なだらかな夜 feat. Gotch (PCM 48kHz/24bit)

Ovall

origami PRODUCTIONS

2018/11/21

(P)2018 origami PRODUCTIONS
(C)2018 origami PRODUCTIONS

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1
なだらかな夜 feat. Gotch
00:04:36
¥330
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Ovall[アーティスト], 後藤正文[作詞], Shingo Suzuki[作曲], Shingo Suzuki[編曲], mabanua[作曲], mabanua[編曲], 関口シンゴ[作曲], 関口シンゴ[編曲]

2
なだらかな夜 (Instrumental)
00:04:36
¥330
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Ovall[アーティスト], Shingo Suzuki[作曲], Shingo Suzuki[編曲], mabanua[作曲], mabanua[編曲], 関口シンゴ[作曲], 関口シンゴ[編曲]

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Ovall feat. Gotch(ASIAN KUNG-FU GENERATION)!
山田孝之、佐藤 健、荒川良々、松たか子出演で話題沸騰中の映画「ハード・コア」のエンディングテーマ曲がリリース決定!
エンディングテーマ「なだらかな夜」は、Ovall の作り出した浮遊感のあるトラックに、Gotch が作り出す儚くも切ない歌詞が絶妙にマッチング!
タイトル通りどことなく夜を感じさせる、切ないような懐かしいような、人々の心にジーンと突き刺さるサウンドになっております。映画の濃い内容に負けないようなパワーのある楽曲でありつつも、懐かしい雰囲気を感じることができる名曲!
なんとハイレゾでの配信も決定!
高音質で是非お楽しみください!

【アーティスト・プロフィール】
Shingo Suzuki (ベース)、mabanua (ドラム)、関口シンゴ(ギター)によるバンドプロジェクト。
リリース前にも関わらず朝霧JAM 2009に出演、緊張感とピースフルな空気が共存するパフォーマンスで場の空気を一変させオーディエンスから「2009年のベストアクト!」という声が多数挙がった。

翌年2010年3月に1stアルバム『DON'T CARE WHO KNOWS THAT』をリリース、iTunes HIP-HOPチャートで1位、タワーレコード bounce 年間チャートで総合8位(洋邦メジャーインディ含む)を記録。

さらに 2011年にリリースした1st EP『Heart Fever』のヒットでその人気は不動のものに。また、ヒップホップユニットGAGLEとのジョイント・プロジェクト<GAGLE×Ovall>としても活動を開始、アルバム『GAGLE×Ovall』をリリース。全国各地のライブで定評を得る。

2013年、2ndアルバム『DAWN』のリリース前に全国ツアーを敢行、アルバム曲をライブの現場で初披露するという異例のスタイルが話題に。
しかし、メンバーのソロ活動やプロデューサー、ツアーミュージシャンとしての活動も急増し、多忙を極めた3人はOvallとしての活動休止を宣言。その後も様々な場で演奏を共にするも、Ovallの楽曲を演奏することはなかった。

そして2017年、ファンやアーティストから復活の要望が絶えず、メンバーもその思いに応える形で再始動、約4年振りの復活ワンマンライブは即完。最新曲を収録したEP『In TRANSIT (Deluxe Edition)』をリリース。

2018年、FUJI ROCK、RISING SUN、GREENROOM、Sunset Liveといったフェスに多数出演、台湾での単独公演も開催。映画「ハード・コア」の劇伴を手がけたほか、エンディングテーマ「なだらかな夜 feat. Gotch」をリリース。また、テレビ朝日系ドラマ「dele」の劇伴にも参加。

音楽シーンがより面白くなってきた昨今、活動の幅を広げたOvallの活躍に各所で注目が高まっている。
【なだらかな夜 feat. Gotch (PCM 48kHz/24bit)/Ovall/ハイレゾ】

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