ブルー・トレイン

ジョン・コルトレーン

Universal Music LLC

2017/12/06

(P) 1957 Blue Note Records
(C) 1957 Blue Note Records

アルバム購入

ファイル形式

金額

購入

DSF 2.8MHz/1bit

¥3,680

カートに追加

※表示金額は税込価格になります。

単曲購入

 

 

 

曲名

時間

金額

試聴

購入

1
ブルー・トレイン
0:10:41
アルバム販売のみ
カートに追加

ジョン・コルトレーン[MainArtist], Alfred Lion[Producer], John Coltrane[ComposerLyricist]

2
モーメンツ・ノーティス
0:09:09
アルバム販売のみ
カートに追加

ジョン・コルトレーン[MainArtist], Alfred Lion[Producer], Paul Chambers[Bass Guitar], Philly Joe Jones[Drums], Kenny Drew[Piano], Rudy Van Gelder[StudioPersonnel], Rudy Van Gelder[Recording Engineer], John Coltrane[Tenor Saxophone], Curtis Fuller[Trombone], Lee Morgan[Trumpet], John Coltrane[ComposerLyricist]

3
ロコモーション
0:07:13
アルバム販売のみ
カートに追加

ジョン・コルトレーン[MainArtist], John Coltrane[Tenor Saxophone], Curtis Fuller[Trombone], Kenny Drew[Piano], Paul Chambers[Bass], Lee Morgan[Trumpet], Philly Joe Jones[Drums], Alfred Lion[Producer], Rudy Van Gelder[StudioPersonnel], Rudy Van Gelder[Recording Engineer], John Coltrane[ComposerLyricist]

4
アイム・オールド・ファッションド
0:07:57
アルバム販売のみ
カートに追加

ジョン・コルトレーン[MainArtist], John Coltrane[Tenor Saxophone], Alfred Lion[Producer], Rudy Van Gelder[StudioPersonnel], Rudy Van Gelder[Recording Engineer], Lee Morgan[Trumpet], Curtis Fuller[Trombone], Kenny Drew[Piano], Paul Chambers[Bass], Philly Joe Jones[Drums], Ron McMaster[StudioPersonnel], Ron McMaster[Mastering Engineer], Jerome Kern[Composer], Johnny Mercer[ComposerLyricist]

5
レイジー・バード
0:07:05
アルバム販売のみ
カートに追加

ジョン・コルトレーン[MainArtist], Alfred Lion[Producer], John Coltrane[ComposerLyricist]

  • Info
  • Credit
◆NEWS:【12/6更新!】 BLUE NOTE名盤 ドン・ウォズ監修による最新リマスター一挙配信!

ジャズ界のカリスマ、ジョン・コルトレーンがブルーノートに残した唯一のリーダー作。
タイトル曲は、 メンバー全員が緊張感溢れたプレイを繰り広げるハード・バップ屈指の名演。近年のブルーノート人気アルバム投票で連続No.1の栄冠に輝く。


演奏者:ジョン・コルトレーン(ts)
共演者:リー・モーガン(tp)、カーティス・フラー(tb)、ケニー・ドリュー(p)、ポール・チェンバース(b)、フィリー・ジョー・ジョーンズ(ds)

録音年:1957.09.15
録音場所:ニュージャージーにて録音



この作品は、後のインパルス時代と違って、ジャズとして解りやすい形で ファンキームードが一杯で楽しさや気楽さが満載のハードバップを聴くことが出来ます。
 リー・モーガンとカーティス・フラーとの3管編成でのびのびと吹いています。バックのリズムセクションも文句なしです。
TR,1のタイトル曲「ブルー・トレイン」、スタートからはじまる3管編成のお馴染みのテーマメロディーが流れるとワクワクします。そして全サイドメンの緊張感溢れる高レベルな演奏も素晴らしいものがあります。
TR,2の「モーメンツ・ノーティス」、速くて、軽快な曲です。
TR,3の「ロコモーション」、“移動”と言う意味で”疾走感“を感じてしまいます。ただエンディングはしみじみとした余韻が残る良い曲です。
TR,4の「アイム・オールドファッションド」、コルトレーンはこの魅力的なスローバラードを情感豊かに奏でて感動ものです。
TR,5締めくくりの「レイジー・バード」、小気味いい音でモーガンがテーマを取りそのままソロに入る、やはり恐るべき19歳と言えます。
【ブルー・トレイン/ジョン・コルトレーン/ハイレゾ】

関連アルバム

一緒に購入されている楽曲

 | 

 |   |