャンダル+1』
/ BOBBY CALDWELL


TOKYO:2019/1/31(木) - 2/1(金)、2/3(日)

ファンを魅了し続ける“ミスターAOR”ことボビー・コールドウェルが新年のビルボードライブに登場。「風のシルエット」、「ハート・オブ・マイン」、「ステイ・ウィズ・ミー」といった色褪せないマスターピースを世に送り出し、ブルー・アイド・ソウルのレジェンドとして世代を超えて愛されてきたボビー・コールドウェル。アーバン・ポップスを極めた最高級のシンガーが、甘くソウルフルな歌声でクラブ空間をロマンティックに染めて上げてくれる。

Member
ボビ-・コールドウェル / Bobby Caldwell(Vocals, Keyboards, Guitar)
マーク・マクミレン / Mark McMillen(Keyboards, Background Vocals)
アンドリュー・ニュー / Andrew Neu(Saxophone, Background Vocals)
カーライル・バリトウ / Carlyle Barriteau8Guitar, Background Vocals)
ロベルト・バリー / Roberto Vally(Bass, Background Vocals)
トニー・ムーア / Tony Moore(Drums)

・公演の詳細はこちら⇒東京公演



◆ブランドン・コールマン Brandon Coleman


『Resistance』
/ Brandon Coleman


TOKYO:2019/2/2(土)

現代の音楽シーンの台風の目として絶大な影響力を誇る新世代LA勢。その最前線を牽引する鬼才キーボーディスト、ブランドン・コールマンが来日公演開催。 西海岸に受け継がれるエレクトロ・ファンクの系譜はもちろん、映画音楽やヒップホップも取り入れたオリジナリティ溢れるサウンドで、カマシ・ワシントン、テラス・マーティンらとともに、ジャズとビート・シーンの架け橋としても存在感を放つブランドン・コールマン。2018年9月には、フライング・ロータス率いるブレインフィーダーに移籍後初の最新アルバム『Resistance』をリリースし、その音楽性をさらにディープかつポップにアップデートしてみせた。観るものの想像を良い意味で裏切るハイパーなパフォーマンスも魅力の彼が、新作を引っさげた来日でどのようなステージを魅せるのか。シーンの“いま”を体感する、見逃せないステージとなる。

Member
ブランドン・コールマン / Brandon Coleman (Keyboards)
カーネル・ハレル / Carnell Harrell (Keyboards)
ジャエ・ディール / Jae Deal (Moog Synthesizer)
ロバート・ミラー / Robert Miller (Drums)
イヴェット・ホルツヴァルト / Yvette Holzwarth (Violin)

・公演の詳細はこちら⇒東京公演



◆jizue Guest 元ちとせ


『ROOM』
/ jizue


OSAKA:2019/2/2(土)
TOKYO:2019/2/4(月)


ジャズ、プログレ、ラテンなどをミックスした独自の音楽性と圧倒的なテクニックで人気を集めるjizue。2006年に結成し、これまでに5枚のフルアルバムを発表。そのどれもがロングセラーを記録する。ロックや、ハードコアに影響を受けた魂を揺さぶるような力強さ、ジャズの持つスウィング感、叙情的な旋律が絶妙なバランスで混ざり合ったサウンドで、FUJI ROCKをはじめとする大型フェスにも出演し全国各地でその実力を高く評価される。今回の公演では、7月にリリースしたアルバム『ROOM』にボーカルとして参加した圧倒的な存在感を放つ元ちとせがゲストで登場。近年盛り上がりを見せているインスト/ジャズシーンを牽引する次世代最重要バンドの現在進行形を間近で。

Member
山田 剛 / ヤマダ ゴウ (Bass)
井上 典政 / イノウエ ノリユキ (Guitar)
片木 希依 / カタギ キエ (Piano)
粉川 心 / コカワ シン (Drums)
元 ちとせ / ハジメ チトセ (Vocals)
柴 由佳子 / シバ ユカコ (Violin)
福井 桃 / フクイ モモ (2nd. Violin)
林 絵里 / ハヤシ エリ (Contrabass)

・公演の詳細はこちら⇒東京公演大阪公演



◆佐藤竹善 & Friends feat. NEIGHBORS COMPLAIN special guest 根本要(スターダスト☆レビュー)


