Boarding House Reach

Jack White

Third Man Records/Columbia

2018/03/23

(P) 2018 Third Man Records under exclusive license to Columbia Records, a division of Sony Music Entertainment

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flac 96kHz/24bit

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1
Connected By Love
0:04:37
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Jack White[Acoustic Guitar]

2
Why Walk a Dog?
0:02:29
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Jack White[Electric Guitar]

3
Corporation
0:05:38
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Jack White[Drums]

4
Abulia and Akrasia
0:01:28
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Jack White[AssociatedPerformer], Jack White[MainArtist], Jack White[Composer], Jack White[Lyricist]

5
Hypermisophoniac
0:03:33
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Jack White[Electric Guitar]

6
Ice Station Zebra
0:03:59
¥550
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Jack White[Bass]

7
Over and Over and Over
0:03:37
¥550
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Jack White[Electric Guitar]

8
Everything You've Ever Learned
0:02:13
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Jack White[Drums]

9
Respect Commander
0:04:33
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Jack White[Drums]

10
Ezmerelda Steals the Show
0:01:43
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Jack White[Acoustic Guitar]

11
Get In the Mind Shaft
0:04:13
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Jack White[Electric Guitar]

12
What's Done is Done
0:02:54
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Jack White[Acoustic Guitar]

13
Humoresque
0:03:11
¥550
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Jack White[Other]

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ソロ名義としては4年振り3作目となるオリジナル・アルバム『ボーディング・ハウス・リーチ』

ジャック自身がプロデュースを手掛け、ニューヨーク、ロスアンゼルス、ナッシュヴィルの三都市でレコーディングされた新作は、ロックンロールはもちろん、エレクトロやハード・ファンク、ヒップ・ホップ、ゴスペル・ブルースなど、ジャックのキャリア史上最も幅広い音楽性を取り入れた意欲作となっており、ジャックはヴォーカル、アコースティック&エレクトリック・ギター、シンセサイザー、ドラム、オルガンと、多数の楽器を演奏。参加ミュージシャンのラインナップも、長年のコラボレーターに加え、ドラムにはビヨンセやQ-Tip等の作品に参加した経歴を持つルイス・カト、ベースにはザ・ゴースト・オブ・ア・セイバー・トゥース・タイガーのメンバーとして知られるシャーロット・ケンプ・ミュール、キーボードにはジャズ・ファンク・トリオ=ソウライヴのメンバーとして知られるニール・エヴァンス等々、豪華な新メンバーが起用されています。1997年にザ・ホワイト・ストライプスとしてデビューして以降、ザ・ラカンターズ、ザ・デッド・ウェザーという3つのバンドで成功を収め、ローリング・ストーン誌が選ぶ<史上最高のギタリスト100人>にも選出されたジャック・ホワイト。自身のソロ名義でリリースしたオリジナル・アルバムは2作連続で全米アルバム・チャート1位、全米ヴァイナル・アルバム・チャートでは2016年にリリースした『ジャック・ホワイト アコースティック・レコーディングス1988-2016』も含めた3作品連続で初登場1位に輝き、これまでに計12回/8部門でのグラミー賞を授賞。また、自身の音楽活動以外にも、レーベル<サード・マン・レコーズ>の経営者として、マルチな活動で知られている。
2015年以降ライヴ活動を休止していたジャックだが、今年は5月の<シェイキー・ニーズ><ボストン・コーリング>、6月の<ガバナーズ・ボール>と、大型音楽フェスへのヘッドライナー出演も既に発表されており、正式にライヴ活動を再開することも明らかになっている。いよいよソロ活動第三章として動き出した彼から、目が離せません。

【ご注意】CDパッケージ用のコメントを利用していることがあるため、一部内容が当てはまらない場合があります。あらかじめご了承ください。
【Boarding House Reach/Jack White/ハイレゾ】

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