Tchaikovsky: Symphony No.6

Teodor Currentzis, MusicAeterna

Sony Classical

2017/10/27

(P) 2017 Teodor Currentzis under exclusive license to Sony Music Entertainment

アルバム購入

ファイル形式

金額

購入

flac 96kHz/24bit

¥2,648

カートに追加

※表示金額は税込価格になります。

単曲購入

 

 

 

曲名

時間

金額

試聴

購入

1
Symphony No. 6 in B Minor, Op. 74 "Pathétique": I. Adagio - Allegro non troppo
0:19:41
アルバム販売のみ
カートに追加

Teodor Currentzis[Conductor], Teodor Currentzis[MainArtist], Pyotr Ilyich Tchaikovsky[Composer], MusicAeterna[Orchestra]

2
Symphony No. 6 in B Minor, Op. 74 "Pathétique": II. Allegro con grazia
0:07:42
¥550
カートに追加

Teodor Currentzis[Conductor], Teodor Currentzis[MainArtist], Pyotr Ilyich Tchaikovsky[Composer], MusicAeterna[Orchestra]

3
Symphony No. 6 in B Minor, Op. 74 "Pathétique": III. Allegro molto vivace
0:08:35
¥550
カートに追加

Teodor Currentzis[Conductor], Teodor Currentzis[MainArtist], Pyotr Ilyich Tchaikovsky[Composer], MusicAeterna[Orchestra]

4
Symphony No. 6 in B Minor, Op. 74 "Pathétique": IV. Finale. Adagio lamentoso
0:10:21
アルバム販売のみ
カートに追加

Teodor Currentzis[Conductor], Teodor Currentzis[MainArtist], Pyotr Ilyich Tchaikovsky[Composer], MusicAeterna[Orchestra]

  • Info
  • Credit
テオドール・クルレンツィス/チャイコフスキー:交響曲第6番ロ短調 作品74「悲愴」

天才か、悪魔か…ギリシャの鬼才が放つロマン派の交響曲!
■モーツァルトのオペラ三部作『フィガロ』『コジ』『ドン・ジョヴァンニ』で話題をさらったギリシャの鬼才指揮者クルレンツィスの新作はなんとチャイコフスキーの『悲愴』交響曲! これまでにもショスタコーヴィチの交響曲をはじめ、ソニー・クラシカルに移籍してからもストラヴィンスキーの『春の祭典』や『結婚』、またチャイコフスキーではコパチンスカヤをソリストに迎えた『ヴァイオリン協奏曲』はあったが、交響曲レパートリーとしては移籍後初のものとなるという点でも大きな話題をさらうことは間違いないだろう。今後はマーラーの交響曲やベートーヴェンの交響曲チクルスにも取り組むとアナウンスされているが、この『悲愴』は、オーケストラ指揮者としてのクルレンツィスにさらなる注目を集める1枚になるはずだ。
■チャイコフスキーはクルレンツィスにとって、モーツァルト、マーラーと並ぶ「3つの神」の一人。これまでの全ての録音で、既成概念をぶち破る、全く新しいコンセプトで構想された演奏を発表してきたクルレンツィスが、この聴きなれた交響曲からどのようなドラマや美を引き出すか、全く予断を許さない。2017年前半の日本クラシック界最大の話題盤となること間違いなし。

【ご注意】CDパッケージ用のコメントを利用していることがあるため、一部内容が当てはまらない場合があります。あらかじめご了承ください。
【Tchaikovsky: Symphony No.6/Teodor Currentzis, MusicAeterna/ハイレゾ】

関連アルバム

一緒に購入されている楽曲

 | 

 |   |