『My Symphonic Visions ~CORNERSTONES 6~』
/ 佐藤竹善, 新日本フィルハーモニー交響楽団


OSAKA:2019/2/4(月)
TOKYO:2019/2/5(火)


これまでのビルボードライブのステージでも、上質な音楽を届けてきた佐藤竹善が再び登場。今回は【佐藤竹善 & Friends】と題して、彼が信頼をおく音楽仲間たちを集めてパフォーマンスを披露する。フィーチャリングにNEIGHBORS COMPLAIN、さらにスペシャルゲストとして根本要(スターダスト☆レビュー)を迎えた特別な一夜。自身の音楽への徹底したこだわりと卓越したボーカルで、長きに渡りオーディエンスを魅了し続ける佐藤竹善とゲストの極上サウンドが冬の夜を駆け抜ける。

Member
佐藤 竹善 / サトウ チクゼン (Vocals)


OTO (Vocal,keyboards)
GOTTI (Guitar)
KASH (Bass)
TAKA (Drums)

【Special Guest】
根本 要

・公演の詳細はこちら⇒東京公演大阪公演



◆八神純子 with 後藤次利 “The Night Flight 6” feat. 村上“ポンタ”秀一、佐藤準、北島健二


『This is the ヤガ祭り』
/ 八神 純子


TOKYO:2019/2/10(日) - 2/11(月)、2/25(月)
OSAKA:2019/2/26(火) - 2/28(木)


日本を代表するシンガーソングライター八神純子が、凄腕メンバーとともに贈る好評のツアーで登場。「みずいろの雨」「ポーラー・スター」「パープルタウン」など日本のポップス史に残る名曲群を生み出した八神純子。その類い稀な歌唱力とソングライティングで聴く者の心をつかんで離さない。今回のステージは、2014年からスタートさせた好評のクラブツアー第6弾。アルバム『素顔の私』から作曲やアレンジに携わってきた後藤次利をはじめ、70~80年代にわたり日本の音楽シーンを牽引してきた村上“ポンタ”秀一、佐藤準、北島健二といったスーパー・ミュージシャンとともに自身のヒット曲から名曲のカバーまでをお届けするスペシャル・プログラム。豪華メンバーが集う3夜のプレミアム・ショウをぜひ見逃さないで欲しい。

Member
八神 純子 / ヤガミ ジュンコ (Vocals)
後藤 次利 / ゴトウ ツグトシ (Bass)
村上”ポンタ”秀一 / ムラカミ“ポンタ”シュウイチ (Drums)
佐藤 準 / サトウ ジュン (Keyboards)
北島 健二 / キタジマ ケンジ (Guitar)

・公演の詳細はこちら⇒東京公演大阪公演



◆古内東子


『THE SINGLES SONY MUSIC YEARS 1993~2002』
/ 古内 東子


OSAKA:2019/2/6(水)
TOKYO:2019/2/18(月)


数多くのラブソングを歌い上げる“恋愛の神様”古内東子がバレンタインシーズンにオン・ステージ。1993年のデビュー以来、「誰より好きなのに」など“恋愛”をテーマに女性の心情をリアルに描いた歌詞で、幅広い年齢層の女性から圧倒的な支持を受ける今年デビュー25周年を迎えた古内東子が、昨年に引き続きバレンタインシーズンに東阪ビルボードライブに登場する。アコースティック・サウンドに乗せてさらに包容力を増した歌声が甘く切なくクラブ空間に響き渡る極上の一夜をお見逃しなく。

Member
古内 東子 / フルウチ トウコ (Vocals, Piano)
佐野 康夫 / サノ ヤスオ (Drums)
大神田 智彦 / オオカンダ トモヒコ (Bass)

・公演の詳細はこちら⇒東京公演大阪公演



◆NOKKO


『TRUE WOMAN』
/ NOKKO


OSAKA:2019/2/19(火) - 2/20(水)

