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「Billboard Live」 8月、9月の注目公演 ~e-onkyo musicプレミアム会員さまを抽選でご招待!~

2018/08/07
東京と大阪の2つのロケーションで「世界標準のクラブ&レストラン」として国内外の一流アーティストのライブを日々提供する「Billboard Live」。ここでは、e-onkyo musicセレクトによる「Billboard Live」注目公演をご紹介。なんとe-onkyo musicのプレミアム会員(ゴールド&ダイヤモンド)さま限定で、e-onkyo musicが選ぶピックアップ・ライブに抽選でご招待いたします。是非この機会に「Billboard Live」でのプレミアムな音楽体験をご堪能ください。
★e-onkyo musicプレミアム会員様を抽選でご招待!
9月のピックアップ・ライブは「ベニー・シングス」


今月のe-onkyo musicプレミアム会員さまご招待ライブは「ベニー・シングス」となります。

オランダが生んだポップ・マエストロ、ベニー・シングスが9月リリースのニュー・アルバム『City Melody』を携えてオン・ステージ。バート・バカラックやスティーリー・ダンに通じる極上のポップ・センスと、職人味あふれる絶妙なアレンジでリスナーを魅了、ここ日本でも人気を誇るベニー・シングス。またプロデューサーとしても、その才覚を発揮していることはファンは周知の通り。2017年には英国の新星シンガーソングライター、レックス・オレンジ・カウンティとの共作曲「Loving is Easy」が世界的なバイラル・ヒットを記録するなど、いま再びその存在感を高める俊才が、待望の新作とともに観るものをポップの魔法にかける。

今月は、こちらのライブの東京公演、大阪公演にそれぞれペアで1組ずつをご招待いたします。是非この機会に、真夏の一夜を素敵な音楽と共にお過しください。

★プレミアム会員さま ご招待ライブ
対象公演:ベニー・シングス
対象日程&ステージ:
大阪公演:9/18(Tue)1st Stage Open 17:30 Start 18:30
東京公演:9/19(Wed)1st Stage Open 17:30 Start 19:00

招待人数:各会場 1組2名様


◆ベニー・シングス


『スタジオ』
/ ベニー・シングス





Member
ベニー・シングス / Benny Sings(Vocals)

ジュン・フェルミエ / June Fermie(Background Vocals)
ロバート・スケルペニッセ / Robert Scherpenisse(Trumpet)
アダム・バー・ペレグ / Adam Bar Pereg(Keyboards)
ブラム・ワシンク / Bram Wassink(Bass, Synth Bass)
コリン・バーミューレン / Colin Vermeulen(Drums)

・公演の詳細はこちら⇒東京公演大阪公演


・応募方法はページの最下部にてご案内しております。





★8月の注目ライブ


◆ボビー・コールドウェル Bobby Caldwell


『イヴニング・スキャンダル+1 』
/ BOBBY CALDWELL


TOKYO:2018/8/3(金) - 8/5(日)
OSAKA:2018/8/7(火)

世代を超えて愛される“ミスターAOR”が演出するスタイリッシュかつメロウな夏のステージ。「風のシルエット」「ハート・オブ・マイン」「ステイ・ウィズ・ミー」といった不朽の名曲を世に送り出し、AORファンを魅了し続けるミスターAORことボビー・コールドウェルが、今年2度目となるビルボードのステージに登場。アーバン・ポップスを極めた彼の極上のパフォーマンスをクラブ空間で堪能したい。

Member
ボビ-・コールドウェル / Bobby Caldwell(Vocals, Keyboards,Guitar)
マーク・マクミレン / Mark McMillen(Keyboards, BGV)
アンドリュー・ニュー / Andrew Neu(Saxophone, BGV)
カーライル・バリトウ / Carlyle Barriteau(Guitar, BGV)
ロベルト・バリー / Roberto Vally(Bass, BGV)
トニー・ムーア / Tony Moore(Drums)

・公演の詳細はこちら⇒東京公演大阪公演



◆THE BEATNIKS(高橋幸宏+鈴木慶一)


『EXITENTIALIST A XIE XIE』
/ THE BEATNIKS


TOKYO:2018/8/14(火)
OSAKA:2018/8/23(木)

