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ペーター・チャイコフスキー:交響曲 第6番 ロ短調 作品74 《悲愴》 第1楽章: ADAGIO - ALLEGRO NON TROPPO

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レニグラード・フィルハーモニー管弦楽団[演奏], Jewgenij Mrawinskij[指揮], Peter Ilyich Tchaikovsky[作曲]

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ペーター・チャイコフスキー:交響曲 第6番 ロ短調 作品74 《悲愴》 第2楽章: ALLEGRO CON GRAZIA

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レニグラード・フィルハーモニー管弦楽団[演奏], Jewgenij Mrawinskij[指揮], Peter Ilyich Tchaikovsky[作曲]

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ペーター・チャイコフスキー:交響曲 第6番 ロ短調 作品74 《悲愴》 第3楽章: ALLEGRO MOLTO VIVACE

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レニグラード・フィルハーモニー管弦楽団[演奏], Jewgenij Mrawinskij[指揮], Peter Ilyich Tchaikovsky[作曲]

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ペーター・チャイコフスキー:交響曲 第6番 ロ短調 作品74 《悲愴》 第4楽章: FINALE. ADAGIO LAMENTOSO

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レニグラード・フィルハーモニー管弦楽団[演奏], Jewgenij Mrawinskij[指揮], Peter Ilyich Tchaikovsky[作曲]

ロシア的情緒をスケール豊かに堂々と表現しながらも、細部に至るまで驚くほどの精緻な演奏を聴かせており、この名作に込められた作曲家の内面の苦悩を見事に描き出しています。ドイツ・グラモフォンのオリジナル・アナログ・マスターよりエミール・ベルリナー・スタジオで2012年DSD化。

"まだ東西の冷戦が厳しかった時代。旧ソ連の至宝ともいうべきレニングラードpoが西側へのツアーを敢行した。1960年のことだ。このとき収録されたチャイコフスキーの交響曲第4番(ロンドン)、第5番、第6番(ウィーン)は、50年以上の時を経てもなお最高の名演として君臨している。これが2012年、アナログマスターからデジタルリマスターされた。SA-CDでは第4~6番までが発売されているが、いまのところの192kHz/24bitで入手できるのは第6番だけ。できれば第4番、第5番も192kHz/24bitで聴きたい。ムラヴィンスキー指揮レニングラードpoの絶頂期だけに、その硬質で研ぎ澄まされたアンサンブルや地を這うような低弦の唸り、統制された集団による圧倒的なパフォーマンスに背筋がゾクゾクする。陳腐なセンチメンタリズムなどいっきに吹き飛ばされてしまう。あまりの強靭さに腰が引けてしまう人がいるかもしれない。しかし、かつてこれほどの凄みを発散したオーケストラがあったのだ。その意味は永遠に消えない。"(text by 長谷川教通)提供:CDジャーナル

指揮者:エフゲニ・ムラヴィンスキー
楽団:レニングラード・フィルハーモニー管弦楽団
録音年:1960年11月
録音場所:ウィーン、ムジークフェラインザール

【チャイコフスキー:交響曲第6番《悲愴》/レニグラード・フィルハーモニー管弦楽団, Evgeny Mravinsky/ハイレゾ】
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