The Sun Sinking into The Sea (PCM 96kHz/24bit)

Folks Cinematic Jazz Ensemble

Cinematic Jazz Records

2019/07/24

(P)2019 Cinematic Jazz Records
(C)2019 Cinematic Jazz Records

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The Sun Sinking into The Sea
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Folks Cinematic Jazz Ensemble[アーティスト], 松下昇平[作曲]

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2nd Single / The Sun Sinking into The Sea
Folks Cnematic Jazz Ensembleによる第2弾シングル!ジャズの即興演奏とレゲエビートを融合させた意欲作となっている。シンプルでグルービーなビートの上で、新進トランペッター Yusuke Saseとバリトンサックス小笠原 涼の即興演奏が絶妙に絡み合う。ギターを担当する松下昇平(M-Swift)のダンサブルな側面とメロディメーカーとしてのセンスが光る。架空の映画のサウンドトラックをコンセプトに、映像的な音楽を追求するジャズセクステットFolks Cnematic Jazz Ensemble。アートワークでは、現在ロンドンで注目の写真家”ネモ・ロバーツ”とのコラボレーションが実現。人間が旅を通じて再生していくストーリーを現実と虚構が交錯するネモ独特の手法で表現していく。

【アーティスト・プロフィール】
架空の映画のサウンドトラックをコンセプトに、映像的な音楽を追求するジャズセクステット。M-Swiftとして、イタリアIRMA RecordsやイギリスFree Style Recordsをはじめ、ヨーロッパや日本のメジャーレーベルから数々の作品をリリースする松下昇平を中心に結成。ピアニスト堀秀彰、東京のジャズシーンの新星トランペッター Yusuke Saseら7人が参加。ジャズをルーツに、レゲエ、ロック、チルアウトなど多様な音楽を飲みこむ新たなスタイルを追求している。架空のロードムービーのサウンドトラックとして紡がれたファーストアルバムFolks Cinematic Jazz Ensemble 01を2019年9月にリリースする。本作品では、現在ロンドンで注目の写真家”ネモ・ロバーツ”とのコラボレーションが実現。曲それぞれのアートワークがネモの写真作品と連動。音楽意外の表現手法とも積極的にコラボレーションを進めている。

Folks Cinematic Jazz Ensemble:
Guitar: 松下昇平 (M-Swift)
Piano: 堀秀彰
Drums: 服部正嗣
Bass: 中林薫平
Trumpet: 佐瀬悠輔
Bariton and Tenor Sax: 小笠原 涼
Photographer: ネモ・ロバーツ
【The Sun Sinking into The Sea (PCM 96kHz/24bit)/Folks Cinematic Jazz Ensemble/ハイレゾ】

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