チャイコフスキー&グリーグ:ピアノ協奏曲

デニス・コジュヒン, ベルリン放送交響楽団, ワシーリー・シナイスキー

PENTATONE

2019/03/22

(P)2016 PENTATONE Music B.V.
(C)2016 PENTATONE

アルバム購入

ファイル形式

金額

購入

flac 96kHz/24bit

¥2,500

カートに追加

DSF 2.8MHz/1bit

¥3,000

カートに追加

※表示金額は税込価格になります。

単曲購入

 

 

 

曲名

時間

金額

試聴

購入

1
チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番 変ロ短調 作品23 第1楽章:Allegro non troppo e molto maestoso - Allegro con spirito
0:20:53
アルバム販売のみ
カートに追加

デニス・コジュヒン[ピアノ], ベルリン放送交響楽団[アーティスト], ワシーリー・シナイスキー[指揮], Pyotr Ilyich Tchaikovsky[作曲]

2
チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番 変ロ短調 作品23 第2楽章:Andantino semplice - Prestissimo - Tempo I
0:07:04
アルバム販売のみ
カートに追加

デニス・コジュヒン[ピアノ], ベルリン放送交響楽団[アーティスト], ワシーリー・シナイスキー[指揮], Pyotr Ilyich Tchaikovsky[作曲]

3
チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番 変ロ短調 作品23 第3楽章:Allegro con fuoco
0:07:11
アルバム販売のみ
カートに追加

デニス・コジュヒン[ピアノ], ベルリン放送交響楽団[アーティスト], ワシーリー・シナイスキー[指揮], Pyotr Ilyich Tchaikovsky[作曲]

4
グリーグ:ピアノ協奏曲 イ短調 作品16 第1楽章:Allegro molto moderato
0:12:46
アルバム販売のみ
カートに追加

デニス・コジュヒン[ピアノ], ベルリン放送交響楽団[アーティスト], ワシーリー・シナイスキー[指揮], Edvard Grieg[作曲]

5
グリーグ:ピアノ協奏曲 イ短調 作品16 第2楽章:Adagio
0:06:14
アルバム販売のみ
カートに追加

デニス・コジュヒン[ピアノ], ベルリン放送交響楽団[アーティスト], ワシーリー・シナイスキー[指揮], Edvard Grieg[作曲]

6
グリーグ:ピアノ協奏曲 イ短調 作品16 第3楽章:Allegro moderato molto e marcato
0:10:12
アルバム販売のみ
カートに追加

デニス・コジュヒン[ピアノ], ベルリン放送交響楽団[アーティスト], ワシーリー・シナイスキー[指揮], Edvard Grieg[作曲]

  • Info
  • Credit
天才ピアニスト、デニス・コジュヒンがチャイコフスキー&グリーグの協奏曲を録音!

1. チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番 変ロ短調 Op.23(ⅰ.20’53”+ⅱ.7’04”+ⅲ.7’11”=35’08”)
2. グリーグ:ピアノ協奏曲 イ短調 Op.16(ⅰ.12’46”+ⅱ.6’14”+ⅲ.10’12” =29’12”)

デニス・コジュヒン(ピアノ)
ワシーリー・シナイスキー(指揮)、ベルリン放送交響楽団
セッション録音:2015年10月/フンクハウス・ベルリン・ナレーパシュトラッセ(ベルリン)

強靭なテクニックと豊かな表現力を兼ね備えたロシア期待の星、デニス・コジュヒンがPENTATONEレーベルに初登場。収録作品はチャイコフスキーとグリーグの協奏曲という最強の組み合わせで、コンクールの実況録音をおさめたディスク(QEC 2010)をのぞけば自身初の協奏曲録音となります。
2010年に開かれたエリザベート王妃国際音楽コンクールで優勝し、一躍世界から注目されたコジュヒンは翌2011年2月に初来日を果たし、その演奏会はNHK「クラシック倶楽部」で放映され日本のクラシック・ファンにも広く知られることとなりました。圧倒的なテクニックを武器に幅広いレパートリーをこなすコジュヒンですが、30歳を目前とした2015年10月の当録音では、音楽に深みが増しカラフルな音色で名曲を演奏しております。今後より一層の活躍が期待できる充実の内容です!演奏の素晴らしさはもちろんのこと、PENTATONEレーベルが誇る技術チームによる録音で、DSDレコーディング技術で収録されたマルチチャンネル対応の極上の高音質録音を楽しむことができます。


デニス・コジュヒン
1986年ロシア生まれ。ルガーノでのマルタ・アルゲリッチ・プロジェクトやムスティスラフ・ロストロポーヴィチの生誕75歳記念のサハロフ音楽祭をはじめ、各地の音楽祭に参加している。2003年、ヴェルビエ音楽祭・アカデミーでロイター財団賞を受賞し、翌年の同音楽祭でデビュー・リサイタルを行う。2006年リーズ国際ピアノ・コンクールで第3位入賞を果たし、2009年リスボンのヴァンドーム・コンクールで第1位。2010年、エリザベート王妃国際音楽コンクールにおいて、圧倒的な評価を得て優勝を飾る。
2011年初来日。東京のリサイタルは各誌で絶賛され、NHKによって収録・放送された。2011~2012年、BBCスコットランド交響楽団とプロコフィエフのピアノ協奏曲チクルスを行う。2013年再来日し、プロコフィエフのピアノ・ソナタ全曲(9曲)演奏会を敢行し、話題を集めた。同来日では、オール・ショパン・プログラムも披露した。2015年オランダのレーベルPENTATONEと契約し、録音にも意欲を示している。



【チャイコフスキー&グリーグ:ピアノ協奏曲/デニス・コジュヒン, ベルリン放送交響楽団, ワシーリー・シナイスキー/ハイレゾ】

関連アルバム

一緒に購入されている楽曲

 | 

 |   |