J-POPシーンに多大な影響を与え続けるカリスマ、NOKKOが、2日間かぎりのプレミアム・ライブを開催。1984年、レベッカでデビュー。「フレンズ」「MOON」など多数のヒットを世に送り出し、女性ボーカル・バンドのパイオニアとして活躍。1991年のバンド解散以降は、ソロ・アーティストとして「人魚」などの名曲を世に送り出し続けている。2018年には、テレビ東京系「ピョンチャンオリンピック2018」の中継テーマ・ソングにもなった配信シングル「翼」、そして、同曲を含むアルバム『TRUE WOMAN』をリリースしたことも記憶に新しい歌姫が、変わらぬパワフルで伸びやかな歌声で魅せる貴重なクラブ・ライブ。

・公演の詳細はこちら⇒大阪公演



◆SQUARE ENIX JAZZ -DEBUT-


『SQUARE ENIX JAZZ Vol.2』
/ V.A.


TOKYO:2019/2/23(土) - 2/24(日)
OSAKA:2019/2/9(土)


SQUARE ENIX の人気ゲームの楽曲を本格的なジャズ・サウンドに生まれ変わらせる注目のアレンジシリーズ「SQUARE ENIX JAZZ」が、初ライブを開催。2017年、『FINAL FANTASY』シリーズの楽曲をアレンジした第1弾アルバムが好評を博し、2018年12月には他タイトルにも幅を広げた第2弾アルバムを発売。ゲーム・ファンはもちろん、ジャズ・ファンも大満足のサウンドで反響を呼んでいる「SQUARE ENIX JAZZ」。その初ライブでは、同シリーズのアレンジャーをつとめる世界的トロンボーン奏者・中川英二郎とベーシスト・川村竜が、ジャズ界の名プレーヤーたちを率いて“SQUARE ENIX”の代表曲の数々を披露する。ゲーム史に残る名曲がジャズとステージ上で出会う、歴史的な一夜をお見逃しなく。

Member
中川英二郎(Tb)
川村竜(Bass)
髭白健(Dr)
宮本貴奈(Piano)
鈴木直人(Gt)
庵原良司(Sax)


・公演の詳細はこちら⇒東京公演大阪公演



◆マンハッタンズ featuring ジェラルド・アルストン


『After Midnight (Expanded Version)』
/ The Manhattans


TOKYO:2019/2/26(火) - 2/27(水)
OSAKA:2019/3/1(金)


コーラス・グループの宝庫、ニュージャージーを代表するグループ、マンハッタンズが約6年半ぶりにオンステージ。1962年にデビューし、70年代にリード・ヴォーカルとしてジェラルド・アルストンが加入。1976年に全米チャートで1位を獲得した「涙の口づけ(Kiss And Say Goodbye)」を始め、「イット・フィールズ・ソー・グッド」(1977年)、「シャイニン・スター」(1980年)などバラード・ヒットを数多く放ち、その地位を不動のものにしてきた。2014年、オリジナル・メンバーのブルー・ラヴェットがこの世を去るも、その意志を引き継ぎ現在も精力的に活動する彼ら。メロウな雰囲気漂うバック・コーラスとジェラルドの男らしくセクシーな歌声が響く、スウィート・ソウルでロマンティックな夜に酔いしれたい。

Member
ジェラルド・アルストン / Gerald Alston (Vocals)
デービッド・ハービー / David Harvey (Vocals)
トロイ・メイ / Troy May (Vocals)
マーク・バウワーズ / Mark Bowers (Vocals, Guitar)
チャールズ・バトラー / Charles Butler (Drumer)
コルト・ヤンガー / Colt Younger (Keyboards)
カーティス・デュークス / Curtis Dukes (Keyboards)
ジェイソン・シモンズ / Jason Simons (Bass)

・公演の詳細はこちら⇒東京公演大阪公演



★3月の注目ライブ


◆デヴィッド・T. ウォーカー featuring ジェフ・コレラ, バイロン・ミラー and ジェ-ムス・ギャドソン


『ミュージック・フォー・ユア・ハート ~ベスト・オブ・デヴィッド・T.ウォーカー~』
/ デヴィッド・T.ウォーカー


TOKYO:2019/3/5(火) - 3/6(水)
OSAKA:2019/3/8(金)