高橋幸宏と鈴木慶一による大人のロック集大成ユニット、THE BEATNIKSが初登場。1981年の結成以来、断続的ながらも、お互いの音楽財産を駆使したハイクオリティな活動を続けてきている彼ら。今年5月には7年ぶりの新作アルバム『EXITENTIALIST A XIE XIE』をリリース。本公演では、新作のレコーディングにも参加した砂原良徳(Key)、矢口博康(Sax)に加え、白根賢一(Dr)、高桑圭(Bass, Gtr)、堀江博久(Key)、永井聖一(Gt)、山本哲也(Key, Computer)という錚々たるメンバーが脇を固める。ユニットの活動条件でもある“怒り”をテーマとした社会性の強い楽曲や、ライブでも好評なユーモアあふれる作品、繊細な音の構築によって形作られた楽曲など、その芳醇で洗練された音楽性を目の当たりにするプレミアム・ステージ。

Member
砂原良徳 / Yoshinori Sunahara(Keyboard)
白根賢一 / Kenichi Shirane(Drums)
高桑圭 / Kiyoshi Takakuwa(Bass, Guitar)
堀江博久 / Hirohisa Horie(Keyboard)
永井聖一 / Seiichi Nagai(Gutar)
矢口博康 / Hiroyasu Yaguchi(Sax)
山本哲也 / Tetsuya Yamamoto(Keyboard, Computer)


・公演の詳細はこちら⇒東京公演大阪公演



◆大澤誉志幸 ALBUM LIVE 「LIFE」&「SCRAP STORIES」2018 at Billboard Live OSAKA


『大澤誉志幸 35th Anniversary Best Of Live』
/ 大澤誉志幸


OSAKA:2018/8/9(木)

「そして僕は途方に暮れる」「ゴーゴーヘブン」をはじめ多くの名曲を世に送り出してきたメロディー・メイカー、大澤誉志幸。昨年デビュー35周の祝宴として名盤再現ライブを開催し大好評を博した。今年は、80年代後半にリリースされた斬新でエポックメイキングな2枚の名盤『LIFE』『SCRAP STORIES』を1st、2ndのステージで分けて再現する。リリースから30年余年の時を経て、この名盤がどのような解釈で披露されるのか!?代表曲「そして僕は途方に暮れる」なども披露されるこのスペシャルライブは絶対に見逃せない。

Member
大澤 誉志幸 / Yoshiyuki Ohsawa(Vocals)
奥田 健介(NONA REEVES) / Kensuke Okuda(Guitar, Chorus)
伊藤 隆博 / Takahiro Ito(Keyboards)
千ヶ崎 学 / Manabu Chigasaki(Bass)
椎野 恭一 / Kyoichi Shiino(Drums)
矢口 博康 / Hiroyasu Yaguchi(Saxophone)

・公演の詳細はこちら⇒大阪公演



◆カマシ・ワシントン Kamasi Washington


『The Epic』
/ Kamasi Washington


TOKYO:2018/8/19(日) - 8/20(月)

西海岸ジャズの伝統を受け継ぎつつ、ロックやヒップホップの要素も飲み込んだ規格外のスケールで、シーンを牽引する若きリーダー、カマシ・ワシントンが新作アルバムを引っさげて登場。地元LAの音楽コミュニティに生まれ、テラス・マーティン、サンダーキャットら盟友との交流の中で育ったカマシ。2015年にはフライング・ロータス主宰の〈ブレイン・フィーダー〉から傑作『The Epic』をリリース。2017年には英国のインディ・レーベル〈ヤング・タースク〉に移籍するなど、その活躍はジャズ・シーンの内側に留まらない。新作アルバム『Heaven & Earth』は、そのコズミックな音楽世界を表現する2枚組の超大作となる。その出現により現代ジャズが新たなフェーズに入ったとも評される“新世代のジャズ・ジャイアンツ”の驚異的なサウンドを体感する、エネルギーに満ち溢れたステージは、全音楽ファン必見。

・公演の詳細はこちら⇒東京公演



◆R+R=NOW ロバート・グラスパー, テラス・マーティン, クリスチャン・スコット, デリック・ホッジ, テイラー・マクファーリン, ジャスティン・タイソン


『コラージカリー・スピーキング』
/ R+R=NOW


TOKYO:2018/8/28(火)
OSAKA:2018/8/29(水) - 8/30(木)

