ミャスコフスキー: 交響曲第1番/第13番

アレクサンドル・ルーディン, ウラル・ユース交響楽団

ナクソスジャパン

2019/07/26

(P)2019 Naxos Rights US, Inc.
(C)2019 Naxos Rights US, Inc.

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1
ミャスコフスキー: 交響曲第1番 ヘ短調 Op. 3 - I. Lento, ma non troppo - Allegro
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ウラル・ユース交響楽団[演奏], アレクサンドル・ルーディン[指揮], ミャスコフスキー[作曲]

2
ミャスコフスキー: 交響曲第1番 ヘ短調 Op. 3 - II. Larghetto (quasi andante)
00:12:12
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ウラル・ユース交響楽団[演奏], アレクサンドル・ルーディン[指揮], ミャスコフスキー[作曲]

3
ミャスコフスキー: 交響曲第1番 ヘ短調 Op. 3 - III. Allegro assai e molto risoluto
00:10:23
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ウラル・ユース交響楽団[演奏], アレクサンドル・ルーディン[指揮], ミャスコフスキー[作曲]

4
ミャスコフスキー: 交響曲第13番 変ロ長調 Op. 36
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ウラル・ユース交響楽団[演奏], アレクサンドル・ルーディン[指揮], ミャスコフスキー[作曲]

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「ベートーヴェン、マーラー、ブルックナーなどのように多くの作曲家は交響曲第10番を完成できない」…そんなジンクスをあっさり破ったのがロシアの作曲家ミャスコフスキー。彼は生涯に27曲の交響曲を作曲、現代でも「ソヴィエト交響曲の父」として讃えられています。活動の初期にはピアノ曲と歌曲を書いていたというミャスコフスキーが、交響曲第1番に着手したのは1908年、サンクトペテルブルク音楽院に在学中の時。完成版は1914年に初演されたものの、彼自身は作品の出来に不満を持っており、1921年に大幅な改訂を加え、よりロシア情緒あふれる作品へと書き換えています。1933年に作曲された第13番は大きく3つの部分に分けられる単一楽章の作品。彼の作品の中で“最も不協和音が多用された”曲であり、この曲を境に、ミャスコフスキーの作風は聴きやすいものへと変遷を遂げていきます。冒頭の弦の響きを切り裂くようなティンパニの活躍が目立つユニークな交響曲です。
【ミャスコフスキー: 交響曲第1番/第13番/アレクサンドル・ルーディン, ウラル・ユース交響楽団/ハイレゾ】

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