モータウン黄金期を築いた世界一ソウルフルなギタリスト、デヴィッド・T.ウォーカーが登場。60年代から数多のセッションに参加し、アレサ・フランクリン、マーヴィン・ゲイ、ダイアナ・ロスらのバックを務めるなど、まさに“レジェンド”の称号に相応しい名ギタリストが、ジェフ・コレラ、バイロン・ミラー、ジェームス・ギャドソンという最上級のプレイヤーたちとともに極上の演奏を披露する。ここ日本でも、リスナーやアーティストから長きに渡って愛され続けている “デヴィ・T”のプレイを間近で堪能するファン垂涎の一夜。

Member
デヴィッド・T. ウォーカー / David T. Walker(g)
ジェフ・コレラ / Jeff Colella (p,key)
バイロン・ミラー / Byron Miller(b)
ジェ-ムス・ギャドソン / James Gadson(ds)

・公演の詳細はこちら⇒東京公演大阪公演



◆伊藤銀次 ~ウキウキミュージック~ Guest: 杉真理 / 曽我部恵一 / 伊藤俊吾


『デッドリイ・ドライブ【40周年記念デラックス・エディション】』
/ 伊藤銀次


TOKYO:2019/3/8(金) - 3/9(土)
OSAKA:2019/3/12(火)


アーティスト/プロデューサー/アレンジャーとして日本のロック・シーンを牽引し続けてきた伊藤銀次が、豪華ゲストとともに届ける「ウキウキミュージック」。1972年、ごまのはえ(後のココナツ・バンク)でデビュー。大滝詠一、山下達郎との「ナイアガラ・レーベル」での交流にはじまり、ソロ・アーティストとして活躍。また、沢田研二、佐野元春、ウルフルズ等のプロデュースも手掛け、歌謡とロックのシーンを跨ぎながら、その才能を発揮してきた。今回のビルボードライブ・ツアーでは日程ごとにファン垂涎の世代を超えたゲストを迎えるほか、盟友たちによる鉄壁のバンドが脇を固める。共演者との化学反応も含めて、レジェンドの記念すべきステージを存分に楽しみたい。

Member
伊藤銀次 / イトウ ギンジ(vo,g)
上原ユカリ裕 / ウエハラ ユタカ(ds)
六川正彦 / ロクカワ マサヒコ(b,cho)
細井豊 / ホソイ ユタカ(key,cho)
田中拡邦 / タナカ ヒロクニ(g,cho)


杉真理 / スギ マサミチ
曽我部恵一 / ソカベ ケイイチ
伊藤俊吾 / イトウ シュンゴ

・公演の詳細はこちら⇒東京公演大阪公演



◆NOKKO


『TRUE WOMAN』
/ NOKKO


TOKYO:2019/3/12(火) - 3/13(水)

J-POPシーンに多大な影響を与え続けるカリスマ、NOKKOが、2日間かぎりのプレミアム・ライブを開催。1984年、レベッカでデビュー。「フレンズ」「MOON」など多数のヒットを世に送り出し、女性ボーカル・バンドのパイオニアとして活躍。1991年のバンド解散以降は、ソロ・アーティストとして「人魚」などの名曲を世に送り出し続けている。2018年には、テレビ東京系「ピョンチャンオリンピック2018」の中継テーマ・ソングにもなった配信シングル「翼」、そして、同曲を含むアルバム『TRUE WOMAN』をリリースしたことも記憶に新しい歌姫が、変わらぬパワフルで伸びやかな歌声で魅せる貴重なクラブ・ライブ。

・公演の詳細はこちら⇒東京公演



◆佐野元春 & THE HOBO KING BAND Billboard Live ‘Smoke & Blue 2019’


『No Damage』
/ 佐野 元春


OSAKA:2019/3/7(木)
TOKYO:2019/3/14(木) - 3/15(金)


ビルボードライブでのシリーズ公演、7年目を迎えた「佐野元春 & The Hobo King Band Billboard Live 'Smoke & Blue'」。過去の楽曲に新しい解釈を加え、ブルース、フォーク、ジャズ、ニューオリンズなどルーツ音楽傾向の編曲で元春ナンバーを演奏。ソングライター、佐野元春の新たな一面を垣間見られる定評の高いライブ・ステージだ。バッキング・メンバーは、古田たかし(Dr.)、Dr.kyOn(Keys.)、井上富雄(Bass)そして長田 進(Gui.)。近年リリースして話題となった佐野元春の傑作アルバム『月と専制君主』(2011)、『自由の岸辺』(2017)のレコーディング・メンバーが勢ぞろいする。 日本のロック/ポップスを牽引し続けるレジェンド佐野元春がキャリアの中から選りすぐりの楽曲を大人のロック・サウンドで届ける。

