PC SP

ゲストさん

NEWS

"e-onkyo musicの日"『夏休みのハイレゾ感想文』発表! 第2弾!!

2017/12/18
お待たせしました!8月の"e-onkyo musicの日"に、皆様からお寄せいただいた『夏休みのハイレゾ感想文』の一部を3週に渡ってご紹介いたします!今回はその第2弾!!お楽しみください!!

バックナンバー
"e-onkyo musicの日"『夏休みのハイレゾ感想文』発表!①


『MOVE』/ 上原ひろみ


ハンドルネーム(ニックネーム):harmanさん
このアルバムがJazzなのかどうかという議論はおいておいて,ハイレゾ特有の圧倒的なダイナミックレンジに圧倒されます.



『HD Jazz Volume 1』/ Various Artists


ハンドルネーム(ニックネーム):FT86さん
古い音源でもリマスターのおかげか良い音です、おかげで処分仕掛けた古い玉アンプと古いタンノイを聞き直しています



「世界ノ全部ガ敵ダトシテモ」/ 新田恵海


ハンドルネーム(ニックネーム):わっきーさん
ゲーム「ケイオスリングスⅢ」の主題歌であり、物語にマッチした壮大な世界観が表現されている。歌い手の歌声も伸び伸びと美しく、聞く者の心に寄り添ってくれる。



「イエスタデイ・ワンス・モア」/ カーペンターズ


ハンドルネーム(ニックネーム):ケンタロウさん
曲リリース時からこれまでレコード、CDで何回も聴いてきたのですが、ハイレゾで聴くと新たな発見が。Lookin' back on how it was.... から入ってくるマリンバのような音にはこれまで気づきませんでした。



「adrenaline!!!」/ TrySail


ハンドルネーム(ニックネーム):よっちさん
エロマンガ先生の主題歌を買ってみました。CDでも聴いていたのですが、ハイレゾ版の方がややダイナミックレンジが広く感じます。気に入った曲は、CDで持っていても買い直したくなる魅力がありますね。



『Alive』/ 上原ひろみ


ハンドルネーム(ニックネーム):Yamagainさん
元々大好きな上に、ハイレゾ初体験の曲/アルバムです。ライブも最高で、ジャズとかロックとかのジャンルを超えた最高に楽しい音楽!と思います。



「思い出は美しすぎて」/ 八神純子


ハンドルネーム(ニックネーム):まさちうさん
中学生時代大好きだったので、ハイレゾプレーヤー購入後迷わず最初に購入した楽曲です。懐かしい思い出が高音質で蘇りました。e-onkyoさん、有難う。



「Miracle Night (M@STER VERSION)」/ SMOKY FRUITS


ハンドルネーム(ニックネーム):sleeprabbitは眠れないさん
空気の綺麗な山や海に言った時、満天の星空を見上げながら聴いてみてください。 夏の蒸し暑い夜でも、昼の熱気を吹き飛ばすような爽快感のあるEDMソング。空を仰ぎながらアウトドアチェアなんかに座って、ゆったり聴くとなれば、なんともいえない心地良さに出会えます。



「Get Wild」/ TM NETWORK


ハンドルネーム(ニックネーム):もるじぶさん
中学生の時に一目惚れした曲の内面の魅力にハイレゾで惚れ直した感じ。若い時にハイレゾがあったら、とも思うけど、この年だからわかる良さもあるのかな。



『ベスト・オブ・渡辺 貞夫・ハイレゾサウンド』/ 渡辺 貞夫


ハンドルネーム(ニックネーム):匿名希望さん
なべさだの曲を聴くと、学生時代に喫茶店で少し大人になった気分でブラックコーヒーを注文していた頃を思い出します。



『JAM Project BEST COLLECTION XII THUNDERBIRD』/ JAM Project


ハンドルネーム(ニックネーム):とっポンさん
ハイレゾならではの迫力あふれる熱血サウンドと魂のこもったボーカルが、夏のうだるような暑さを吹き飛ばしてくれる。



「さよならMy Friend」/ SCANDAL


ハンドルネーム(ニックネーム):Sinさん
この曲が出たとき、すでに学生ではなかったが、当時を思い出すような、なんともいえない、この時期にピッタリな曲です。



「静かな夜」/ SEIKO MATSUDA


ハンドルネーム(ニックネーム):Mickyさん
ほぼ同世代の聖子ちゃん。そろそろおばあちゃん(まだかっ?!)という年齢になってきてこんな曲が似合うようになってきたな。ただタイトルはQuiet Nightで良かったのでは。



