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「Billboard Live」 7月、8月の注目公演 ~e-onkyo musicプレミアム会員さまを抽選でご招待!~

2018/07/05
東京と大阪の2つのロケーションで「世界標準のクラブ&レストラン」として国内外の一流アーティストのライブを日々提供する「Billboard Live」。ここでは、e-onkyo musicセレクトによる「Billboard Live」注目公演をご紹介。なんとe-onkyo musicのプレミアム会員(ゴールド&ダイヤモンド)さま限定で、e-onkyo musicが選ぶピックアップ・ライブに抽選でご招待いたします。是非この機会に「Billboard Live」でのプレミアムな音楽体験をご堪能ください。
★e-onkyo musicプレミアム会員様を抽選でご招待!
7月のピックアップ・ライブは「マンハッタン・ジャズ・オーケストラ」


今月のe-onkyo musicプレミアム会員さまご招待ライブは「マンハッタン・ジャズ・オーケストラ」となります。 鬼才ピアニスト、デビッド・マシューズ率いるNYの最強ビッグバンド、マンハッタン・ジャズ・オーケストラが大迫力のギグを開催する。ピアニスト/アレンジャーとして多くの名作を手掛けてきた音の魔術師デビッド・マシューズを中心に、ジャズの本場N.Y.のトップ・プレイヤー達が集結し、ジャズはもちろんクラシック、ブラス・ロックなど幅広いジャンルの名曲達をユニークな編成のビッグバンドが、厚みのある唯一無二のサウンドで届けてくれる。そんなMJOのエンタテインメント性溢れるパフォーマンスを間近で体感ください。

今月は、こちらのライブの東京公演、大阪公演にそれぞれペアで1組ずつをご招待いたします。是非この機会に、真夏の一夜を素敵な音楽と共にお過しください。

★プレミアム会員さま ご招待ライブ
対象公演:マンハッタン・ジャズ・オーケストラ
対象日程&ステージ:
大阪公演:7/20(Fri)2nd Stage Open 20:30 Start 21:30
東京公演:7/23(Mon)2nd Stage Open 20:45 Start 21:30

招待人数:各会場 1組2名様


◆Manhattan Jazz Orchestra


『Bolero』
/ Manhattan Jazz Orchestra





Member
デビッド・マシューズ / David Matthews(Piano)
ヘスス・マト・ジュニア / Jesus Mato Jr.(Trumpe)
ターニャ・ダービー / Tanya Darby(Trumpet)
デビッド・スミス / David Smith(Trumpet)
マイケル・ロドリゲス / Michael Rodriguez(Trumpet)
ジョン・フェチョック / John Fedchock(Trombone)
トム・ギブソン / Tom Gibson(Trombone)
ジム・ピュー / Jim Pugh(Trombone)
レジナルド・チャップマン / Reginald Chapman(Bass Trombone)
クリス・ハンター / Chris Hunter(Alto Saxophone, Flute)
ボブ・マラック / Bob Malach (Soprano Saxophone, Tenor Saxophone, Flute)
スコット・ロビンソン / Scott Robinson(Bass Clarinet, Baritone Saxophone)
エリック・デイヴィス / Eric Davis(French Horn)
ビンセント・チャンシー / Vincent Chancey(French Horn)
マーカス・ロハス / Marcus Rojas(Tuba)
マイク・ホール / Mike Hall(Bass)
テリー・シルバーライト / Terry Silverlight(Drums)

・公演の詳細はこちら⇒東京公演大阪公演


・応募方法はページの最下部にてご案内しております。





★7月の注目ライブ


◆石井竜也 LIKE A JAZZ 2


『BLACK DIAMOND』
/ 石井 竜也


TOKYO:2018/7/1(日) - 7/2(月)

米米CLUBとして、そしてソロとして活躍を続ける石井竜也が再び降臨。昨年は米米CLUBとして約4年半ぶりのツアーを成功させ、今年4月にはこれまで発表した和テイストなナンバーをコンプリートした3枚組ベスト『龍』をリリース。現在石井竜也企画・演出による「ネオジャパネスク」「ヒューマン」をコンセプトにした全国コンサート・ツアー【- 陣 JIN-】を開催中とますます精力的な活動を行っている。昨年のビルボードライブ公演では「LIKE A JAZZ」をコンセプトにファンを魅了した彼が、全国ツアーとはひと味異なるクラブ空間ならではのステージに挑戦する。才気溢れるライブ・パフォーマンスでファンを魅了し続ける石井竜也の世界を間近で堪能する、ここにしかない2夜のプレミアム・パフォーマンス。

