ミロスラフ・スコリク: ヴァイオリン協奏曲集 第1集

アンドレイ・ビエロウ, ヴォロディミール・シレンコ, ウクライナ国立交響楽団

ナクソスジャパン

2020/04/10

(P)2020 Naxos Rights US, Inc.
(C)2020 Naxos Rights US, Inc.

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1
M. スコリク: ヴァイオリン協奏曲第1番
00:16:12
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アンドレイ・ビエロウ[ヴァイオリン], ウクライナ国立交響楽団[演奏], ヴォロディミール・シレンコ[指揮], M. スコリク[作曲]

2
M. スコリク: ヴァイオリン協奏曲第2番
00:14:20
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アンドレイ・ビエロウ[ヴァイオリン], ウクライナ国立交響楽団[演奏], ヴォロディミール・シレンコ[指揮], M. スコリク[作曲]

3
M. スコリク: ヴァイオリン協奏曲第3番
00:12:51
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アンドレイ・ビエロウ[ヴァイオリン], ウクライナ国立交響楽団[演奏], ヴォロディミール・シレンコ[指揮], M. スコリク[作曲]

4
M. スコリク: ヴァイオリン協奏曲第4番
00:16:02
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アンドレイ・ビエロウ[ヴァイオリン], ウクライナ国立交響楽団[演奏], ヴォロディミール・シレンコ[指揮], M. スコリク[作曲]

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1938年、ウクライナのリヴィヴで生まれたスコリク。第二次世界大戦後、家族とともにシベリアに追放され、この地で音楽を学んだという経験を積み、故郷に戻ってからはカバレフスキーに師事し音楽家として成功、現在では教師としても尊敬される人です。オペラやバレエなどの劇音楽や、パガニーニ:24のカプリースのオーケストラ編で知られています。9曲あるヴァイオリン協奏曲は彼の音楽人生の中でも45年間の長きに渡って作曲されおり、どれもシンコペーションが際立つ、力強く表現的なオーケストラの伴奏の上で、ウクライナの伝承を採り入れた哀愁漂う旋律を歌うヴァイオリンが印象的。時折、とびきり美しい旋律が織り込まれた興味深い作品群です。このアルバムには第1番から第4番までが収録されています。
【ミロスラフ・スコリク: ヴァイオリン協奏曲集 第1集/アンドレイ・ビエロウ, ヴォロディミール・シレンコ, ウクライナ国立交響楽団/ハイレゾ】

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