『マーラー: 交響曲 第5番 (DSF)』/ シカゴ交響楽団,クラウディオ・アバド


ハンドルネーム(ニックネーム):Petitさん
アバド/シカゴ響の録音はグラモフォンの悪い部分、パサパサで埃っぽいものが多かったが、ハイレゾ化されたら印象がまるで違う。音の伸びが良く、特に低域の反応が素晴らしい。こんな音が入っていたとは!演奏もショルティの撒いた種を上手く育ててあり繊細かつパワフル。何度も聴いてしまう魅力的なアルバムです。



『J.S.バッハ:無伴奏チェロ組曲 BWV 1007-1012』/ ピエール・フルニエ


ハンドルネーム(ニックネーム):匿名希望さん
ピエールフルニエのバッハ無伴奏チェロ組曲アルヒーフ版が破格の安さしかもハイレゾで。10代の頃、学生の身分で高くて買えなかったあの名盤を見えない音源を抱きしめるようにダウンロードして 愛聴しています。艶やかなフルニエのバッハ、最高です。



『Waltz For Debby』/ The Bill Evans Trio


ハンドルネーム(ニックネーム):Yokoさん
このアルバムのビニル盤を長年愛聴していたため、CD盤を聞いたさい、やはり何かが物足りない、という感覚を覚え、デジタルにはどうしても劣ったイメージが有りました。しかし、流行りのハイレゾとはどのようなものか知りたくなり、購入に至りました。ビニル盤は全体として豊潤で、厚みがあり、音に包まれている、という感覚で、CDではそれら全てが物足りなく、天井の低い、こじんまりした部屋で聞いているかのような、窮屈な感覚に陥ってしまいました。しかしハイレゾ版は音の量感を保ちながら、場にいるような空気感がしっかりと感じられました。それでいてレコードとは違い、音のない場面が本当に静寂で、そこから湧き上がってくるかのような演奏がまた一段と力強く迫ってくる、そんな印象を受けました。素晴らしいです。



『ワーグナー:舞台神聖祝典劇《パルジファル》』/ ジェス・トーマス, ジョージ・ロンドン, ハンス・ホッター, グスタフ・ナイトリンガー, アイリーン・ダリス, マルッティ・タルヴェラ, バイロイト祝祭合唱団, ヴィルヘルム・ピッツ, バイロイト祝祭管弦楽団, ハンス・クナッパーツブッシュ


ハンドルネーム(ニックネーム):ken6hausさん
single layer SACDに匹敵する音質を6割引で入手。あゝ今月は更に割引で販売!そんなことより1962年の劇場へと我を連れ去るこのライブ感。



『Truth, Liberty & Soul』/ Jaco Pastorius, Bob Mintzer, Randy Brecker, Othello Molineaux, Don Alias, Peter Erskine, Toots Thielemans, Word of Mouth Big Band


ハンドルネーム(ニックネーム):匿名希望さん
ジャコの待望の新音源「Truth, Liberty & Soul」はアナログマルチの素材のため、若干のテープノイズがあるものの、逆にリアリティが感じられる。また、会場の雰囲気、各楽器の音などは、まさにハイレゾの良さを聞くことができる。



『惡の華』/ BUCK-TICK


ハンドルネーム(ニックネーム):♪たか♪さん
高校3年生の夏休み、友達が好きになった子と初グループデート。待ち合わせ場所の認識相違ですれ違い。その後お互い見つけたられたのだけど、お互いシャイだったのでなぜか話しかけることができずに終わった。友達の好きだった子は当時大人気だったBUCK-TICKのファンだったので、それがきっかけで僕もBUCK-TICKファンになり、28年。。。今もバリバリライブに行き続けています♪



『MISIA SOUL JAZZ SESSION』/ MISIA


ハンドルネーム(ニックネーム):匿名希望さん
ハイレゾ版で聴くと、Zepp Nagoyaのライブで聴いたあの空気感、躍動感、そして感動が蘇りました!



『チャイコフスキー:交響曲第5番 ホ短調』/ 小林研一郎, チェコ・フィルハーモニー管弦楽団


ハンドルネーム(ニックネーム):momomoさん
ただ重いだけ、と思い込んでいたため、あまり聴く機会もなかったのだが、ふとしたきっかけ”’コバケンの5番”を聴いた。その明るさと迫ってくる高揚感に驚いた。顔をあげ、どんな運命にも立ち向かわねば、と思わせてくれる。定番曲であることに照れながら、私の愛聴曲にした。


バックナンバー
"e-onkyo musicの日"『夏休みのハイレゾ感想文』発表!①