Member
佐野 元春 / サノ モトハル (Vocal, Guitar)
古田 たかし / フルタ タカシ (Drums)
井上 富雄 / イノウエ トミオ (Bass)
Dr.kyOn / ドクター・キョン (Keyboards)
長田 進 / オサダ ススム (Guitar)

・公演の詳細はこちら⇒東京公演大阪公演



◆David Matthews Legendary Trio Japan Tour featuring “Eddie Gomez”, “Steve Gadd”Album “Sir” release 記念


『Sir,』
/ David Matthews, Eddie Gomez, Steve Gadd


TOKYO:2019/3/18(月)
OSAKA:2019/3/25(月)


デビッド・マシューズ、エディ・ゴメス&スティーヴ・ガッドによるピアノトリオがニューヨークで録音した最強アルバム『Sir,』を携えてオン・ステージ。メンバー全員がグラミー受賞もしくはノミネート経験を持つ、まさに正真正銘レジェンドが集う本公演。ジャズの本場ニューヨークのサウンドを存分に味わえる極上のワンナイト。

Member
デビッド・マシューズ / David Matthews (Piano)
エディ・ゴメス / Eddie Gomez (Bass)
スティーヴ・ガッド / Steve Gadd (Drums)

・公演の詳細はこちら⇒東京公演大阪公演



◆ブライアン・カルバートソン Brian Culbertson


『Colors of Love』
/ Brian Culbertson


TOKYO:2019/3/19(火)
OSAKA:2019/3/20(水)


スムースジャズ/フュージョン・シーンを代表するマルチプレーヤー兼プロデューサー、ブライアン・カルバートソンが新作を携えてオンステージ。幼少期にピアノ、ドラム、トロンボーン、ベースを習得。ファンクやR&B をクロスオーバーした独自のフュージョン・サウンドを確立したブライアン。1994 年リリースのデビュー・アルバム『ロング・ナイト・アウト』は新人としては異例のヒットを記録。その多才ぶりを活かし、アレンジャーやプロデューサーとしても幅広い活動を行っている。2018 年にリリースされた新作『カラーズ・オブ・ラブ』では、ジャジーなピアノの旋律に心地よいR&B のグルーヴを組み合わせた極上のメロウ・サウンドを展開。全方位的な才能で進化を続けるブライアンが生み出す最新の音の世界を、ぜひ体感してほしい。

Member
ブライアン・カルバートソン / Brian Culbertson (Keyboards, Trombone)
マイケル “パッチェス” スチュワート / Michael “Patches” Stewart (Trumpet)
エイドリアン・クラッチフィールド / Adrian Crutchfield (Saxophone, Vocals)
エディー・ミラー / Eddie Miller (Keyboards, Vocals)
ダーネル “ショーケース” テイラー / Darnell "Showcase" Taylor (Guitar)
リション・オデル / Rishon Odel (Bass)
クリス・ミスケル / Chris Miskel (Drums)

・公演の詳細はこちら⇒東京公演大阪公演



◆ユーライア・ヒープ Uriah Heep


『Look At Yourself』
/ Uriah Heep


OSAKA:2019/3/19(火)
TOKYO:2019/3/20(水) - 3/21(木)


1970年代のブリティッシュ・ハードロック全盛期を支えたユーライア・ヒープが初登場。デビュー作『...ヴェリー・ヘヴィ・ヴェリー・ハンブル』は時代を切り拓くインパクトを残し、その後も『対自核』、『悪魔と魔法使い』、『魔の饗宴』など名作をリリースし当時のシーンを牽引した。ドラマチックな展開で叙情的な世界を作りだすプログレ的な側面や、個性的なヴォーカルはヘヴィーメタルに革新をもたらすなど、ジャンルを飛び越える豊かな音楽性を発揮。2018年9月には通算25枚目のスタジオ・アルバムを発売しワールドツアーを行うなど、今なお最前線で走り続けている。創設からリーダーとしてバンドを引っ張るギターのミック・ボックスを中心に過去の名曲から現在までの楽曲までを網羅するファン必見のステージとなる。

