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"e-onkyo musicの日"『夏休みのハイレゾ感想文』発表!

2017/12/11
お待たせしました!8月の"e-onkyo musicの日"に、皆様からお寄せいただいた『夏休みのハイレゾ感想文』の一部を3週に渡ってご紹介いたします!お楽しみください!!


『SHANTI sings BALLADS (96kHz/24bit)』/ SHANTI


ハンドルネーム(ニックネーム):zushiさん
SHANTIを知ってハイレゾで出てるアルバムは全部揃えました。引き算の美学というか、余計な色付けがなく、素材の良さがすごく綺麗な感じです。



「Snow halation」/μ's(ラブライブ!)


ハンドルネーム(ニックネーム):アルパカさん
ラブライブ!シリーズを聞き始めたころ聞いていた曲の一つで、何度聞いても名曲だなと感じています。CDとハイレゾとの音の違いがわかりやすい のでぜひ聞いてもらいたいです。



『蜜蜂と遠雷 音楽集』/Various Artists


ハンドルネーム(ニックネーム):しぐれさん
「蜜蜂と遠雷」を読む前に予習の意味で、この19曲を聴きたいと思い購入しました。 読み進める時にも読後も時々聴いてみたいと思います。 すばらしい小説と音楽・・・。楽しめます。



『ハイレゾで聴くジャズ100年のヒット曲』/ヴァリアス・アーティスト


ハンドルネーム(ニックネーム):青い稲妻さん
CR-N765購入を機に、ハイレゾ音源を聴きたいと思い、CDを持っているジャズのコンピレーションアルバムを購入しました。ステレオから流れる聴 き慣れたジャズは、とっても生々しく聞こえ、それは全くの別物でした。 ハイレゾにハマってしまいそうです。



「smiley days」/我那覇響 (CV.沼倉愛美)


ハンドルネーム(ニックネーム):snowさん
沼倉愛美さんのいい声と楽曲が素晴らしいと思います。歌詞もよく、聴いていて飽きません。ハイレゾの配信は大変心待ちにしていましたので大変 うれしい。



『HAKETA TAKEFUMI』/羽毛田 丈史


ハンドルネーム(ニックネーム):komakoma81さん
様々なドラマ・映画の作曲で知られる羽毛田丈史のソロアルバム。リラックスしたいときにおすすめ。



「Dear マイフレンド」/オルタンシア(小澤亜李, 花守ゆみり)


ハンドルネーム(ニックネーム):メゾさん
CD版と比較すると、声の後ろに隠れていた楽器の音があることに気がつきました。



『ロンドン・コーリング』/THE CLASH


ハンドルネーム(ニックネーム):じるこにゅーむさん
レコード盤を数え切れないほど聴いた思い入れ強いアルバムです。ハイレゾで聴くと違った新鮮さを感じました。レコード盤では聴き取れなかった 楽器やボーカルの立体感みたいな・・・?クラッシュのような粗いパンク系でハイレゾの違いを感じられたのは、良い意味で予想外でした!



『Deja Vu』/Crosby, Stills, Nash & Young


ハンドルネーム(ニックネーム):ココアさん
高校時代、彼女と初めてのデートは映画の「小さな恋のメロディ」でした。Teach Your Childrenを聞くと、いまでも心の中を想い出がめぐります 。



『70's~80's シングルA面コレクション』/太田 裕美


ハンドルネーム(ニックネーム):はるさん
20代の頃レコードでよく聞いた太田裕美のアルバム、その後CDやMDに引き継がれ、コレクションのほとんどがクラシックばかりのハイレゾの 仲間入り。今回はA面コレクション・・・なんですが、個々のアルバムには他にも良い歌がけっこうあるんですよ。



「残酷な天使のテーゼ」/高橋洋子


ハンドルネーム(ニックネーム):ハチさん
テレビやラジオのアニソン特集で必ずといっていいほど流れ街や店のBGMとしても耳にする そんなアニソンを代表するタイトルだからこそハイレゾで聞いた時の違いがよくわかる



