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「Billboard Live」 6、7月の注目公演 ~e-onkyo musicプレミアム会員さまを抽選でご招待!~

2018/06/01
東京と大阪の2つのロケーションで「世界標準のクラブ&レストラン」として国内外の一流アーティストのライブを日々提供する「Billboard Live」。ここでは、e-onkyo musicセレクトによる「Billboard Live」注目公演をご紹介。なんとe-onkyo musicのプレミアム会員(ゴールド&ダイヤモンド)さま限定で、e-onkyo musicが選ぶピックアップ・ライブに抽選でご招待いたします。是非この機会に「Billboard Live」でのプレミアムな音楽体験をご堪能ください。
★e-onkyo musicプレミアム会員様を抽選でご招待!
6月のピックアップ・ライブは「Port of Notes & Polaris(東京)」と
「SHANTI(大阪)」


今月のe-onkyo musicプレミアム会員さまご招待ライブは東京は「Port of Notes & Polaris」と、大阪は「SHANTI」となります。 東京では、ヴォーカリスト・畠山美由紀とギタリスト・小島大介による男女デュオ、Port of Notesとオオヤユウスケとフィッシュマンズの柏原譲からなるロックバンド、Polarisのまったく違うスタイルで浮遊感あふれるサウンドを聴かせる二組の演奏を。そして大阪では、優しくも深く包み込む魔法のオーガニック・ヴォイスで聴く者を魅了するジャズ界発信のシンガーソングライター、SHANTIの歌声がお楽しみ頂けます。

今月は、こちらのライブの東京公演、大阪公演にそれぞれペアで1組ずつをご招待いたします。是非この機会に、初夏の一夜を素敵な音楽と共にお過しください。

★プレミアム会員さま ご招待ライブ -- 東京公演
対象公演:Port of Notes & Polaris
対象日程&ステージ:
東京公演:6/29(Fri)1st Stage Open 17:30 Start 18:30

招待人数:1組2名様


◆Polaris


『走る』
/ Polaris



Port of Notesは、ヴォーカリスト・畠山美由紀とギタリスト・小島大介による男女デュオとして1996年に結成。ジャズやボッサを融合し、アコースティックサウンドと瑞々しい歌声でノスタルジックな雰囲気を演出するスタイルは、音楽ファンの心をとらえて離さない。

2001年にデビューし、極太サウンドとリリシズムを感じさせるヴォーカルで唯一無二の存在として、FUJI ROCKやROCK IN JAPANなど大型フェスにも数多く出演するオオヤユウスケとフィッシュマンズの柏原譲からなるロックバンド、Polaris。

今回の公演は、まったく違うスタイルで浮遊感あふれるサウンドを聴かせるこの二組が登場する。貴重な一夜を親密なクラブ空間でライブの醍醐味を思いっきり感じてほしい。

※本公演は1ステージに2アーティストが出演するツーマンライブとなります。

Member
【Port of Notes】
畠山 美由紀(Vocals)
小島 大介(Guitar)

【Polaris】
オオヤユウスケ(Vocals, Guitar)
柏原 譲(Bass)
川上 優(Drums)

・公演の詳細はこちら⇒東京公演


★プレミアム会員さま ご招待ライブ -- 大阪公演
対象公演:SHANTI sings Ballads with Strings Tour 2018
対象日程&ステージ:
大阪公演:6/18(Mon)1st Stage Open 17:30 Start 18:30

招待人数:1組2名様


◆SHANTI


『SHANTI sings BALLADS 』
/ SHANTI



優しくも深く包み込む魔法のオーガニック・ヴォイスで聴く者を魅了するジャズ界発信のシンガーソングライター、SHANTI。2010年のデビュー以降、ソングライティングや歌唱力で多くのリスナー達から注目を集め、桑田佳祐、サディスティックミカバンド、CHARといった名だたるアーティストとコラボを展開し大きな話題を集めてきた。2016年にリリースした珠玉のバラード曲をカヴァーしたのアルバム『SHANTI sings Ballads』では、抜群の歌唱力と表現力を披露し好評を博した彼女。今回のライブでは、このアルバムに収録したバラード曲を中心にしたナンバーを、クラシック界気鋭の実力派弦楽ユニット“清水西谷”による編曲と演奏で、煌き美しく、しっとりと聴かせてくれる。魅惑のヴォーカルと豊かなサウンドに包まれる一夜をお見逃しなく。