Member
ミック・ボックス/Mick Box(Guitar, Vocals)
バーニー・ショウ/Bernie Shaw(Lead vocals)
フィル・ランゾン/Phil Lanzon (Keyboards,Vocals)
ラッセル・ギルブルック/Russell Gilbrook(Drums,Vocals)
デイヴィー・リマー/Davey Rimmer(Bass)

・公演の詳細はこちら⇒東京公演大阪公演



◆杏里 ANRI with bestbuddies Ⅲ


『FUNTIME』
/ 杏里


TOKYO:2019/3/22(金) - 3/23(土)
OSAKA:2019/3/29(金) - 3/30(土)


デビュー40周年を経てアーティストとしての表現力をますます深める杏里が、ビルボードライブのステージに登場する。1978年に「オリビアを聴きながら」でデビュー。80年代には「悲しみがとまらない」「SUMMER CANDLES」、90年代には「Future For You」などが大ヒット。透明感あふれるヴォーカルと完成度の高い洗練されたサウンドでリスナーを魅了し続けている。2018年には80'sサウンドを取り入れた新作アルバム『ANRI』をリリース。長きに渡りシーンの第一線で輝く彼女の魅力を、親密なクラブ空間で堪能する贅沢なステージとなる。

Member
杏里 / アンリ (Vocals)
小倉 泰治 / オグラ ヤスハル (Keyboards)
高山 一也 / タカヤマ カズヤ (Guitar)
小松 秀行 / コマツ ヒデユキ (Bass)
鈴木 明男 / スズキ アキオ (Saxophone)
ゲイリー・アドキンス / Gary Adkins (Chorus)
アージーファン・マーチン / ArgiePhine Martin (Chorus)
ケニー・モズレー / Kenny Mosley (Drums)
斉藤 ノヴ / サイトウ ノヴ (Percussions)

・公演の詳細はこちら⇒東京公演大阪公演



◆手嶌葵 Aoi Teshima


『Cheek to Cheek~I Love Cinemas~』
/ 手嶌 葵


OSAKA:2019/3/21(木)
TOKYO:2019/3/30(土) - 3/31(日)


透明感と包容力を併せ持つ、他に類を見ない歌声で聴く者を魅了する手嶌葵。2006年にスタジオ・ジブリの鈴木敏夫プロデューサーと、映画『ゲド戦記』の宮崎吾朗監督に見いだされ「テルーの唄」でデビュー。その後も「さよならの夏~コクリコ坂から~」や「明日への手紙」など映画やドラマ主題歌に起用される話題の楽曲を発表してきた。18年12月にリリースした4作目となる映画音楽のカヴァーアルバム『Cheek to Cheek~I Love Cinemas~』では名曲たちのジャズアレンジにも挑戦。キャリアを重ねるごとに成熟度が増し、進化を続ける彼女の今を存分に堪能できるステージは必見。

・公演の詳細はこちら⇒東京公演大阪公演



◆e-onkyo music会員さま 特別ご招待の応募方法。

こちらの特別ご招待はe-onkyo musicの全会員さま(シルバー、ゴールド&ダイヤモンド)を対象とさせていただいております。

こちらのお問い合わせフォームよりご応募ください。

お問い合わせの種類に「イベントに応募する」を選択の上、メールアドレス、お名前を明記頂き、お問い合わせ内容の欄に「Billboard Live ピックアップ・ライブ参加希望」と明記のうえ、ご希望の公演日を明記して送信して下さい。
抽選で、東京、大阪の各公演にペア1組ずつをご招待いたします。

募集期間:2019年3月10日(日)23:59まで
当選された方へはメールにてご連絡を差し上げます。

注意事項:
※ 応募の際は会員登録で使用されているメールアドレスをご記入ください。
※ 会場までの交通費は自己負担となります。
※ 抽選状況に関してはいかなる質問にもご対応できませんので予めご了承下さい。



◆世界標準のクラブ&レストラン「Billboard Live」

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