現代最高峰のピアニスト、ロバート・グラスパーと、ジャズとヒップホップを繋ぐ最重要プロデューサー/サックス奏者、テラス・マーティンを中心に、“時代の音楽を創造する”という使命を共有する6つの才能が集結した革新的プロジェクト、R+R=NOW。結成時から話題騒然のこのユニットが、いよいよその全貌を現す。 ケンドリック・ラマー、カニエ・ウェスト、エリカ・バドゥ、コモンなどの作品に貢献するグラスパーとテラスの両者に加え、メンバーには、トランペッターのクリスチャン・スコット、ベーシストのデリック・ホッジ、マルチ・インストゥルメンタリストのテイラー・マクファーリン、そして、昨年の“ロバート・グラスパー・エクスペリメント”のツアーにも参加したドラマーのジャスティン・タイソンが参加。互いの才能を認めリスペクトする、まさに奇跡の6人と呼ぶべき布陣が集う。ジャズ/ヒップホップ/R&B/ソウル/レゲエなど様々なジャンルの要素を自在にミックスし昇華させた、現代ジャズの真骨頂とも言える未来的なサウンドが展開されるステージは、ひと時も目を離すことのできないスリリングなものとなるだろう。

Member
ロバート・グラスパー / Robert Glasper(keys,rhodes)
テラス・マーティン / Terrace Martin(sax,vocoder,keys)
クリスチャン・スコット / Christian Scott(tp)
デリック・ホッジ / Derrick Hodge(b)
テイラー・マクファーリン / Taylor Mcferrin(keys)
ジャスティン・タイソン /Justin Tyson(ds)

・公演の詳細はこちら⇒東京公演大阪公演



★9月の注目ライブ


◆薬師丸 ひろ子 Premium Night ~エトワール~


『エトワール』
/ 薬師丸 ひろ子


TOKYO:2018/9/1(土) - 9/2(日)
OSAKA:2018/9/23(日) - 9/24(月)

今年、実に20年ぶりのオリジナルアルバムを発表した日本を代表する歌手/女優、薬師丸ひろ子がプレミアムステージを開催。映画、ドラマの第一線で女優としてキャリアを重ねる一方、「セーラー服と機関銃」「探偵物語」「Woman“Wの悲劇”より」など日本の歌謡史に残る数々の名曲を世に放ってきた彼女。5月には新作オリジナルアルバム『エトワール』をリリース。精鋭の作家陣が顔を揃える中、自身も2曲で作詞を手がけた。女優として歌手として、さらなる成熟を重ねる薬師丸が、艷やかでありながらも透明感を失わない大人の歌声で魅せる特別なクラブ・ライブを、ぜひ堪能して欲しい。

Member
薬師丸 ひろ子 / ヤクシマル ヒロコ(Vocals)

狩野 良昭 / カノ ヨシアキ(Guitar)
竹下 欣伸 / タケシタ ヨシノブ(Bass)
小森 啓資 / コモリ ケイスケ(Drums)
鶴谷 崇 / ツルタニ タカシ(Piano)
弦 一徹 / ゲン イッテツ(Violin)
森 琢哉 / モリ タクヤ(Violin)
カメルーン 真希 / カメルーン マキ(Viola)
内田 麒麟 / ウチダ キリン(Cello)

・公演の詳細はこちら⇒東京公演大阪公演



◆エース・フレーリー Ace Frehley


『Kiss: Ace Frehley』
/ エース・フレーリー


TOKYO:2018/9/3(月) - 9/5(水)
OSAKA:2018/9/6(木)

今年、結成45周年を迎えるKISSのオリジナル・メンバーであり70年代の黄金期を支えてきた伝説的ギタリスト、エース・フレーリーの来日公演がついに実現。実に1993年以来となる今回の日本上陸は、古くからの支持層のみならず、彼の雄姿を目の当たりにしたことのない世代にとっても長年の念願となっていた。ソロ作品群からの代表的なナンバーの数々に加え、往年のKISSの楽曲、さらには彼自身の音楽的根源である原初的クラシック・ロックの名曲も堪能できる、画期的かつ貴重な機会になる。まさに全ロック・ファン必見のライブ。

Member
エース・フレーリー / Ace Frehley(Vocals, Guitar)
ライアン・スペンサー・クック / Ryan Spencer Cook(Guitar)
ジェレミー・アスブロック / Jeremy Asbrock(Guitar)
フィリップ・ショウズ / Philip Shows(Bass)
クリストファー・ウィリアムス / Christopher Williams(Drums)

・公演の詳細はこちら⇒東京公演大阪公演



◆村松崇継 LIVE Vol.3 ~青き海辺のカタルシス~


『思い出のマーニー サントラ音楽集』
/ 村松崇継


TOKYO:2018/9/8(土)

