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Rhythm And Repose

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2012/06/19 >
2012 Plateau Records, Ltd., Under Exclusive License To Anti, Inc.
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You Will Become

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Maybe Not Tonight

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Talking With the Wolves

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High Hope

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Bird of Sorrow

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The Storm, It's Coming

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Love Don't Leave Me Waiting

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What Are We Gonna Do

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Races

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Philander

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Song of Good Hope

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Glen Hansard[MainArtist]

アイルランドのフォーク・ロック・バンド、“ザ・フレイムス”、またはデュオ“ザ・スウェル・シーズン”のヴォーカルとして活動し、日本でも公開されたインディ映画「ONCE ダブリンの街角で」「ザ・コミットメンツ」に出演するなど俳優としても活動するグレン・ハンサードのファースト・ソロ・アルバム。
「ONCE ダブリンの街角で」は世界的に根強い人気を誇り、映画が公開された2007年以降はNYのオフ・ブロードウェイで上演されていたが、2012年3月からオン・ブロードウェイで上演される程の人気で、このミュージカルにも関わっているグレン・ハンサードはまさに今旬を迎えたともいえる。
今秋日本でも公開される映画「ハンガー・ゲーム」のサウンドトラックにも参加しているほか、マルーン5の「Come Away To The Water」で曲提供をしているなどでも話題となっている。
これまでにも様々な現場で歌声を披露してきたグレン・ハンザードだが、芝居やバンドとはまた一味違ったパーソナルな感覚を今作では届けてくれている。「Love Don't Leave Me Waiting」では彼の本質的なメッセージがストレートに表現されているし、一方で「Philander」では今まで披露することのなかった熱い歌声を聴かせている。もともとはヴァン・モリソンやボブ・ディランに強い影響を受けているということで、シンプルで洞察に富んだメッセージが温かい歌声で紡がれる。

【Rhythm And Repose/Glen Hansard/ハイレゾ】