Harry's House

Harry Styles

Columbia

2022/05/20

(P) 2022 Erskine Records Limited, under exclusive license to Columbia Records, a Division of Sony Music Entertainment

アルバム購入

ファイル形式

金額

購入

flac 48kHz/24bit

¥2,648

カートに追加

※表示金額は税込価格になります。

単曲購入

 

 

 

曲名

時間

金額

試聴

購入

1
Music For a Sushi Restaurant
0:03:13
¥550
カートに追加

Harry Styles[Vocal]

2
Late Night Talking
0:02:57
¥550
カートに追加

Harry Styles[Vocal]

3
Grapejuice
0:03:11
¥550
カートに追加

Harry Styles[Vocal]

4
As It Was
0:02:47
¥550
カートに追加

Harry Styles[Bells]

5
Daylight
0:02:44
¥550
カートに追加

Harry Styles[Vocal]

6
Little Freak
0:03:22
¥550
カートに追加

Harry Styles[Vocal]

7
Matilda
0:04:05
¥550
カートに追加

Harry Styles[Vocal]

8
Cinema
0:04:03
¥550
カートに追加

Harry Styles[Vocal]

9
Daydreaming
0:03:07
¥550
カートに追加

Harry Styles[Vocal]

10
Keep Driving
0:02:20
¥550
カートに追加

Harry Styles[Glockenspiel]

11
Satellite
0:03:38
¥550
カートに追加

Harry Styles[Keyboards]

12
Boyfriends
0:03:14
¥550
カートに追加

Harry Styles[Vocal]

13
Love Of My Life
0:03:11
¥550
カートに追加

Harry Styles[Vocal]

  • Info
  • Credit
世界的スーパースター=ハリー・スタイルズ 通算3作目のニュー・アルバム『ハリーズ・ハウス』

<デビューから2作連続で全米チャート初登場1位を記録した、初のUK出身男性ソロ・アーティスト>という歴史的快挙を成し遂げ、2021年には自身初のグラミー賞を受賞した、世界的スーパースター=ハリー・スタイルズが、待望のニュー・アルバム『ハリーズ・ハウス』をリリースする。今作は、2019年にリリースし、全米ほか20カ国以上のチャートで1位を記録した大ヒット・アルバム『ファイン・ライン』以来、約2年半振り、通算3作目のアルバムとなる。アルバムに先行して公開された約2年半ぶりの新曲となる「アズ・イット・ワズ」は、いったんは自分を見失ったものの、再発見し、自らの変化を受け入れるハリーの、複雑ながらも喜びと希望に満ちた心情を表現した、パーソナルなラヴ・ソング。軽やかなギター・リフとエモーショナルな歌声が重なった、ハリーの進化が現れている楽曲だ。ソングライティングは、ハリーに加え、『ファイン・ライン』の制作に関わっていた中心人物である、キッド・ハープーンとタイラー・ジョンソンが担当。
ハリー・スタイルズは、21世紀最大のポップ・グループ=ワン・ダイレクションの一員としてキャリアをスタートさせ、2017年にソロ・デビュー。デビュー・アルバム『ハリー・スタイルズ』はいきなり全米・全英含む55カ国以上のチャートで1位を獲得。2019年にリリースしたセカンド・アルバム『ファイン・ライン』は、アメリカで初週に約47万8千枚相当を売り上げ、1991年にニールセン・ミュージックが集計を開始して以来、UK出身ソロ男性アーティストとしては過去最多週間売上枚数を記録、またリリースから2年後であるにも関わらず、2021年に世界で2番目にアナログ盤が売れた作品に認定。キャリア初の全米シングル・チャート1位、そしてグラミー賞を受賞した「ウォーターメロン・シュガー」をはじめ、「アドア・ユー」「フォーリング」などヒット曲が多数収録され、全世界累計ストリーミング再生回数50億回を超える大ヒット・アルバムに。また米ローリング・ストーン誌が選ぶ<歴代最高のアルバム500選>に選出されるなど、絶対的ポップ・アイコンとしての位置を確固たるものにしただけでなく、音楽的にも高い評価を得た作品となった。
更にハリーはライヴ・アクトとしても圧倒的人気を誇っており、2021年9月~11月には北米ツアー<ラヴ・オン・ツアー>を敢行し、全39公演を完全ソールドアウトさせ、70万人以上を動員。今年4月には、アメリカ最大級の音楽フェスティバル<コーチェラ>に、初出演ながらもヘッドライナーとしての登場も控えているほか、今年公開予定の映画『Don’t Worry Darling』と『My Policeman』にも出演が決まっている。また過去には、<ローリグ・ストーン>、、<バラエティ>誌など、音楽誌のみならずファッション誌の表紙にも度々登場しており、ミュージシャンという枠組みを超えたスーパースターとして、益々活躍の場を拡大させている。
ソロ・キャリア始動後も、数々の歴史的快挙を成し遂げてきたハリー。ニュー・アルバムはどんな進化が表現された作品になるのか、世界中が注目している。

【ご注意】CDパッケージ用のコメントを利用していることがあるため、一部内容が当てはまらない場合があります。あらかじめご了承ください。
【Harry's House/Harry Styles/ハイレゾ】

関連アルバム

一緒に購入されている楽曲

 | 

 |   |