Beethoven: Triple Concerto & Choral Fantasy

Laurence Equilbey

Warner Classics

2019/04/12

2018 ERDA under exclusive licence to Parlophone Records Limited, a Warner Music Group Company
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1
Fantasia in C Minor, Op. 80, "Choral Fantasy": I. Adagio
0:03:12
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Laurence Equilbey[MainArtist], Ludwig van Beethoven[Composer]

2
Fantasia in C Minor, Op. 80, "Choral Fantasy": II. Finale
0:15:07
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Laurence Equilbey[MainArtist], Anaïk Morel[FeaturedArtist], Florian Sempey[FeaturedArtist], Jean-François Chiama[FeaturedArtist], Kristina Vahrenkamp[FeaturedArtist], Sandrine Piau[FeaturedArtist], Stanislas de Barbeyrac[FeaturedArtist], Ludwig van Beethoven[Composer]

3
Triple Concerto in C Major, Op. 56: I. Allegro
0:17:43
¥495
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Laurence Equilbey[MainArtist], Alexandra Conunova[FeaturedArtist], David Kadouch[FeaturedArtist], Natalie Clein[FeaturedArtist], Ludwig van Beethoven[Composer]

4
Triple Concerto in C Major, Op. 56: II. Largo
0:04:28
¥495
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Laurence Equilbey[MainArtist], Alexandra Conunova[FeaturedArtist], David Kadouch[FeaturedArtist], Natalie Clein[FeaturedArtist], Ludwig van Beethoven[Composer]

5
Triple Concerto in C Major, Op. 56: III. Rondo alla Polacca
0:12:45
¥495
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Laurence Equilbey[MainArtist], Alexandra Conunova[FeaturedArtist], David Kadouch[FeaturedArtist], Natalie Clein[FeaturedArtist], Ludwig van Beethoven[Composer]

  • Info
  • Credit
ロランス・エキルベイ&インスラ・オーケストラによるベートーヴェン・シリーズ。第1弾はニコラ・アンゲリッシュとの「ピアノ協奏曲第4&5番」で1892年製プレイエルを使用し、ベートーヴェン時代の楽器でも現代グランドピアノでも出せない理想的な音を求めた演奏で、海外では高い評価を得ました。「ベートーヴェンがこの世を去って65年後、1892年に製作されたコンサート・グランドピアノは、ベートーヴェンの時代の響きと精神を尊重した、現代的な音色も持っている」とアンゲリッシュは語っていました。この演奏でも同じ1892年製プレイエルを使用し、同じようにベートーヴェン作品の理想的な音を求めており、それに相応しいソリストらがそろえられています。プレイエルを弾くベルトラン・シャマユ、ダヴィッド・カドゥシュ2人はモダンのピアニストとして高い評価を得ていますが、実演でもフォルテピアノ演奏もおこなっており、この演奏でもその奏法を取り入れています。アレクサンドラ・コヌノヴァ、ナタリー・クラインは、自分の弦楽器にガット弦を張り、クラシカル・ボウ(弓)を使用しています。インスラ・オーケストラはベートーヴェン時代の楽器を使用し、ベートーヴェンが目指した革新的な音が再現されたものです。

【収録曲】
ベートーヴェン:
1) 合唱幻想曲 Op.80
2) ヴァイオリン、チェロ、ピアノのための三重協奏曲ハ長調 Op.56

【演奏】
サンドリーヌ・ピオー(ソプラノ:1)
アナイック・モレル(メゾ・ソプラノ:1)
スタニスラス・ドゥ・バルビラック(テノール:1)
フロリアン・センペイ(バリトン:1)
アクサンチュス(合唱:1)
ベルトラン・シャマユ(1892年製プレイエル;1)
アレクサンドラ・コヌノヴァ(ヴァイオリン:2)
ナタリー・クライン(チェロ:2)
ダヴィッド・カドゥシュ(1892年製プレイエル;2)
インスラ・オーケストラ(ピリオド楽器オーケストラ)
ロランス・エキルベイ(指揮)

【録音】
2017年4月20, 22, 23日(1)/2018年2月17-18日(2)
ブローニュ=ビヤンクール、セガン島、ラ・セーヌ・ミュジカル でのライヴ

ロランス・エキルベイ&インスラ・オーケストラによるベートーヴェン・シリーズ。第1弾はニコラ・アンゲリッシュとの「ピアノ協奏曲第4&5番」で1892年製プレイエルを使用し、ベートーヴェン時代の楽器でも現代グランドピアノでも出せない理想的な音を求めた演奏で、海外では高い評価を得ました。「ベートーヴェンがこの世を去って65年後、1892年に製作されたコンサート・グランドピアノは、ベートーヴェンの時代の響きと精神を尊重した、現代的な音色も持っている」とアンゲリッシュは語っていました。この演奏でも同じ1892年製プレイエルを使用し、同じようにベートーヴェン作品の理想的な音を求めており、それに相応しいソリストらがそろえられています。プレイエルを弾くベルトラン・シャマユ、ダヴィッド・カドゥシュ2人はモダンのピアニストとして高い評価を得ていますが、実演でもフォルテピアノ演奏もおこなっており、この演奏でもその奏法を取り入れています。アレクサンドラ・コヌノヴァ、ナタリー・クラインは、自分の弦楽器にガット弦を張り、クラシカル・ボウ(弓)を使用しています。インスラ・オーケストラはベートーヴェン時代の楽器を使用し、ベートーヴェンが目指した革新的な音が再現されたものです。


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【Beethoven: Triple Concerto & Choral Fantasy/Laurence Equilbey/ハイレゾ】

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