Member
石井竜也 / イシイ タツヤ(Vocal)
光田健一 / ミツダ ケンイチ(Keyboards)
長谷川友二 / ハセガワ ユウジ(Gutiar)
土井孝幸 / ドイ タカユキ(Bass)
宮川 剛 / ミヤガワ ツヨシ(Drums)
吉田 治 / ヨシダ オサム(Saxophone)

・公演の詳細はこちら⇒東京公演



◆奇妙礼太郎 ビルボード スペシャルセットワンマンライブ 2018 "P"


『YOU ARE SEXY』
/ 奇妙礼太郎


TOKYO:2018/7/3(火)
OSAKA:2018/7/6(金)

奇妙礼太郎トラベルスイング楽団を経て、ソロ・メジャー・デビューを果たし、天才バンドとしての活動や数々の客演など、多彩に活躍する奇妙礼太郎。オリジナルからカヴァーまで、唯一無二の歌声で描く彼の独自の世界に浸る夏の夜。

Member
奇妙 礼太郎 / Strange Reitaro(Vocals, Guitar)
潮田 雄一 / Yuichi Ushioda(Guitar)
村田 シゲ(□□□) / Shige Murata(Bass)
松浦 大樹 / Taiki Matsuura(Drums)
中込 陽大 / Yota Nakagome(Keyboards)
武嶋 聡 / Satoru Takeshima(Saxophone)
東條 あづさ / Azusa Tojo(Trombone)
若森 さちこ / Sachiko Wakamori(Percussions)

・公演の詳細はこちら⇒東京公演大阪公演



◆押尾コータロー featuring ウィリアム・アッカーマン


『KTRxGTR』
/ 押尾コータロー


OSAKA:2018/7/7(土) - 7/8(日)
TOKYO:2018/7/13(金) - 7/14(土)

アコースティック・ギタリスト押尾コータローが多大な影響を受けた、ヒーリングミュージックの先駆け的存在「ウィンダム・ヒル・レコード」創始者でプロデューサー、そしてギタリストのウィリアム・アッカーマン(2005年グラミー賞受賞)をゲストに迎えてツアーを開催。ギター1本のソロパフォーマンスと3人のアンサンブルによる美しく繊細な音世界をお楽しみ下さい。

Member
押尾コータロー / オシオコータロー(Ag)

【ゲスト】
William Ackerman / ウィリアム・アッカーマン(Ag)
Todd Boston / トッド・ボストン(Ag/Fl)

・公演の詳細はこちら⇒東京公演大阪公演



◆EPO×佐橋佳幸×清水信之 “My Generation, Your Generation” おとな文化祭-夏


『VITAMIN E・P・O』
/ EPO


TOKYO:2018/7/15(日)
OSAKA:2018/7/16(月)

1970年代も終わろうとする頃、都立松原高校で三つの才能が奇蹟的な出会いを果たした。先輩のノブさん(清水信之)、佐藤永子(EPO)、そして後輩サハシ(佐橋佳幸)。普通の都立高校で同時期にこれだけの才能が集うこと自体も奇蹟的だが、40年を経た今もそれぞれが第一線で活躍をし続けていることも奇蹟そのものだと言える。この3人が再び出会い、新たな物語を紡ぎ始めた。「40年後のおとな文化祭」。1977年の都立松原高校トリオから物語は始まり、彼らの音楽仲間や彼らに影響を受けたアーティストが加わることで、多様なGenerationを巻き込んだ「おとな文化祭」へと発展してゆく。シニアに差し掛かる同世代を始めとした、各世代への応援と共感を込めて。あくまでも楽しく、そして元気を与える上質なステージを繰り広げ、物語は続いてゆくことになるだろう。

Member
EPO(Vocals)
佐橋 佳幸 / サハシ ヨシユキ(Guitar)
清水 信之 / シミズ ノブユキ(Keyboards)
柴田 俊文 / シバタ トシブミ(Keyboards)
松原 秀樹 / マツバラ ヒデキ(Bass)
坂田 学 / サカタ マナブ(Drums)
ハルナ(Chorus)
ENA(Chorus)

・公演の詳細はこちら⇒東京公演大阪公演



◆マンハッタン・ジャズ・オーケストラ


『Bolero』
/ Manhattan Jazz Orchestra


TOKYO:2018/7/22(日) - 7/23(月)
OSAKA:2018/7/20(金)

