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エヴリシング・マスト・チェンジ

Lady Kim >

Sony Music Artists Inc. >

2016/07/13 >
(P)2005 Sony Music Artists Inc.

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flac 96kHz/24bit
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エヴリシング・マスト・チェンジ

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Lady Kim[MainArtist], Benard Ighner[Lyricist], Benard Ighner[Composer]

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2
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ホワイ・ドント・ユー・ドゥ・ライト

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0:03:21
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Lady Kim[MainArtist], Lil Green[Lyricist], Lil Green[Composer]

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3
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アイ・ラヴ・ユー・ポーギー

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0:05:48
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Lady Kim[MainArtist], Ira Gershwin[Lyricist], DuBose Heyward[Lyricist], George Gershwin[Composer]

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4
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ハウ・ハイ・ザ・ムーン

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0:03:26
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Lady Kim[MainArtist], Nancy Hamilton[Lyricist], Morgan Lewis[Composer]

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5
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テル・ミー・モア・アンド・モア・アンド・ゼン・サム

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Lady Kim[MainArtist], Billie Holiday[Lyricist], Billie Holiday[Composer]

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6
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ラヴ・フォー・セール

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Lady Kim[MainArtist], Cole Porter[Lyricist], Cole Porter[Composer]

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7
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ザ・ニアネス・オブ・ユー

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Lady Kim[MainArtist], Ned Washington[Lyricist], Hoagy Carmichael[Composer]

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8
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イパネマの娘

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0:03:23
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Lady Kim[MainArtist], Vinicius De Moraes[Lyricist], Norman Gimbel[Lyricist], Antonio Carlos Jobim[Composer]

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9
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ア・ソング・フォー・ユー

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0:05:50
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Lady Kim[MainArtist], Leon Russell[Lyricist], Leon Russell[Composer]

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10
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サマータイム

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Lady Kim[MainArtist], DuBose Heyward[Lyricist], George Gershwin[Composer]

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11
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ルッキング・バック

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0:04:54
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Lady Kim[MainArtist], Jon Hendricks[Lyricist], Thelonious Monk[Composer]

ビロードの様にやわらかく、しなやかな声。 「こんなシンガーを待っていた」と大絶賛を浴びたレディ・キム、第2弾!!

2004年7月に『レフト・アローン』(VRCL 18818)でデビューを飾った新人女性ヴォーカリスト、レディ・キム。アルバム・デビュー前には伝説のジャズ・ヴォーカリスト、ビリー・ホリデイを主人公としたソロ・ミュージカル「レディ・デイ・アット・エマーソンズ・バー&グリル」でビリー役を演じて話題となり、各地の公演でも「ビリーが蘇った」と称賛されていたが、その前評判を裏切ることなく様々な雑誌・新聞で大絶賛を浴び、口コミでも評判が評判を呼び新人としては驚くほどの好セールスが続いている。(完全限定盤として発売したアナログLPは瞬く間に完売した。) 7月のデビューながら、2004年11月発売のスイング・ジャーナル誌12月号の第45回海外ジャズメン読者人気投票で第8位、<女性ヴォーカリスト>の6位に初登場でランク・インしたことから、その人気が着実に拡がりつつあることの裏づけともなっている。

熱い注目を浴びている中、早くもセカンド・アルバムが登場。透明感ある、キャンディがとろけてゆくような甘い歌声。しっとりと、ビロードで包み込む様な優しい歌声。ファーストで人々を魅了した要素が一層の拡がりみせる。 前作の全編スタンダード曲とは異なり、タイトル曲でもあるベナード・アイグナーの名曲「エヴリシング・マスト・チェンジ」、カーペンターズでも有名な「ア・ソング・フォー・ユー」などポップな楽曲も取り入れている。 スタンダード曲、特にバラードの解釈には前作のファンも大手を振って喜ぶだろう。「ザ・ニアネス・オブ・ユー」は中でも絶品。リル・グリーンの「ホワイ・ドント・ユー・ドゥ・ライト」、ビリー・ホリデイが作詞・作曲した「テル・ミー・モア・アンド・モア・アンド・ゼン・サム」、セロニアス・モンクの「ルッキング・バック」(インスト曲として有名な「リフレクションズ」に歌詞をつけたもの)などを取り上げているのもニクイところ。 ビリー・ホリデイの再来として評判を呼んだレディ・キム。ファーストを発売した時点では「私にとってビリーを演じ、歌うことはスタート地点。いつか私ならでは、と言われるものを手に入れたい」と語っていた彼女が、彼女なりの表現・魅力で着実に階段を昇ってゆく。未来の可能性を感じさせ、まだまだレディ・キムから目が・耳が放せなくなりそうな1枚だ。

■パーソネル
レディ・キム (vo)
大石 学 (p、org、pianica)
坂井 紅介 (b)
トミー・キャンベル (ds)
土岐 英史 (ss、as)
井上 信平 (fl)

【ご注意】CDパッケージ用のコメントを利用していることがあるため、 一部内容が当てはまらない場合があります。あらかじめご了承ください。

【エヴリシング・マスト・チェンジ/Lady Kim/ハイレゾ】