或る日のhalo

coconoe

2021/02/26

(P) 2019 neuf
(C) 2019 neuf

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或る日のhalo
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coconoe[MainArtist], 高山奈帆子[Lyricist], coconoe[Composer]

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「いびつで不思議、だけどあたたかなまるみを帯びている。 わたしたちの大切な日々と音のカケラを集めて。 誰も知らない、アンビエント・ポップアート!」 歌もの(POP)・エレクトロニカ・ポストクラシカル、それぞれ別ジャンルでデビューし活躍してきた3人、高山奈帆子・北航平・ミムラシンゴが結成した、アンビエントユニット・coconoe(ココノエ)。 ファーストアルバムの表題曲である『或る日のhalo』をシングルカットでリリース! 優しいピアノ・レア楽器アレイムビラなどに加え、日常音や楽器以外も含む「音のカケラ」で抽象画のように描かれたcoconoeらしいアンビエントなトラック。 そこに混じり合う印象的なメロディと日本語詞のイノセントなボーカルが、アンビエントを知らないポップスファンにも受け入れられている。 ’halo’(ハロ)とは、大気中の氷の粒が反射して、太陽や月の周りにできる輪っか・暈(かさ)のこと。
そこには誰かの悲しみも喜びも、大切な人との思い出も、音のカケラも、粒になって混じっているのかもしれない。 haloを見上げ見つめる想いに、どこかに置き忘れた懐かしさがくすぐられ、切なさと隣り合わせの心地良さがじわりと心にしみる、coconoeを代表する一曲。
【或る日のhalo/coconoe/ハイレゾ】

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