How Blue Can You Get

Gary Moore

Sony Music Labels Inc.

2021/04/28

(P) 2021(1,2) Mascot Music Productions and Publishing B.V. Issued under exclusive license from Orionstar Limited. / 2021(3-8) Mascot Music Productions and Publishing B.V. Issued under exclusive license from Orionstar Limited.

アルバム購入

ファイル形式

金額

購入

flac 44.1kHz/24bit

¥2,648

カートに追加

※表示金額は税込価格になります。

単曲購入

 

 

 

曲名

時間

金額

試聴

購入

1
I'm Tore Down
0:06:09
¥550
カートに追加

Gary Moore[AssociatedPerformer], Gary Moore[MainArtist]

2
Steppin' Out
0:03:18
¥550
カートに追加

Gary Moore[AssociatedPerformer], Gary Moore[MainArtist]

3
In My Dreams
0:05:42
¥550
カートに追加

Gary Moore[AssociatedPerformer], Gary Moore[MainArtist], Gary Moore[Composer], Gary Moore[Lyricist]

4
How Blue Can You Get
0:07:16
¥550
カートに追加

Gary Moore[AssociatedPerformer], Gary Moore[MainArtist]

5
Looking At Your Picture
0:04:29
¥550
カートに追加

Gary Moore[AssociatedPerformer], Gary Moore[MainArtist], Gary Moore[Composer], Gary Moore[Lyricist]

6
Love Can Make A Fool Of You
0:06:23
¥550
カートに追加

Gary Moore[AssociatedPerformer], Gary Moore[MainArtist], Gary Moore[Composer], Gary Moore[Lyricist]

7
Done Somebody Wrong
0:03:45
¥550
カートに追加

Gary Moore[AssociatedPerformer], Gary Moore[MainArtist]

8
Living With The Blues
0:07:17
¥550
カートに追加

Gary Moore[AssociatedPerformer], Gary Moore[MainArtist], Gary Moore[Composer], Gary Moore[Lyricist]

  • Info
  • Credit
ゲイリー・ムーアの没後初となる未発表スタジオ音源アルバム『How Blue Can You Get』

アイルランドが生んだ孤高のギタリストにして“泣きのギター”の代名詞的存在、ゲイリー・ムーアが2011年2月に58才という若さでこの世を去って早10年が過ぎた。魂の入りまくったマシンガン・ピッキングとむせび泣きの極致といえる哀愁のメロディーは色褪せることなく今もなおロック・ファンの心を揺さぶり続けている。そんなゲイリー・ムーアの没後初となる、未発表スタジオ音源で構成されたニュー・アルバム『How Blue Can You Get』が発売される。アルバムには、これまでライヴ音源でしか聴けなかったフレディ・キングのカヴァー「アイム・トア・ダウン」のスタジオ・テイク、ゲイリー・ムーア節炸裂バラード「イン・マイ・ドリームズ」、完全別アレンジの再録音源「ラヴ・キャン・メイク・ア・フール・オブ・ユー」(オリジナルナル・テイクは1982年のシングルBサイド収録)やエルモア・ジェイムスのカヴァー「ダン・サムバディ・ロング」(ゲイリー・ムーアによるオリジナル・テイクは2006年のアルバム『オールド・ニュー・バラッズ・ブルース』収録)、B.B.キングの1964年ヒット曲のカヴァーで本作のタイトル・トラック「ハウ・ブルー・キャン・ユーゲット」、アイルランドのチャリティ・アルバム提供曲で本人名義の作品には未収録の「リヴィング・ウィズ・ザ・ブルース」など全8曲収録。各楽曲の録音時期は不明ながら、内容的には1990年のヒット・アルバム『スティル・ゴット・ザ・ブルース』以降ゲイリー・ムーアが心血を注いだブルース・ロック・スタイルとなっており、本作が公式音源としては最後の未発表音源集になる可能性が高いという。

【ご注意】CDパッケージ用のコメントを利用していることがあるため、一部内容が当てはまらない場合があります。あらかじめご了承ください。
【How Blue Can You Get/Gary Moore/ハイレゾ】

関連アルバム

 | 

 |   |