劇伴作家として、これまでに多数の映画、TVドラマ、舞台、ミュージカルの音楽を手掛け、2014年スタジオジブリ映画『思い出のマーニー』、2016年 映画『64-ロクヨン-』(第40回日本アカデミー賞優秀音楽賞受賞)、昨年2017年には、映画『夜を告げるルーのうた』(アヌシー国際アニメーション映画祭長編部門クリスタル賞受賞)、スタジオポノック初の長編映画『メアリと魔女の花』、『8年越しの花嫁 奇跡の実話』(第41回 日本アカデミー賞 優秀音楽賞受賞 ※2年連続受賞)など、数々の名作に村松印を刻み続けている村松崇継が、新たにシンガーソングライターとして始動し、2017年から取り組むソロライブ第3弾を開催。

前回1月の公演ではこれまでの劇伴作から"代表曲"として選んだ楽曲で1曲1曲全く異なる世界観を披露したほか、スペシャルゲストの辻村有記とコラボレーション楽曲「Light feat. 村松崇継」、さらにはMay J.とともに昨年リリースしたセルフカバー曲「天使のくれた奇跡」を披露し会場をおおいに沸かせた。

“ピアニストだからできるポップス”そんなテーマを掲げてライブに挑む村松崇継。8月22日には彼がここ2年間で生み出した、音楽の軌跡を凝縮したオリジナルアルバム『青き海辺のカタルシス』をリリース。シンガーソングライターとして踏み出した彼がどんなステージを見せてくれるのか、期待が止まらない。

・公演の詳細はこちら⇒東京公演



◆阿川泰子 Yasuko Agawa


『GOLDEN☆BEST -Contemporary Selection-』
/ 阿川 泰子


TOKYO:2018/9/15(土)
OSAKA:2018/9/13(木)

80年代ジャズ・ブームの牽引役として脚光を浴び、後にクラブ・シーンでも再評価を受けるなど、世代を超えて支持を集める阿川泰子が登場。1978年にジャズ・ボーカリストとしてデビューして以来、セルジオ・メンデス、ジョー・サンプル、トミー・フラナガン、ピノ・パラディーノなど海外の伝説的なミュージシャンたちと多数共演。また、ロンドンのクラブ・シーンを中心に若い世代からもリスペクトを受ける彼女。笹路正徳(key)、則竹裕之(ds)、バカボン鈴木(b)、天野清継(g)、庵原良司(sax)という鉄壁の布陣と共にゴージャスに届ける、大人のクロスオーヴァー・ナイトを堪能して欲しい。

Member
阿川泰子 / Yasuko Agawa(Vocal)
笹路正徳 / Masanori Sasaji(Keyboard)
則竹裕之 / Hiroyuki Noritake(Drums)
バカボン鈴木 / Bakabonsuzuki(Bass)
天野清継 / Kiyotsugu Amano(Guitar)
庵原良司 / Ryoji Ihara(Sax)

・公演の詳細はこちら⇒東京公演大阪公演



◆小柳ゆき YUKI KOYANAGI THE LUXURY 2018


『ハイレゾx名曲 あなたのキスを数えましょう ~You were mine~(2010 Version)/be alive ~そのままの君でいて~feat.SoulJa』
/ 小柳ゆき


TOKYO:2018/9/16(日) - 9/17(月)、9/24(月)

オリジナルからカヴァーまで、小柳ゆきの歌声に浸る極上のライブ「THE LUXURY」が開催。 シングル「あなたのキスを数えましょう ~You were mine~」でデビュー以降、唯一無二のパワフルな歌声でリスナーを魅了してきた小柳。近年ではビルボード・クラシック・フェスティバルでオーケストラと共演。今年6月に初のフル・オーケストラ単独公演も開催し、新たな魅力を開花させ進化を続けている。 来年デビュー20周年を迎え、さらなる飛躍が期待される彼女の最新パフォーマンスは見逃せない。

・公演の詳細はこちら⇒東京公演



◆ベニー・シングス City Melody Release Tour


『スタジオ』
/ ベニー・シングス


OSAKA:2018/9/18(火)
TOKYO:2018/9/19(水)


オランダが生んだポップ・マエストロ、ベニー・シングスが9月リリースのニュー・アルバム『City Melody』を携えてオン・ステージ。バート・バカラックやスティーリー・ダンに通じる極上のポップ・センスと、職人味あふれる絶妙なアレンジでリスナーを魅了、ここ日本でも人気を誇るベニー・シングス。またプロデューサーとしても、その才覚を発揮していることはファンは周知の通り。2017年には英国の新星シンガーソングライター、レックス・オレンジ・カウンティとの共作曲「Loving is Easy」が世界的なバイラル・ヒットを記録するなど、いま再びその存在感を高める俊才が、待望の新作とともに観るものをポップの魔法にかける。