鬼才ピアニスト、デビッド・マシューズ率いるNYの最強ビッグバンド、マンハッタン・ジャズ・オーケストラが大迫力のギグを開催する。ピアニスト/アレンジャーとして多くの名作を手掛けてきた音の魔術師デビッド・マシューズを中心に、ジャズの本場N.Y.のトップ・プレイヤー達が集結し、ジャズはもちろんクラシック、ブラス・ロックなど幅広いジャンルの名曲達をユニークな編成のビッグバンドが、厚みのある唯一無二のサウンドで届けてくれる。そんなMJOのエンタテインメント性溢れるパフォーマンスを間近で体感して。

Member
デビッド・マシューズ / David Matthews(Piano)
セネカ・ブラック / Seneca Black(Trumpet)
ターニャ・ダービー / Tanya Darby(Trumpet)
デビッド・スミス / David Smith(Trumpet)
マイケル・ロドリゲス / Michael Rodriguez(Trumpet)
ジョン・フェチョック / John Fedchock(Trombone)
トム・ギブソン / Tom Gibson(Trombone)
ジム・ピュー / Jim Pugh(Trombone)
レジナルド・チャップマン / Reginald Chapman(Bass Trombone)
クリス・ハンター / Chris Hunter(Alto Saxophone, Flute)
ボブ・マラック / Bob Malach (Soprano Saxophone, Tenor Saxophone, Flute)
スコット・ロビンソン / Scott Robinson(Bass Clarinet, Baritone Saxophone)
エリック・デイヴィス / Eric Davis(French Horn)
ビンセント・チャンシー / Vincent Chancey(French Horn)
マーカス・ロハス / Marcus Rojas(Tuba)
マイク・ホール / Mike Hall(Bass)
テリー・シルバーライト / Terry Silverlight(Drums)

・公演の詳細はこちら⇒東京公演大阪公演



◆BEGIN


『ソウセイ』
/ BEGIN


TOKYO:2018/7/26(木) - 7/27(金)
OSAKA:2018/7/21(土) - 7/22(日)、7/24(火)

ブルース、島唄からマルシャまで多彩な音世界を奏でるBEGINが夏の訪れを告げる3DAYS。1990年に「恋しくて」でデビュー。代表曲「島人ぬ宝」「涙そうそう」は世代・国境をも超え多くのリスナーを惹きつけている。近年は、ブラジルの伝統的な音楽スタイル“マルシャ”をベースにした“マルシャ・ショーラ(マルシャしようよ!)”で楽しく踊れ歌える音楽を聴かせてくれる彼ら。ビルボードライブの夏を彩る、沖縄フレイヴァ漂うカラフルなBEGINサウンドに身を委ねたい。 ------------------------------------------------------------ 7/21(土)・22(日)・24(火)に開催いたします「BEGIN」公演はおかげさまをもちまして満席になりました。以後、キャンセルによる空席のご確認、及び立ち見のご予約は大阪予約センター06-6342-7722、もしくはライブスケジュールページ内の残席状況にてご案内いたします。何卒ご了承いただきますようお願い申し上げます。

Member
比嘉 栄昇 / Eisho Higa(Vocals, Guitar)
島袋 優 / Masaru Shimabukuro(Guitar, Vocals)
上地 等 / Hitoshi Uechi(Piano, Vocals)
国場 幸孝 / Yukitaka Kokuba(Drums)
カナミネケイタロウ / Keitaro Kanamine(Bass)

・公演の詳細はこちら⇒東京公演大阪公演



◆カーラ・トーマス & "The Memphis All Star Review"


『Carla』
/ Carla Thomas


TOKYO:2018/7/30(月) - 7/31(火)

OSAKA:2018/8/2(木)

オーティス・レディングと共演盤を吹き込み、スタックスを代表する歌姫となったメンフィスのソウル・クイーン、カーラ・トーマスが待望の初来日。1960年、17歳で父ルーファス・トーマスと共演し、同年に乙女の恋心を歌い上げた「Gee Whiz」でソロ・デビュー。黄金期のスタックス・サウンドをバックにキュートかつディープな歌を聴かせ、サム・クックへの返答歌「I’ll Bring It Home To You」や「B-A-B-Y」などのヒットを放った。50年ほど前の在日米軍基地公演を除く日本での初公演となる今回は、同じメンフィスのハイ・サウンドを支えたホッジズ兄弟に加え、実の妹でシンガーとして活躍するヴァニース・トーマスも同行。黄金期のメンフィス・サウンドがよみがえるステージとなるに違いない。