「Get Wild」/TM NETWORK


ハンドルネーム(ニックネーム):まるさん
青春はTMネットワークと共にあったと言っても過言ではなかったわけで、この曲の存在をこちらで見つけて狂喜しました。 高音質で聞くと作曲家の意思が伝わってくるような感覚。 そして、甘酸っぱい思い出がよみがえります。 ラジカセの音も温かくてよかったのですけどね…



「Great Days Units Ver.」/JO☆UNITED(富永TOMMY弘明/Coda/橋本仁/城田純/和田泰右/Jeity/ホシノタツ/青木カレン/ハセガワダイスケ)


ハンドルネーム(ニックネーム):L2さん
アップテンポなリズムと美しい声のハーモニーに導かれた歌詞が、この曲を主題歌とするアニメ内の街の爽やかな夏を表現しているようです。 ひと夏の冒険の思い出、と表現するのはアニメのお話の展開は重たいのですが。 子供の頃の楽しいだけではない経験が、いつの間にか、懐かしく羨む記憶になるのに似ている感覚を思い出して、新しい曲なのに、郷愁も感じると いう不思議さがあります。



『"HARVEST" in 東京』/Yamazaki Masayoshi String Quartet


ハンドルネーム(ニックネーム):うにこさん
ハイレゾが何かもわからなかった私を、対応アンプやDAPなどを揃えていくきっかけとなったアルバム。バランス接続で聞くと、ストリングスには 、ホールの空間にいるような臨場感がある。そして、身体が鳴るように響く滑らかな、まさよしさんの歌声を、独り占めしているような気分にさせ てくれる。



「ring your bell」/kalafina


ハンドルネーム(ニックネーム):好きな山は奥穂高岳。さん
「kalafinaのハーモニーをもっと存分に楽しみたい!」そんな思いで購入。ですが、実際に聴いて感じた印象は「後ろの楽器の音がkalafinaの良さ を引き出している!」自己主張は強すぎることも弱すぎることもなく、確かに三人を支えている。そんな、kalafinaの新たな魅力に出会えました。



『フィールド:ノクターン全集』/エリザベス・ジョイ・ロウ


ハンドルネーム(ニックネーム):ふみくんさん
初めてノクターン(夜想曲)というピアノ曲を書き、のちのショパンに多大な影響を与えた作曲家なそうですが、素朴な美しい曲の数々に惹かれて 、就寝前に聴いている音楽です。この曲を聴くと気持ちが落ち着くようで熟睡出来ます。



「Sounds in Binaural」/Pierre O'Reilly


ハンドルネーム(ニックネーム):ugkenさん
バイノーラル録音による圧倒的なサラウンド感のインパクトに気を取られがちですが、それだけでなく環境音だけで構成されているにもかかわらず 音楽性を感じられるのが素晴らしかったです。



『Come Away With Me』/ノラ・ジョーンズ


ハンドルネーム(ニックネーム):naokiさん
一音一音がとても大切に描かれていて、音楽の良さが改めて感じられました。まさに音を聴くのが楽しくなります。



「Hotel California」/Eagles


ハンドルネーム(ニックネーム):さんちゃんさん
言わずと知れたイーグルスの名曲であり70年代を代表する一曲。 ハイレゾによって各楽器の分離がよくなり当時の空気感がより鮮明に浮かび上がる。



「交響曲第七番」/シベリウス:日本フィルハーモニー交響楽団,ピエタリ・インキネン


ハンドルネーム(ニックネーム):匿名希望さん
フィンランドの作曲家シベリウスが残した最後の交響曲です。単一楽章だけの型破りの曲ですが、透明感のある叙情性に満ちていいます。インキネ ンが日本フィルを指揮した、このハイレゾのライブ録音を聴いて、シベリウスはやっぱり七番が一番好きだなと実感しました。



「夏の終り」/オフコース


ハンドルネーム(ニックネーム):けんいちさん
学生の頃、カセットテープに好きな曲入れてウォークマンで聴きながら通学してました。夏の終り、今なら「あの頃」がわかる気がします。