Member
SHANTI(Vocals)
清水 泰明 / Yasuaki Shimizu(Violin)
西谷 牧人 / Makito Nishiya(Cello)

・公演の詳細はこちら⇒大阪公演

・応募方法はページの最下部にてご案内しております。





★6月の注目ライブ


◆オリジナル・ジェームス・ブラウン・バンド
featuring ダニー・レイ, フレッド・トーマス, トニー・クック, タイロン・ジェファーソン etc.


『20 All-Time Greatest Hits!』
/ ジェームス・ブラウン


TOKYO:2018/6/1(金) - 6/2(土)
OSAKA:2018/6/4(月)


ファンクの帝王、ジェームス・ブラウン(JB)の音楽とソウルを現在に伝える唯一無二のバンドが登場。名調子でJBをステージに呼び込むミスターMC&ケープマン=ダニー・レイを筆頭に、JB'sで活躍したフレッド・トーマス、トニー・クック、タイローン・ジェファーソン、ホリー・ファリスも参戦。総勢10名を超える大所帯でのステージングは圧巻のひと言。いまなお伝説として語り継がれるJBの魂が、ファンキーな数々の名曲とともにビルボードライブのステージに降臨する。

Member
Danny Ray(MC)
Cynthia Moore(vo)
Chris Rob(vo,key)
Tyrone Jefferson(tb)
Joe Collier(tp)
Hollie Farris(tp)
Jeff Watkins(sax)
Fred Thomas(b)
Damon Wood(g)
Tony Cook of Moussey(ds)
Spike Really(perc)

・公演の詳細はこちら⇒東京公演大阪公演



◆藤巻亮太 SPECIAL LIVE


『日日是好日』
/ 藤巻 亮太


TOKYO:2018/6/3(日)


今年、ソロ活動6周年を迎えた藤巻亮太のプレミアム・ワンマンライブが開催決定。レミオロメンのギター/ボーカルとして2003年にデビュー。「3月9日」「粉雪」等、数々の国民的ヒット曲をリリース。2012年からソロ活動をスタートした藤巻亮太。昨年にはソロ3rdアルバム『北極星』をリリースし、その後の全国ツアーも成功に導いた。ミュージシャン、そして歌い手として進化を続ける藤巻が、ビルボードライブのステージで、どのような景色を見せてくれるのか。その歌声と美しい旋律に心が震えるステージ。

・公演の詳細はこちら⇒東京公演



◆八神純子 with 後藤次利 “The Night Flight 5”
feat.村上“ポンタ”秀一、佐藤準、北島健二


『The Night Flight 3』
/ 八神 純子


TOKYO:2018/6/20(水) - 6/22(金)
OSAKA:2018/6/28(木) - 6/30(土)


大ヒット曲「みずいろの雨」から40年、抜群の歌唱力で魅了するシンガーソングライター八神純子が、豪華メンバーとともにオン・ステージ!1978年にシングル「思い出は美しすぎて」でプロ・デビューを果たしてから今年で40周年。2000年に活動を一時中断するも多くのファンから復帰を望む声が高まり、2011年活動を再開。以降、アルバム発表やツアーなど幅広く活動を続けてきた八神純子が、2014年からスタートさせたクラブツアーで登場。70~80年代にわたり日本の音楽シーンを牽引してきた村上“ポンタ”秀一、佐藤準、北島健二といった豪華メンバーと3日間にわたり開催する。ベテラン達による白熱の演奏を間近で堪能して。

