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NOTHING BY CHANCE

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2015/01/28 >
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Tetro

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ANDREA LUBRANI TRIO[アーティスト], Andrea Lubrani[作曲], Andrea Lubrani[作詞]

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197/8

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ANDREA LUBRANI TRIO[アーティスト], Andrea Lubrani[作曲], Andrea Lubrani[作詞]

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Omaggio a George Birch

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ANDREA LUBRANI TRIO[アーティスト], Andrea Lubrani[作曲], Andrea Lubrani[作詞]

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Friend Andrea

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ANDREA LUBRANI TRIO[アーティスト], Andrea Lubrani[作曲], Andrea Lubrani[作詞]

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Equilitro

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ANDREA LUBRANI TRIO[アーティスト], Andrea Lubrani[作曲], Andrea Lubrani[作詞]

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Song for Tita

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ANDREA LUBRANI TRIO[アーティスト], Andrea Lubrani[作曲], Andrea Lubrani[作詞]

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Emme Esse

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ANDREA LUBRANI TRIO[アーティスト], Andrea Lubrani[作曲], Andrea Lubrani[作詞]

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1958

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ANDREA LUBRANI TRIO[アーティスト], Andrea Lubrani[作曲], Andrea Lubrani[作詞]

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What Could have Been

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ANDREA LUBRANI TRIO[アーティスト], Andrea Lubrani[作曲], Andrea Lubrani[作詞]

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Serenata Do Adeus

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ANDREA LUBRANI TRIO[アーティスト], Vinicious De Moraes[作曲], Vinicious De Moraes[作詞]

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Helgafell

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ANDREA LUBRANI TRIO[アーティスト], Andrea Lubrani[作曲], Andrea Lubrani[作詞]

クールで繊細な肌触りのピアノ・トリオ

イタリアのモダン・ジャズ界をリードしたマッシモ・ウルバーニとも共演し、70年代後半よりローマのジャズ・シーンで活動してきたピアニスト、アンドレア・ルブラニ。その彼が’06年に結成したトリオの初作品(’08年発表)。

非常に冷たい肌触りのトーンのピアノが非常に印象的。その繊細なタッチを中心に生み出されるサウンドは叙情的であり透明感溢れ、ヨーロッパのひんやりとした空気感を表現したかのようなクールなものになっている。またトリオ作らしいスリリングなインタープレイもたっぷりと収録されているがこちらも情熱的でありながらもクールな空気感を損なわない見事なセンスでまとめられている(各人のフレーズのアイデアも満載で聴きごたえたっぷり)。繊細で洗練されたクールなグッド・メロディーと、息がピッタリあった見事なアンサンブルと、緊張感溢れるアドリブが存分に楽しめる、叙情的ピアノ・トリオの好作品!

Andrea Lubrani (Piano)
Steve Laye (Double bass)
Francesco Scopelliti (Drums)

【NOTHING BY CHANCE/ANDREA LUBRANI TRIO/ハイレゾ】