Rubbra: Symphony No. 5, Op. 63

Sir John Barbirolli

Warner Classics

2021/03/26

A Warner Classics release, (P) 2021 Parlophone Records Limited
A Warner Classics release, (C) 2021 Parlophone Records Limited

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1
Improvisations on Virginal Pieces by Giles Farnaby, Op. 50: No. 4, Loth to depart
0:04:17
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Sir John Barbirolli[MainArtist], Edmund Rubbra[Composer]

2
Symphony No. 5 in B-Flat Marjor, Op. 63: I. Adagio - Allegro energico
0:09:24
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Sir John Barbirolli[MainArtist], Edmund Rubbra[Composer]

3
Symphony No. 5 in B-Flat Marjor, Op. 63: II. Allegro moderato
0:05:31
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Sir John Barbirolli[MainArtist], Edmund Rubbra[Composer]

4
Symphony No. 5 in B-Flat Marjor, Op. 63: III. Grave
0:10:00
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Sir John Barbirolli[MainArtist], Edmund Rubbra[Composer]

5
Symphony No. 5 in B-Flat Marjor, Op. 63: IV. Allegro vivo - Adagio
0:04:09
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Sir John Barbirolli[MainArtist], Edmund Rubbra[Composer]

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「ブリティッシュ・コンポーザーズ」シリーズ 
ラッブラは英国外ではさほど知られていないが、その交響曲は20世紀英国の管弦楽作品への貢献度は大きくラッブラならではの個性が発揮されている。「交響曲第5番」はドイツ・ポスト・ロマン派の影響を感じさせる最も知られた作品。古楽からラッブラは触発されるところが多く、ここにはルネサンスの作曲家、ジャイルズ・ファーナビー作品からの「即興曲」というレアな作品も収録、1950年録音。

【収録予定曲】
エドマンド・ラッブラ:交響曲第5番変ロ長調Op.63
ジャイルズ・ファーナビーのヴァージナル曲にもとづく即興曲Op.50 ~ 別れを惜しんで 

【演奏】
ジョン・バルビローリ(指揮)
ハレ管弦楽団

【録音】
14-15.XII.1950, No. 1 Studio, Abbey Road, London (MONO)


【ご注意】CDパッケージ用のコメントを利用していることがあるため、一部内容が当てはまらない場合があります。あらかじめご了承ください。
【Rubbra: Symphony No. 5, Op. 63/Sir John Barbirolli/ハイレゾ】

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