藤倉大:箏協奏曲 (96kHz/24bit)

LEO, 鈴木優人, 読売日本交響楽団

DENON

2021/09/29

(P)2021 Nippon Columbia Co., Ltd./DENON

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藤倉大:箏協奏曲 (96kHz/24bit)
00:25:42
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LEO[アーティスト], 鈴木優人[指揮], 読売日本交響楽団[アーティスト], 藤倉 大[作曲]

2
藤倉大:つき Tsuki (96kHz/24bit)
00:05:15
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LEO[アーティスト], 藤倉 大[作曲]

3
藤倉大:芯座 Shinza (96kHz/24bit)
00:03:21
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LEO[アーティスト], 藤倉 大[作曲]

4
藤倉大:竜 Ryu (96kHz/24bit)
00:09:36
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LEO[アーティスト], 藤倉 大[作曲]

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和楽器の新星LEOが切り拓く、箏の未来と可能性
和と西洋の“共存”から広がる、新たな世界観


和楽器の新星として注目を集める箏アーティストLEO。16歳の時に史上最年少で邦楽界の登竜門・くまもと全国邦楽コンクールを制し、2019年出光音楽賞受賞。実力とスター性を兼ね備えた存在として、邦楽界に留まらない躍進を続けている。今作では、LEOが作曲家・藤倉大に自ら個人委嘱した「箏協奏曲」を初音盤化。2021年4月30日に世界初演が決定していたものの、緊急事態宣言の発令により、異例の「無観客初演」となった模様をライヴ収録。箏の古典的奏法を用いながら、斬新なアイディアと視点で構成されており、また、随所で超絶的な技巧が繰り出され、従来の箏のイメージを覆す協奏曲となっている。藤倉作曲による箏独奏曲3作品も収録。箏の可能性をひたむきに探究し、日本の古典と西洋音楽の融合、さらには‟共存”を目指す、23歳の若き俊英による挑戦の一枚。

なお、「箏協奏曲」初演は惜しくも無観客での開催となったものの、早くも7月10日~11日に再演され、読響常任指揮者のセバスティアン・ヴァイグレ指揮のもと、東京芸術劇場にて「有観客初演」が実現し、大きな反響を呼んでいる。
また、同楽曲は作曲家自身によって「室内楽版」も作曲されており、「室内楽版」は10月22日紀尾井ホールで行われるLEOのリサイタルにて初演される予定。
【藤倉大:箏協奏曲 (96kHz/24bit)/LEO, 鈴木優人, 読売日本交響楽団/ハイレゾ】

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