Dvorak: Cello Concerto in B Minor, Op. 104, B. 191

Gregor Piatigorsky, Boston Symphony Orchestra, Charles Munch

Sony Classical

2016/11/04

(P) 1960, 2016 Sony Music Entertainment

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flac 176.4kHz/24bit

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Cello Concerto in B Minor, Op. 104: I. Allegro
0:15:45
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Gregor Piatigorsky[Cello], Antonin Dvorak[Composer], Boston Symphony Orchestra[Orchestra], Charles Munch[Conductor]

2
Cello Concerto in B Minor, Op. 104: II. Adagio ma non troppo
0:13:13
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Gregor Piatigorsky[Cello], Antonin Dvorak[Composer], Boston Symphony Orchestra[AssociatedPerformer], Charles Munch[Conductor]

3
Cello Concerto in B Minor, Op. 104: III. Finale - Allegro moderato
0:12:59
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Gregor Piatigorsky[Cello], Antonin Dvorak[Composer], Boston Symphony Orchestra[AssociatedPerformer], Charles Munch[Conductor]

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チェロの名手ピアティゴルスキーの、ドヴォルザーク&ウォルトン

新生ソニー・クラシカルによる新たなミッドプライス・シリーズの登場です。100年以上の歴史を誇るアメリカ発の老舗クラシック・レーベル、SONY CLASSICALとRCA RED SEAL両レーベルの誇る豊富なカタログの中で、アナログLP時代の録音を中心に誰しもが認める決定的名盤・名演を選りすぐり、最新DSDマスタリングにより、綺羅星のごとき名盤が新鮮なサウンドで21世紀に蘇ります。
顔で笑って心で泣く。これぞ男の中の男のチェロ!ピアティゴルスキーとミュンシュががっぷり四つに組んだ圧倒的熱演!第2次世界大戦前にフルトヴェングラーのもとでベルリン・フィルの首席奏者をつとめ、渡米後はハイフェッツ、ルービンシュタインと組んだ「100万ドル・トリオ」の一翼を担った名チェリスト、グレゴール・ピアティゴルスキー。彼がRCAに残した最大の名盤であるドヴォルザークと、世界初演直後に初録音されたウォルトンの協奏曲をカップリングした永遠の名盤。朗々と歌う巨匠のチェロの音色を、Living Stereo SACD化された時の圧倒的な音質のDSDマスターを使って再現されます。ちなみにウォルトンの作品は、世界初演直後の初録音でした。

【演奏】 グレゴール・ピアティゴルスキー(Vc) シャルル・ミュンシュ(指揮)ボストン交響楽団
【録音】 1960年2月22日、1957年1月28日* ボストン・シンフォニーホール (ステレオ:セッション)
【収録曲】『ドヴォルザーク:チェロ協奏曲ロ短調Op.104,B.191』『ウォルトン:チェロ協奏曲』

【ご注意】CDパッケージ用のコメントを利用していることがあるため、一部内容が当てはまらない場合があります。あらかじめご了承ください。
【Dvorak: Cello Concerto in B Minor, Op. 104, B. 191/Gregor Piatigorsky, Boston Symphony Orchestra, Charles Munch/ハイレゾ】

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