ヴォヤージュ

浦山純子

ART INFINI

2019/10/18

(P)2012 MUSE Entertainment Inc.
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1
柏木俊夫: 「草の戸も住み替はる代(よ)ぞ雛の家」 <江東区深川>
0:01:20
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浦山純子[ピアノ], 柏木俊夫[作曲]

2
柏木俊夫: 「行く春や鳥(とり)啼(な)き魚(うお)の目は涙」 <足立区千住>
0:02:46
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浦山純子[ピアノ], 柏木俊夫[作曲]

3
柏木俊夫: 「入りかかる日も絲遊(いとゆう)の名残かな」 <埼玉県室の八嶋>
0:01:52
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浦山純子[ピアノ], 柏木俊夫[作曲]

4
柏木俊夫: 「あらたふと青葉若葉の日の光」 <栃木県日光山>
0:02:42
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浦山純子[ピアノ], 柏木俊夫[作曲]

5
柏木俊夫: 「野を横に馬ひきむけよほととぎす」 <栃木県那須>
0:02:07
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浦山純子[ピアノ], 柏木俊夫[作曲]

6
柏木俊夫: 「落ち来るや高久の宿のほととぎす」<栃木県那須>
0:01:58
¥385
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浦山純子[ピアノ], 柏木俊夫[作曲]

7
柏木俊夫: 「卯の花をかざしに関の晴着かな(曾良)」<福島県白河>
0:01:35
¥385
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浦山純子[ピアノ], 柏木俊夫[作曲]

8
柏木俊夫: 「風流のはじめや奥の田植えうた」<福島県須賀川>
0:01:55
¥385
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浦山純子[ピアノ], 柏木俊夫[作曲]

9
柏木俊夫: 「笈(おい)も太刀(たち)も五月(さつき)にかざれ紙幟(かみのぼり)」<福島県飯塚
0:01:43
¥385
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浦山純子[ピアノ], 柏木俊夫[作曲]

10
柏木俊夫: 「夏草やつはものどもが夢の跡」<岩手県平泉>
0:03:18
¥385
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浦山純子[ピアノ], 柏木俊夫[作曲]

11
柏木俊夫: 「五月雨(さみだれ)の降りのこしてや光堂」<岩手県平泉>
0:03:07
¥385
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浦山純子[ピアノ], 柏木俊夫[作曲]

12
柏木俊夫: 「閑(しづか)さや岩に泌み入る蝉の声」<山形県立石寺>
0:04:59
¥385
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浦山純子[ピアノ], 柏木俊夫[作曲]

13
柏木俊夫: 「五月雨(さみだれ)をあつめて早し最上川(もがみがわ)」<山形県最上川>
0:04:35
¥385
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浦山純子[ピアノ], 柏木俊夫[作曲]

14
柏木俊夫: 「暑き日を海に入れたり最上川(もがみがわ)」<山形県酒田>
0:03:50
¥385
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浦山純子[ピアノ], 柏木俊夫[作曲]

15
柏木俊夫: 「終宵(よもすがら)秋風聞くや裏の山(曾良)」<石川県全昌寺>
0:02:40
¥385
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浦山純子[ピアノ], 柏木俊夫[作曲]

16
柏木俊夫: 「散る柳あるじも我も鐘を聞く」<石川県金沢>
0:03:15
¥385
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浦山純子[ピアノ], 柏木俊夫[作曲]

17
柏木俊夫: 「荒海や佐渡に横たふ天の河」<新潟県越後路>
0:03:51
¥385
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浦山純子[ピアノ], 柏木俊夫[作曲]

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  • Credit
東京、ワルシャワ、そしてロンドンからたどりついた「奥の細道」

「奥の細道」から着想され、日本と西洋を見事に融合させた名曲「芭蕉の奥の細道による気紛れなパラフレーズ」。 長くロンドンの拠点を置いて活躍し帰国したのスタインウェイ・アーティスト、浦山純子が自らライフワークに掲げる本作を、作曲者・柏木俊夫氏生誕生100年の今年、満を持してリリース!

スタインウェイピアノを愛し、世界各地のコンサートステージでスタインウェイピアノを自らの意思で選んで弾くトップアーティストであり、ピアノ演奏史に不滅の名を残すアーティスト」の1人として、浦山純子がスタインウェイ・アーティストに指名されたのはロンドンで活躍していた当時のこと。その後、逆輸入される形で2005年より活動の拠点を日本へ移し、以来多彩な活動を行ってきた。 長い海外生活ののち、運命的な出会いをしたこの「芭蕉の奥の細道による気紛れなパラフレーズ」は、東北出身の浦山にとって日本人として、そして東北の人間としてのルーツに思い至らせるものであり、以降本作を自らライフワークとして掲げ、演奏を重ねている。作曲者・柏木俊夫氏の生誕100年を記念した録音。
【ヴォヤージュ/浦山純子/ハイレゾ】

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