Member
カーラ・トーマス / Carla Thomas(Vocals)
バニーズ・トーマス / Vaneese Thomas(Vocals)
チャールズ・ホッジズ / Charles Hodges(Hammond B-3 Organ, Keyboards)
リロイ・ホッジズ / Leroy Hodges(Bass)
ベルネタ・マイルズ / Berneta Miles(Background Vocals)
アージー・ファイン・マーティン / Argie Phine Martin(Background Vocals)
ルイス・バジェ / Luis Valle(Trumpet)
アンディー・ウルフ / Andy Wulf(Saxophone)
スコット・シャラルド / Scott Sharrard(Guitar)
スティーブ・ポッツ / Steve Potts(Drums)

・公演の詳細はこちら⇒東京公演大阪公演



★8月の注目ライブ


◆ボビー・コールドウェル Bobby Caldwell


『イヴニング・スキャンダル+1 』
/ BOBBY CALDWELL


TOKYO:2018/8/3(金) - 8/5(日)
OSAKA:2018/8/7(火)

世代を超えて愛される“ミスターAOR”が演出するスタイリッシュかつメロウな夏のステージ。「風のシルエット」「ハート・オブ・マイン」「ステイ・ウィズ・ミー」といった不朽の名曲を世に送り出し、AORファンを魅了し続けるミスターAORことボビー・コールドウェルが、今年2度目となるビルボードのステージに登場。アーバン・ポップスを極めた彼の極上のパフォーマンスをクラブ空間で堪能したい。

Member
ボビ-・コールドウェル / Bobby Caldwell(Vocals, Keyboards,Guitar)
マーク・マクミレン / Mark McMillen(Keyboards, BGV)
アンドリュー・ニュー / Andrew Neu(Saxophone, BGV)
カーライル・バリトウ / Carlyle Barriteau(Guitar, BGV)
ロベルト・バリー / Roberto Vally(Bass, BGV)
トニー・ムーア / Tony Moore(Drums)

・公演の詳細はこちら⇒東京公演大阪公演



◆THE BEATNIKS(高橋幸宏+鈴木慶一)


『EXITENTIALIST A XIE XIE』
/ THE BEATNIKS


TOKYO:2018/8/14(火)
OSAKA:2018/8/23(木)

高橋幸宏と鈴木慶一による大人のロック集大成ユニット、THE BEATNIKSが初登場。1981年の結成以来、断続的ながらも、お互いの音楽財産を駆使したハイクオリティな活動を続けてきている彼ら。今年5月には7年ぶりの新作アルバム『EXITENTIALIST A XIE XIE』をリリース。本公演では、新作のレコーディングにも参加した砂原良徳(Key)、矢口博康(Sax)に加え、白根賢一(Dr)、高桑圭(Bass, Gtr)、堀江博久(Key)、永井聖一(Gt)、山本哲也(Key, Computer)という錚々たるメンバーが脇を固める。ユニットの活動条件でもある“怒り”をテーマとした社会性の強い楽曲や、ライブでも好評なユーモアあふれる作品、繊細な音の構築によって形作られた楽曲など、その芳醇で洗練された音楽性を目の当たりにするプレミアム・ステージ。

Member
砂原良徳 / Yoshinori Sunahara(Keyboard)
白根賢一 / Kenichi Shirane(Drums)
高桑圭 / Kiyoshi Takakuwa(Bass, Guitar)
堀江博久 / Hirohisa Horie(Keyboard)
永井聖一 / Seiichi Nagai(Gutar)
矢口博康 / Hiroyasu Yaguchi(Sax)
山本哲也 / Tetsuya Yamamoto(Keyboard, Computer)


・公演の詳細はこちら⇒東京公演大阪公演



◆大澤誉志幸 ALBUM LIVE 「LIFE」&「SCRAP STORIES」2018 at Billboard Live OSAKA


『大澤誉志幸 35th Anniversary Best Of Live』
/ 大澤誉志幸


OSAKA:2018/8/9(木)

「そして僕は途方に暮れる」「ゴーゴーヘブン」をはじめ多くの名曲を世に送り出してきたメロディー・メイカー、大澤誉志幸。昨年デビュー35周の祝宴として名盤再現ライブを開催し大好評を博した。今年は、80年代後半にリリースされた斬新でエポックメイキングな2枚の名盤『LIFE』『SCRAP STORIES』を1st、2ndのステージで分けて再現する。リリースから30年余年の時を経て、この名盤がどのような解釈で披露されるのか!?代表曲「そして僕は途方に暮れる」なども披露されるこのスペシャルライブは絶対に見逃せない。