Member
八神 純子 / Junko Yagami(Vocals)
後藤 次利 / Tsugutoshi Goto(Bass)
村上”ポンタ”秀一 / Shuichi "Ponta" Murakami(Drums)
佐藤 準 / Jun Sato(Keyboards)
北島 健二 / Kenji Kitajima(Guitar)

・公演の詳細はこちら⇒東京公演大阪公演



★7月の注目ライブ


◆石井竜也 LIKE A JAZZ 2


『BLACK DIAMOND』
/ 石井 竜也


TOKYO:2018/7/1(日) - 7/2(月)

米米CLUBとして、そしてソロとして活躍を続ける石井竜也が再び降臨。昨年は米米CLUBとして約4年半ぶりのツアーを成功させ、今年4月にはこれまで発表した和テイストなナンバーをコンプリートした3枚組ベスト『龍』をリリース。現在石井竜也企画・演出による「ネオジャパネスク」「ヒューマン」をコンセプトにした全国コンサート・ツアー【- 陣 JIN-】を開催中とますます精力的な活動を行っている。昨年のビルボードライブ公演では「LIKE A JAZZ」をコンセプトにファンを魅了した彼が、全国ツアーとはひと味異なるクラブ空間ならではのステージに挑戦する。才気溢れるライブ・パフォーマンスでファンを魅了し続ける石井竜也の世界を間近で堪能する、ここにしかない2夜のプレミアム・パフォーマンス。

Member
石井竜也 / イシイ タツヤ(Vocal)
光田健一 / ミツダ ケンイチ(Keyboards)
長谷川友二 / ハセガワ ユウジ(Gutiar)
土井孝幸 / ドイ タカユキ(Bass)
宮川 剛 / ミヤガワ ツヨシ(Drums)
吉田 治 / ヨシダ オサム(Saxophone)

・公演の詳細はこちら⇒東京公演



◆奇妙礼太郎 ビルボード スペシャルセットワンマンライブ 2018 "P"


『YOU ARE SEXY』
/ 奇妙礼太郎


TOKYO:2018/7/3(火)
OSAKA:2018/7/6(金)

奇妙礼太郎トラベルスイング楽団を経て、ソロ・メジャー・デビューを果たし、天才バンドとしての活動や数々の客演など、多彩に活躍する奇妙礼太郎。オリジナルからカヴァーまで、唯一無二の歌声で描く彼の独自の世界に浸る夏の夜。

Member
奇妙 礼太郎 / Strange Reitaro(Vocals, Guitar)
潮田 雄一 / Yuichi Ushioda(Guitar)
村田 シゲ(□□□) / Shige Murata(Bass)
松浦 大樹 / Taiki Matsuura(Drums)
中込 陽大 / Yota Nakagome(Keyboards)
武嶋 聡 / Satoru Takeshima(Saxophone)
東條 あづさ / Azusa Tojo(Trombone)
若森 さちこ / Sachiko Wakamori(Percussions)

・公演の詳細はこちら⇒東京公演大阪公演



◆押尾コータロー featuring ウィリアム・アッカーマン


『KTRxGTR』
/ 押尾コータロー


OSAKA:2018/7/7(土) - 7/8(日)
TOKYO:2018/7/13(金) - 7/14(土)

アコースティック・ギタリスト押尾コータローが多大な影響を受けた、ヒーリングミュージックの先駆け的存在「ウィンダム・ヒル・レコード」創始者でプロデューサー、そしてギタリストのウィリアム・アッカーマン(2005年グラミー賞受賞)をゲストに迎えてツアーを開催。ギター1本のソロパフォーマンスと3人のアンサンブルによる美しく繊細な音世界をお楽しみ下さい。

Member
押尾コータロー / オシオコータロー(Ag)

【ゲスト】
William Ackerman / ウィリアム・アッカーマン(Ag)
Todd Boston / トッド・ボストン(Ag/Fl)

・公演の詳細はこちら⇒東京公演大阪公演



◆EPO×佐橋佳幸×清水信之 “My Generation, Your Generation” おとな文化祭-夏


『VITAMIN E・P・O』
/ EPO


TOKYO:2018/7/15(日)
OSAKA:2018/7/16(月)

