debris

egoistic 4 leaves

THANKS GIVING

2020/07/29

(P)2020 THANKS GIVING
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1
msr (feat. MASAHIRO KITAGAWA)
00:09:12
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2
10
00:03:00
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3
GODD
00:07:39
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4
still moon
00:06:00
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5
alphard (feat. MASAHIRO KITAGAWA)
00:09:50
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6
s.s.t
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7
red moon
00:05:37
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6人組インストゥルメンタル・バンドegoistic 4 leavesによる約8年ぶりの2ndアルバム。佐藤タイジ(シアターブルック)、ドレスコーズ、中村佳穂BANDなど、これまでにメンバーが参加してきたプロジェクトからのフィードバックを携えて、さらなる強靭さと洗練さに磨きをかけた彼らが古巣に帰ってきた。ジャズの精神性、エレクトロニック・ミュージックの機能性、ビート・ミュージックの実験性など、多種多様なエッセンスをエクレクティックな感覚と大胆な力技で共存させた本作は、ロバート・グラスパー以降のニュージャズシーンとの共鳴を感じながらも自由で風通しの良い作品となっている。

全曲のプロデュース、レコーディング、ポストプロダクションを中村佳穂BANDのメンバーであり、自身もビートメイカーとして知られるMASAHIRO KITAGAWAが担当。曲によっては得意のシルキーヴォイスも披露し、第7のメンバーと言っても差し支えないほどのバックアップでサポート。

マスタリングはキングギドラ、ラッパ我リヤ、MSC、餓鬼レンジャー、ISSUGI、JJJ、舐達麻など数多くの日本語ヒップホップの金字塔アルバムに携わった東京録音の代表、塩田浩が手掛けた。その手腕によりアナログ感のあるバンドのダイナミズムを活かしつつも、時代に適したハイクオリティな音像を獲得している。

【アーティスト・プロフィール】
2002年に結成されたツインドラム、パーカッション、ベース、ギター、キーボードからなる6人組インストゥルメンタル・バンド。

幾度のメンバーチェンジを得て、結成から10年後の2012年にsgt.主催のPenguinmarket Recordsより1stアルバム『aluva』をリリース。ジャズ、パンク、ラテン、アフロ、ハウス、メタル等、それぞれバックグラウンドの異なるメンバーによる、特異な拍子構成の中で綿密に計算されて高まる緊張感と甘美なまでのエモーションがそのままパッケージングされた名盤となった。

自主企画も含め精力的に行っているライブでは、これまでにmouse on the keys、Yasei Collective、TAMTAM、neco眠る、在日ファンクらと共演。複雑で長尺の曲が多いにも関わらず、キャッチーで時間感覚を失うような不思議な陶酔感が各地のミュージック・ラバーを熱狂させている。

各メンバーはプロのプレイヤーとしても活躍中で、中でもパーカッショニストの堀嵜ヒロキは佐藤タイジ(シアターブルック)、ドレスコーズ、堂珍嘉邦、福原美穂、ナオト・インティライミ、梅津和時、宮内優里、fox capture plan、井上あずみ等のアーティストサポートや宮本亜門のミュージカルにも参加。ドラマーの林礼一はナードメタルバンドDOIMOIも兼任。もう一人のドラマーの深谷雄一はnative、レミ街を経て、現在では中村佳穂BANDのメンバーとしてライブやフェス、レコーディングと快進撃を続けている。

そして2020年、MASAHIRO KITAGAWAプロデュースによる約8年ぶりの2ndアルバム『debris』をリリース。
【debris/egoistic 4 leaves/ハイレゾ】

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