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クール・ストラッティン

ソニー・クラーク >

Blue Note Records >

2017/11/29 >
(P) 1958 Blue Note Records
(C) 1958 Blue Note Records

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クール・ストラッティン

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0:09:20
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ソニー・クラーク[MainArtist], Alfred Lion[Producer], Art Farmer[Trumpet], Jackie McLean[Alto Saxophone], Paul Chambers[Bass], Philly Joe Jones[Drums], Rudy Van Gelder[StudioPersonnel], Rudy Van Gelder[Recording Engineer], Sonny Clark[Composer]

#
2
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ブルー・マイナー

+ −
0:10:17
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ソニー・クラーク[MainArtist], Art Farmer[Trumpet], Jackie McLean[Alto Saxophone], Paul Chambers[Bass], Philly Joe Jones[Drums], Alfred Lion[Producer], Rudy Van Gelder[StudioPersonnel], Rudy Van Gelder[Recording Engineer], Sonny Clark[Composer]

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3
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シッピン・アット・ベルズ

+ −
0:08:15
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ソニー・クラーク[MainArtist], Art Farmer[Trumpet], Jackie McLean[Alto Saxophone], Paul Chambers[Bass], Philly Joe Jones[Drums], Alfred Lion[Producer], Rudy Van Gelder[StudioPersonnel], Rudy Van Gelder[Recording Engineer], Miles Davis[Composer]

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4
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ディープ・ナイト

+ −
0:08:45
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ソニー・クラーク[MainArtist], Art Farmer[Trumpet], Jackie McLean[Alto Saxophone], Paul Chambers[Bass], Philly Joe Jones[Drums], Alfred Lion[Producer], Rudy Van Gelder[StudioPersonnel], Rudy Van Gelder[Recording Engineer], Ron McMaster[StudioPersonnel], Ron McMaster[Mastering Engineer], Charlie Henderson[Composer], Rudy Vallee[Composer]

日本人が愛したタイトル曲を初め、ジャズ・ファンを虜にした哀愁のメロディーが詰まった永遠のベストセラー。
ソニー・クラークのブルージーなタッチ、あまりにも有名な“足ジャケット”など、全てが最高水準を行くモダン・ジャズの決定盤。


演奏者:ソニー・クラーク(p)
共演者:アート・ファーマー(tp)、ジャッキー・マクリーン(as)、ポール・チェンバース(b)、フィリー・ジョー・ジョーンズ(ds)

録音年:1958.01.05
録音場所:ニュージャージーにて録音

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ジャズ史上、空前の大ヒットアルバムでハード・バップそしてファンキー・ジャズの聖典と言ってもいいと思います。“魅力的なメロディ”、“充実したアドリブ”そして“イカした足ジャケ写”まさにパーフェクトな傑作アルバムです。
楽しくてどこか切ない”クラーク節“を味わって見て下さい。
TR,1はアルバムの看板曲「クール・ストラッティン」、曲は速くも遅くもない単純なブルースなのですが、クールにストラット(気取って歩く)に颯爽と歩く女性のイメージにピッタリです。何度聴いても飽きることがない如何にもジャズを感じさせる名曲です。
TR,2の「ブルー・マイナー」はマイナーブルースで日本で特に人気のある名曲です。この曲にはマクリーンの“必殺の泣き節”がはまっています。
TR,3の「ショッピン・アット・ベルズ」はマイルスの作です。クラークのピアノはバド・パウエルを彷彿させます。
TR,4の「ディープ・ナイト」はクラークの特有の粘りのあるタッチは、そこから奏でる哀愁を帯びた、切ないメロディラインが最高です。
本当にクオリティの高い音楽(ジャズ)は何百回聴いても聴くたびに何か新しい発見をもたらせてくれるものですから不思議です。

【クール・ストラッティン/ソニー・クラーク/ハイレゾ】
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