1970年代も終わろうとする頃、都立松原高校で三つの才能が奇蹟的な出会いを果たした。先輩のノブさん(清水信之)、佐藤永子(EPO)、そして後輩サハシ(佐橋佳幸)。普通の都立高校で同時期にこれだけの才能が集うこと自体も奇蹟的だが、40年を経た今もそれぞれが第一線で活躍をし続けていることも奇蹟そのものだと言える。この3人が再び出会い、新たな物語を紡ぎ始めた。「40年後のおとな文化祭」。1977年の都立松原高校トリオから物語は始まり、彼らの音楽仲間や彼らに影響を受けたアーティストが加わることで、多様なGenerationを巻き込んだ「おとな文化祭」へと発展してゆく。シニアに差し掛かる同世代を始めとした、各世代への応援と共感を込めて。あくまでも楽しく、そして元気を与える上質なステージを繰り広げ、物語は続いてゆくことになるだろう。

Member
EPO(Vocals)
佐橋 佳幸 / サハシ ヨシユキ(Guitar)
清水 信之 / シミズ ノブユキ(Keyboards)
柴田 俊文 / シバタ トシブミ(Keyboards)
松原 秀樹 / マツバラ ヒデキ(Bass)
坂田 学 / サカタ マナブ(Drums)
ハルナ(Chorus)
ENA(Chorus)

・公演の詳細はこちら⇒東京公演大阪公演



◆マンハッタン・ジャズ・オーケストラ


『Bolero』
/ Manhattan Jazz Orchestra


TOKYO:2018/7/22(日) - 7/23(月)
OSAKA:2018/7/20(金)

鬼才ピアニスト、デビッド・マシューズ率いるNYの最強ビッグバンド、マンハッタン・ジャズ・オーケストラが大迫力のギグを開催する。ピアニスト/アレンジャーとして多くの名作を手掛けてきた音の魔術師デビッド・マシューズを中心に、ジャズの本場N.Y.のトップ・プレイヤー達が集結し、ジャズはもちろんクラシック、ブラス・ロックなど幅広いジャンルの名曲達をユニークな編成のビッグバンドが、厚みのある唯一無二のサウンドで届けてくれる。そんなMJOのエンタテインメント性溢れるパフォーマンスを間近で体感して。

Member
デビッド・マシューズ / David Matthews(Piano)
セネカ・ブラック / Seneca Black(Trumpet)
ターニャ・ダービー / Tanya Darby(Trumpet)
デビッド・スミス / David Smith(Trumpet)
マイケル・ロドリゲス / Michael Rodriguez(Trumpet)
ジョン・フェチョック / John Fedchock(Trombone)
トム・ギブソン / Tom Gibson(Trombone)
ジム・ピュー / Jim Pugh(Trombone)
レジナルド・チャップマン / Reginald Chapman(Bass Trombone)
クリス・ハンター / Chris Hunter(Alto Saxophone, Flute)
ボブ・マラック / Bob Malach (Soprano Saxophone, Tenor Saxophone, Flute)
スコット・ロビンソン / Scott Robinson(Bass Clarinet, Baritone Saxophone)
エリック・デイヴィス / Eric Davis(French Horn)
ビンセント・チャンシー / Vincent Chancey(French Horn)
マーカス・ロハス / Marcus Rojas(Tuba)
マイク・ホール / Mike Hall(Bass)
テリー・シルバーライト / Terry Silverlight(Drums)

・公演の詳細はこちら⇒東京公演大阪公演



◆BEGIN


『ソウセイ』
/ BEGIN


TOKYO:2018/7/26(木) - 7/27(金)
OSAKA:2018/7/21(土) - 7/22(日)、7/24(火)

