メンデルスゾーン: ヴァイオリン協奏曲+シャコンヌ

廣津留すみれ, デア・リング東京オーケストラ

2022/07/07

(P) 2022 fine NF
(C) 2022 fine NF

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flac 44.1kHz/24bit

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1
I . Allegro molto appassionato
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廣津留すみれ[MainArtist], デア・リング東京オーケストラ[MainArtist]

2
II. Andante
0:07:46
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廣津留すみれ[MainArtist], デア・リング東京オーケストラ[MainArtist]

3
III. Allegretto non troppo - Allegro molto vivace
0:07:35
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廣津留すみれ[MainArtist], デア・リング東京オーケストラ[MainArtist]

4
CHACONNE from Violin Partita No.2 in D Minor, BWV1004
0:14:23
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廣津留すみれ[MainArtist]

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「ぱあっと視界を開いてくれた経験」(廣津留すみれ)  廣津留すみれとデア・リング東京オーケストラとのメンデルスゾーンのヴァイオリン協奏曲とバッハのシャコンヌのCDの登場です。   昨年(2021年)9月4日のデア・リング東京オーケストラの所沢公演では、ジョセフ・リンとベートーヴェンのヴァイオリン協奏曲を共演する予定でしたが、コロナ禍で来日が困難になったため、代わりに廣津留すみれ氏をソリストに迎えました。  廣津留すみれはジョセフ・リンと同様ハーバード大学を首席で卒業、その後進学したジュリアード音楽院では同院教授のジョセフ・リンに室内楽を学びました。さらに2人共にハーバード大学同窓のヨーヨー・マと深い親交があるという縁があります。  ソリスト変更に伴い、共演曲目はベートーヴェンのヴァイオリン協奏曲からメンデルスゾーンのヴァイオリン協奏曲に変更し、廣津留すみれによる弾きぶり(指揮者なし・ソリストが指揮を兼ねる)で演奏しました。  デア・リング東京オーケストラは発足当初より協奏曲では指揮者なしの方針でした。ソロとオーケストラが一体感のある演奏ができやすいと考えるからです。 公演前日の9月3日には、メンデルスゾーンと縁の深いJ.S.バッハの「シャコンヌ」の公開録音を行い、この2曲のカプリングで廣津留すみれのファーストCDをリリースし好評発売中です。
【メンデルスゾーン: ヴァイオリン協奏曲+シャコンヌ/廣津留すみれ, デア・リング東京オーケストラ/ハイレゾ】

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