Member
大澤 誉志幸 / Yoshiyuki Ohsawa(Vocals)
奥田 健介(NONA REEVES) / Kensuke Okuda(Guitar, Chorus)
伊藤 隆博 / Takahiro Ito(Keyboards)
千ヶ崎 学 / Manabu Chigasaki(Bass)
椎野 恭一 / Kyoichi Shiino(Drums)
矢口 博康 / Hiroyasu Yaguchi(Saxophone)

・公演の詳細はこちら⇒大阪公演



◆カマシ・ワシントン Kamasi Washington


『The Epic』
/ Kamasi Washington


TOKYO:2018/8/19(日) - 8/20(月)

西海岸ジャズの伝統を受け継ぎつつ、ロックやヒップホップの要素も飲み込んだ規格外のスケールで、シーンを牽引する若きリーダー、カマシ・ワシントンが新作アルバムを引っさげて登場。地元LAの音楽コミュニティに生まれ、テラス・マーティン、サンダーキャットら盟友との交流の中で育ったカマシ。2015年にはフライング・ロータス主宰の〈ブレイン・フィーダー〉から傑作『The Epic』をリリース。2017年には英国のインディ・レーベル〈ヤング・タースク〉に移籍するなど、その活躍はジャズ・シーンの内側に留まらない。新作アルバム『Heaven & Earth』は、そのコズミックな音楽世界を表現する2枚組の超大作となる。その出現により現代ジャズが新たなフェーズに入ったとも評される“新世代のジャズ・ジャイアンツ”の驚異的なサウンドを体感する、エネルギーに満ち溢れたステージは、全音楽ファン必見。

・公演の詳細はこちら⇒東京公演



◆R+R=NOW ロバート・グラスパー, テラス・マーティン, クリスチャン・スコット, デリック・ホッジ, テイラー・マクファーリン, ジャスティン・タイソン


『コラージカリー・スピーキング』
/ R+R=NOW


TOKYO:2018/8/28(火)
OSAKA:2018/8/29(水) - 8/30(木)

現代最高峰のピアニスト、ロバート・グラスパーと、ジャズとヒップホップを繋ぐ最重要プロデューサー/サックス奏者、テラス・マーティンを中心に、“時代の音楽を創造する”という使命を共有する6つの才能が集結した革新的プロジェクト、R+R=NOW。結成時から話題騒然のこのユニットが、いよいよその全貌を現す。 ケンドリック・ラマー、カニエ・ウェスト、エリカ・バドゥ、コモンなどの作品に貢献するグラスパーとテラスの両者に加え、メンバーには、トランペッターのクリスチャン・スコット、ベーシストのデリック・ホッジ、マルチ・インストゥルメンタリストのテイラー・マクファーリン、そして、昨年の“ロバート・グラスパー・エクスペリメント”のツアーにも参加したドラマーのジャスティン・タイソンが参加。互いの才能を認めリスペクトする、まさに奇跡の6人と呼ぶべき布陣が集う。ジャズ/ヒップホップ/R&B/ソウル/レゲエなど様々なジャンルの要素を自在にミックスし昇華させた、現代ジャズの真骨頂とも言える未来的なサウンドが展開されるステージは、ひと時も目を離すことのできないスリリングなものとなるだろう。

Member
ロバート・グラスパー / Robert Glasper(keys,rhodes)
テラス・マーティン / Terrace Martin(sax,vocoder,keys)
クリスチャン・スコット / Christian Scott(tp)
デリック・ホッジ / Derrick Hodge(b)
テイラー・マクファーリン / Taylor Mcferrin(keys)
ジャスティン・タイソン /Justin Tyson(ds)

・公演の詳細はこちら⇒東京公演大阪公演



◆e-onkyo musicプレミアム会員さま 特別ご招待の応募方法。

こちらの特別ご招待はプレミアム会員さま(ゴールド&ダイヤモンド)を対象とさせていただいております。

こちらのお問い合わせフォームよりご応募ください。

お問い合わせの種類に「イベントに応募する」を選択の上、メールアドレス、お名前を明記頂き、お問い合わせ内容の欄に「Billboard Live ピックアップ・ライブ参加希望」と明記のうえ、ご希望の公演日を明記して送信して下さい。
抽選で、東京、大阪の各公演にペア1組ずつをご招待いたします。

募集期間:7月15日(日)23:59まで
当選された方へはメールにてご連絡を差し上げます。

注意事項:
※ 応募の際は会員登録で使用されているメールアドレスをご記入ください。
※ 会場までの交通費は自己負担となります。
※ 抽選状況に関してはいかなる質問にもご対応できませんので予めご了承下さい。



◆世界標準のクラブ&レストラン「Billboard Live」