ブルース、島唄からマルシャまで多彩な音世界を奏でるBEGINが夏の訪れを告げる3DAYS。1990年に「恋しくて」でデビュー。代表曲「島人ぬ宝」「涙そうそう」は世代・国境をも超え多くのリスナーを惹きつけている。近年は、ブラジルの伝統的な音楽スタイル“マルシャ”をベースにした“マルシャ・ショーラ(マルシャしようよ!)”で楽しく踊れ歌える音楽を聴かせてくれる彼ら。ビルボードライブの夏を彩る、沖縄フレイヴァ漂うカラフルなBEGINサウンドに身を委ねたい。 ------------------------------------------------------------ 7/21(土)・22(日)・24(火)に開催いたします「BEGIN」公演はおかげさまをもちまして満席になりました。以後、キャンセルによる空席のご確認、及び立ち見のご予約は大阪予約センター06-6342-7722、もしくはライブスケジュールページ内の残席状況にてご案内いたします。何卒ご了承いただきますようお願い申し上げます。

Member
比嘉 栄昇 / Eisho Higa(Vocals, Guitar)
島袋 優 / Masaru Shimabukuro(Guitar, Vocals)
上地 等 / Hitoshi Uechi(Piano, Vocals)
国場 幸孝 / Yukitaka Kokuba(Drums)
カナミネケイタロウ / Keitaro Kanamine(Bass)

・公演の詳細はこちら⇒東京公演大阪公演



◆カーラ・トーマス & "The Memphis All Star Review"


『Carla』
/ Carla Thomas


TOKYO:2018/7/30(月) - 7/31(火)

オーティス・レディングと共演盤を吹き込み、スタックスを代表する歌姫となったメンフィスのソウル・クイーン、カーラ・トーマスが待望の初来日。1960年、17歳で父ルーファス・トーマスと共演し、同年に乙女の恋心を歌い上げた「Gee Whiz」でソロ・デビュー。黄金期のスタックス・サウンドをバックにキュートかつディープな歌を聴かせ、サム・クックへの返答歌「I’ll Bring It Home To You」や「B-A-B-Y」などのヒットを放った。50年ほど前の在日米軍基地公演を除く日本での初公演となる今回は、同じメンフィスのハイ・サウンドを支えたホッジズ兄弟に加え、実の妹でシンガーとして活躍するヴァニース・トーマスも同行。黄金期のメンフィス・サウンドがよみがえるステージとなるに違いない。

Member
カーラ・トーマス / Carla Thomas(Vocals)
バニーズ・トーマス / Vaneese Thomas(Vocals)
チャールズ・ホッジズ / Charles Hodges(Hammond B-3 Organ, Keyboards)
リロイ・ホッジズ / Leroy Hodges(Bass)
ベルネタ・マイルズ / Berneta Miles(Background Vocals)
アージー・ファイン・マーティン / Argie Phine Martin(Background Vocals)
ルイス・バジェ / Luis Valle(Trumpet)
アンディー・ウルフ / Andy Wulf(Saxophone)
スコット・シャラルド / Scott Sharrard(Guitar)
スティーブ・ポッツ / Steve Potts(Drums)

・公演の詳細はこちら⇒東京公演



◆e-onkyo musicプレミアム会員さま 特別ご招待の応募方法。

こちらの特別ご招待はプレミアム会員さま(ゴールド&ダイヤモンド)を対象とさせていただいております。

こちらのお問い合わせフォームよりご応募ください。

お問い合わせの種類に「イベントに応募する」を選択の上、メールアドレス、お名前を明記頂き、お問い合わせ内容の欄に「Billboard Live ピックアップ・ライブ参加希望」と明記のうえ、ご希望の公演日を明記して送信して下さい。
抽選で、東京、大阪の各公演にペア1組ずつをご招待いたします。

募集期間:6月11日(月)23:59まで
当選された方へはメールにてご連絡を差し上げます。

注意事項:
※ 応募の際は会員登録で使用されているメールアドレスをご記入ください。
※ 会場までの交通費は自己負担となります。
※ 抽選状況に関してはいかなる質問にもご対応できませんので予めご了承下さい。



◆世界標準のクラブ&レストラン「Billboard Live」