Tristan

Igor Levit, Gewandhausorchester Leipzig, Franz Welser-Möst

Sony Classical

2022/09/09

(P) 2022 Sony Classical, a label of Sony Music Entertainment

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flac 96kHz/24bit

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1
Liebestraum No. 3 in A-Flat Major, S. 541/3
0:03:54
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Igor Levit[Piano], フランツ・リスト[Composer]

2
Tristan: I. Prologue
0:06:27
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Igor Levit[Piano], Hans Werner Henze[Composer], Franz Welser-Möst[Conductor], Gewandhausorchester Leipzig[Orchestra]

3
Tristan: II. Lament
0:06:25
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Igor Levit[Piano], Hans Werner Henze[Composer], Franz Welser-Möst[Conductor], Gewandhausorchester Leipzig[Orchestra]

4
Tristan: III. Preludes and Variations
0:10:58
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Igor Levit[Piano], Hans Werner Henze[Composer], Franz Welser-Möst[Conductor], Gewandhausorchester Leipzig[Orchestra]

5
Tristan: IV. Tristan's Folly
0:05:37
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Igor Levit[Piano], Hans Werner Henze[Composer], Franz Welser-Möst[Conductor], Gewandhausorchester Leipzig[Orchestra]

6
Tristan: V. Adagio - Burla I - Burla II - Ricercare I - Burla III - Ricercare II
0:05:48
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Igor Levit[Piano], Hans Werner Henze[Composer], Franz Welser-Möst[Conductor], Gewandhausorchester Leipzig[Orchestra]

7
Tristan: VI. Epilogue
0:14:05
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Igor Levit[Piano], Hans Werner Henze[Composer], Franz Welser-Möst[Conductor], Gewandhausorchester Leipzig[Orchestra]

8
Tristan und Isolde: Prelude (Arr. for Solo Piano by Zoltán Kocsis)
0:10:51
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Igor Levit[Piano], Richard Wagner[Composer]

9
Symphony No. 10: Adagio (Arr. for Solo Piano by Ronald Stevenson)
0:27:53
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Igor Levit[Piano], マーラー[Composer]

10
Transcendental Études, S.139: XI. Harmonies du soir
0:09:59
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Igor Levit[Piano], フランツ・リスト[Composer]

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歌い、嘆き、叫ぶ……孤高のピアニストが奏でる愛と死の歌 イゴール・レヴィット/トリスタン

常にユニークな視点とテーマでアルバム作りに取り組んできたイゴール・レヴィットの最新作は(またしても)2枚組の大作。人生と存在に関する偉大な問いを探求し、有名なレパートリーから非常に珍しいレパートリーまでを網羅してきたイゴールの新作のテーマは「トリスタン」である。「トリスタン」といえばワーグナーの楽劇「トリスタンとイゾルデ」がまず思い出されるが、1857年から1859年にかけて作曲されたこの曲の前奏曲の冒頭で聴かれる精妙な和音進行は、その後の20世紀音楽への道を用意したと言われる。そしてこの曲に影響を受けて現代の作曲家ヘンツェが作ったのがピアノと電子音楽テープと管弦楽のための「トリスタン」。ヘンツェ作品はウェルザー=メスト指揮するゲヴァントハウス管との共演でこちらも注目されるだろう。 これらふたつの「トリスタン」を中心としつつ、マーラーの最後の(未完の)交響曲のアダージョ、そしてオープニングとエンディングにフランツ・リストの有名な「愛の夢」と「夕べの調べ」を持ってくるところもレヴィットらしい仕掛けと言えよう。

イゴール・レヴィット(ピアノ)
フランツ・ウェルザー=メスト(指揮/Disc1-2)
ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団(Disc1-2)

【ご注意】CDパッケージ用のコメントを利用していることがあるため、一部内容が当てはまらない場合があります。あらかじめご了承ください。
【Tristan/Igor Levit, Gewandhausorchester Leipzig, Franz Welser-Möst/ハイレゾ】

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