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NEWS

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楽天ペイで楽天スーパーポイント3倍キャンペーン!

2017/07/21
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HAPPY BIKE!! × e-onkyo music ~バイクの音を楽しむ「名車図鑑(バイノーラル・ヴァージョン)」~

2017/07/21
クルマとバイクのロードサービスで知られるJAF(一般社団法人 日本自動車連盟)が運営するウェブサイト「JAF HAPPY BIKE!!」にて展開中の、バイクのエンジン音をハイレゾで聴けるという人気コンテンツ「名車図鑑」とe-onkyo musicのコラボが実現。
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【第22弾追加!】「THE IDOLM@STER」ハイレゾ

2017/07/21
プレーヤーが芸能事務所の新米“プロデューサー”となって、個性豊かな女の子達を一流のアイドルへと育て上げる育成ゲーム『THE IDOLM@STER』。もともとはアーケードゲームとしてスタートした『THE IDOLM@STER』だが、ゲームそのものの楽しさや面白さに加え、彼女らが歌う楽曲の素敵さも相まって、家庭用ゲームやCD、ライブイベント、ラジオ、そしてTVアニメと、様々なメディアへと展開。いくつかの派生シリーズも誕生するなど、いまや大勢のファンに支えられた、大人気シリーズとなっている。  そんな『THE IDOLM@STER』ならではの魅力、素晴らしい楽曲の数々が、このたびハイレゾバージョンとして新たに生まれ変わることとなった。スタジオマスターに近いクオリティを持つ、リアルさ満点のサウンドで、彼女たちの歌声の魅力を存分に楽しもう!
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ペンギン・カフェの最新作『The Imperfect Sea』がハイレゾで登場! アーサー・ジェフスらが語る“ペンギン・カフェ”の原点と個性

2017/07/20
あのペンギン・カフェ・オーケストラを父・サイモン・ジェフスから引き継いだアーサー・ジェフスが展開する新生“ペンギン・カフェ”。その待望のニュー・アルバム『The Imperfect Sea』がハイレゾで登場します。ここにお送りするのはアーサー・ジェフスとダレン・ベリーへのインタヴュー。3年ぶりとなる新作はどのような心境で制作され、また、その聴きどころとは? そして、いまのペンギン・カフェの個性とは? 音楽評論家の小野島大さんが鋭くその実像に迫ります。

文・取材◎小野島 大 撮影◎山本 昇 衣装◎Herr von Eden
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世界が認めた藤木大地、デビュー・アルバムがハイレゾ配信限定デジタル・エディションで登場

2017/07/20
2017年4月にオペラの殿堂ウィーン国立歌劇場で日本人カウンターテナーとして初めてソリスト契約し、デビューを飾った注目の存在、藤木大地のデビューアルバムがハイレゾ配信開始。
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【7月20日更新】 ハイレゾ・クラシック by e-onkyo music

2017/07/20
衛星デジタル音楽放送ミュージックバードで、2017年1月にスタートした番組「ハイレゾ・クラシック by e-onkyo music」と連動したコラム。音にこだわるオーディオ・ファン、ハイレゾに初トライしてみたいクラシック・ファンのために、「ハイレゾ女子」として活躍する音楽ライター・原典子が、e-onkyo musicから選りすぐりのタイトルをご紹介します。 文◎原典子
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配信予告

2017/07/20
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宇多田ヒカル『Forevermore』7/28配信!

2017/07/19
宇多田ヒカル ソニー・ミュージックレーベルズ移籍第二弾の最新曲『Forevermore』(TBS系 日曜劇場「ごめん、愛してる」主題歌)を7/28(金)から配信開始!!
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ジャズとポップスがクロスオーバーする新世界! 伊東真紀 待望のハイレゾ配信開始!

2017/07/16
アメリカ・サンフランシスコの「SanFrancisco Conservatory of Music」でヴォーカルを学び、「アジアの賛美歌」と称される伸びやかな高音を持つシンガー、伊東真紀。これまで、DJ HideoKobayashiのフィーチャリング・ヴォーカリストとしてリリースした『new globe』がドイツの音楽配信サイトで3か月連続で1位を獲得したほか、これまで100本以上のCMソングを歌唱するなど、実力派シンガーとして注目を集める彼女の国内ファースト・アルバムとなる『Voyage』が遂にハイレゾで登場。
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喜多直毅×田中信正『Contigo en La Distancia 〜遠く離れていても〜』異色のデュオが放つアーティスティックなラテン・ミュージック

2017/07/14
ドイツのプロ音響ブランド、RMEの機材を核としたシステムでハイレゾ作品を制作する音楽配信レーベル“RME Premium Recordings”から、またしてもユニークなタイトルが登場しました。同レーベルとして11作目となる『Contigo en La Distancia 〜遠く離れていても〜』は、ヴァイオリニスト喜多直毅さんとピアニスト田中信正さんという二人の異才が、ピアソラやジョビンをはじめとする南米の音楽を独自の感性で描き切ったアーティスティックな作品です。アルバムのリリースに際して行われたプレス発表に出席した喜多直毅さんをはじめ、制作スタッフらのコメントを通して、本作の聴きどころを探ります(本文は敬称略)。

文・撮影(取材時)◎山本 昇
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