Member
ベニー・シングス / Benny Sings(Vocals)

ジュン・フェルミエ / June Fermie(Background Vocals)
ロバート・スケルペニッセ / Robert Scherpenisse(Trumpet)
アダム・バー・ペレグ / Adam Bar Pereg(Keyboards)
ブラム・ワシンク / Bram Wassink(Bass, Synth Bass)
コリン・バーミューレン / Colin Vermeulen(Drums)

・公演の詳細はこちら⇒東京公演大阪公演



◆大貫妙子 Billboard Live Tour 2018


『ATTRACTION』
/ 大貫妙子


TOKYO:2018/9/20(木)、9/25(火)
OSAKA:2018/9/7(金)


豊かな表現力と瑞々しい歌声で70年代から日本のミュージックシーンの第一線で活躍する唯一無二のシンガー・ソングライター大貫妙子。1973年に山下達郎、伊藤銀次とシュガーベイブを結成し、1975年に名盤『SONGS』をリリース。1976年よりソロ・アーティストとしてキャリアをスタートし、2016年にソロ・デビュー40周年を迎えた。日本のポップスシーンで女性シンガーソングライターの礎を築き多くの支持を集めてきた彼女が1年ぶりに公演を開催する。独自のスタイルを見出してきた大貫妙子の“今”を存分に味わえるステージを間近で楽しんでほしい。

Member
大貫 妙子 / オオヌキ タエコ(Vocals)

小倉 博和 / オグラ ヒロカズ(Guitar)
鈴木 正人 / スズキ マサト(Bass)
沼澤 尚 / ヌマザワ タカシ(Drums)
フェビアン・レザ・パネ(Piano)
林 立夫 / ハヤシ タツオ(Drums)
森 俊之 / モリ トシユキ(Keyboards)

・公演の詳細はこちら⇒東京公演大阪公演



◆石井竜也 LIKE A JAZZ 2


『BLACK DIAMOND』
/ 石井 竜也


TOKYO:2018/9/21(金)

米米CLUBとして、そしてソロとして活躍を続ける石井竜也のプレミアム・ステージ「LIVE A JAZZ 2」の追加公演が決定。昨年は米米CLUBとして約4年半ぶりのツアーを成功させ、今年4月にはこれまで発表した和テイストなナンバーをコンプリートした3枚組ベスト『龍』をリリース。現在石井竜也企画・演出による「ネオジャパネスク」「ヒューマン」をコンセプトにした全国コンサート・ツアー【- 陣 JIN-】を開催中とますます精力的な活動を行っている。昨年のビルボードライブ公演では「LIKE A JAZZ」をコンセプトにファンを魅了した彼が、全国ツアーとはひと味異なるクラブ空間ならではのステージに挑戦する。才気溢れるライブ・パフォーマンスでファンを魅了し続ける石井竜也の世界を間近で堪能する、ここにしかないプレミアム・パフォーマンス。

Member
石井 竜也 / Tatuya Ishii (Vocal)

光田 健一 / Kenichi Mitsuda (Keyboards)
長谷川友二 / Yuji Hasegawa (Guitar)
土井孝幸 / Takayuki Doi (Bass)
宮川 剛 / Tsuyoshi Miyagawa (Drums)
吉田 治 / Osamu Yoshida (Sax)
河合わかば / Wakaba Kawai (Trombone)

・公演の詳細はこちら⇒東京公演



◆e-onkyo musicプレミアム会員さま 特別ご招待の応募方法。

こちらの特別ご招待はプレミアム会員さま(ゴールド&ダイヤモンド)を対象とさせていただいております。

こちらのお問い合わせフォームよりご応募ください。

お問い合わせの種類に「イベントに応募する」を選択の上、メールアドレス、お名前を明記頂き、お問い合わせ内容の欄に「Billboard Live ピックアップ・ライブ参加希望」と明記のうえ、ご希望の公演日を明記して送信して下さい。
抽選で、東京、大阪の各公演にペア1組ずつをご招待いたします。

募集期間:8月31日(金)23:59まで
当選された方へはメールにてご連絡を差し上げます。

注意事項:
※ 応募の際は会員登録で使用されているメールアドレスをご記入ください。
※ 会場までの交通費は自己負担となります。
※ 抽選状況に関してはいかなる質問にもご対応できませんので予めご了承下さい。



◆世界標準のクラブ&レストラン「Billboard Live」