LLクールジャパン “由比ヶ浜海岸冬景色” (feat. Bose)

KEIZOmachine!, Bose

2020/05/01

(P) 2020 CHOWA RECORDS / GROUNDRIDDIM
(C) 2020 CHOWA RECORDS / GROUNDRIDDIM

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LLクールジャパン “由比ヶ浜海岸冬景色” (feat. Bose)
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KEIZOmachine![MainArtist], Bose[FeaturedArtist], KEIZOmachine![Composer], Bose[Lyricist]

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唯一無二の完全手動エレクトロユニット、HIFANA(ハイファナ)のメンバーでもあるプロデューサー/DJのKEIZOmachine!が、今年、デビュー30周年を記念したアルバム『シン・スチャダラ大作戦』をリリースしたばかりのスチャダラパーのMC、Boseをフィーチャーした新曲「LLクールジャパン(由比ヶ浜海岸冬景色)」をリリースする。
 2018年からスタートしたKEIZOmachine!による配信限定のコラボレーション・シリーズの一環として制作された、今回のシングル「LLクールジャパン(由比ヶ浜海岸冬景色)」。キューバ出身のアーティストであるKumar Sublevao-Beatからスタートし、VERBAL(m-flo)、SHINGO☆西成&KIREEK、DOZAN11(ex.三木道三)と実にバラエティに富んだ計4組のゲストと共に、毎回、エッジの効いたコラボレーションを展開してきた同シリーズだが、2020年初リリースとなる本作では、日本のヒップホップ・シーンのレジェンドであるBoseを迎えて、さらなる新機軸を打ち出す。
 もともとは、毎年夏に葉山の海の家「OASIS」で行われているKEIZOmachine!主催のイベント『PUSH RAP SING』に、昨年、Boseがゲスト出演し、そのステージ上でも共演したことがきっかけとなって実現したという二人の初コラボレーション。ウグイスのさえずりから始まるKEIZOmachine!ならではの“和”なテイストがふんだんに盛り込まれた低音響くトラックに、現在、鎌倉在住というBoseは冬の由比ヶ浜を背景に、いぶし銀かつオリジナルなセンスのリリックを巧みに操り、ビートの上に自らの世界観を描き出す。さらにサビではBose自らド演歌なスタイルで歌を披露したり、後半に飛び出す倍速ビートにもテクニカルなラップで応戦したりと、KEIZOmachine!とのコラボレーションだからこそ引き出された、Boseの新たな魅力が詰まった一曲に仕上がっている。
 なお、ジャケットのアートワークはHIFANAでの相方であるジューシー=ソロボンヌ先生が担当。また、今回初のお目見えとなるKEIZOmachine!のNewロゴは、SAMURAIの佐藤可士和氏がデザインを手がけている。
【LLクールジャパン “由比ヶ浜海岸冬景色” (feat. Bose)/KEIZOmachine!, Bose/ハイレゾ】

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