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ブルックナー:交響曲第4番「ロマンティック」

フィルハーモニア管弦楽団 >, ドホナーニ >

Signum Records >

2016/09/10 >
(P)S2S Inc.
(C)Signum Records

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交響曲第4番 変ホ長調 「ロマンティック」: Ⅰ. Bewegt, nicht zu schnell

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0:17:42
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フィルハーモニア管弦楽団[アーティスト], ドホナーニ[指揮], Anton Bruckner[作曲]

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交響曲第4番 変ホ長調 「ロマンティック」: Ⅱ. Andante quasi Allegretto

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0:15:13
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フィルハーモニア管弦楽団[アーティスト], ドホナーニ[指揮], Anton Bruckner[作曲]

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交響曲第4番 変ホ長調 「ロマンティック」: Ⅲ. Scherzo (Bewegt)

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0:10:58
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フィルハーモニア管弦楽団[アーティスト], ドホナーニ[指揮], Anton Bruckner[作曲]

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交響曲第4番 変ホ長調 「ロマンティック」: Ⅳ. Finale (Bewegt, doch nicht zu schnell)

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0:20:24
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フィルハーモニア管弦楽団[アーティスト], ドホナーニ[指揮], Anton Bruckner[作曲]

世界的指揮者ドホナーニ&フィルハーモニア管弦楽団による珠玉の演奏!

1997年に設立され、クラシックを中心に厳選された良質の音楽を提供し続けているイギリスのレーベル「Signum Records」より、フィルハーモニア管弦楽団の演奏によるブルックナーのアルバムがハイレゾで登場!

ヨーゼフ・アントン・ブルックナー/Josef Anton Bruckner(1824-1896) は、オーストリア出身のオルガニスト・作曲家。後期ロマン派に位置付けられ、交響曲と宗教音楽を数多く残している。ベートーヴェン、シューベルトワーグナーの影響を受けていると言われており、彼の大規模な作品には保守的な要素とラジカルな要素が融合されている。

フィルハーモニア管弦楽団(The Philharmonia Orchestra)はイギリスを代表するオーケストラの一つである。本拠地は1995年よりロンドンのロイヤル・フェスティバル・ホール。オットー・クレンペラー、リッカルド・ムーティ をはじめ、多くの指揮者との録音で知られている。指揮はドイツ出身の指揮者クリストフ・フォン・ドホナーニ (1929-)。リヒャルト・シュトラウス賞受賞を皮切りに音楽人生を歩み始め、米国留学中にレナード・バーンスタインに師事したとされる。その後、ケルン放送交響楽団首席指揮者、ハンブルク国立歌劇場の音楽総監督、フィルハーモニア管弦楽団首席指揮者・終身名誉指揮者等、華々しい経歴をもつマエストロ。当アルバムは、フィルハーモニア管弦楽団首席指揮者退任の年に指揮したライブ録音が収録されている。

交響曲第4番変ホ長調「ロマンティック」は1874年に書かれた交響曲。「ロマンティック」という副題があり、第1楽章のホルンの主題を始め、美しい旋律と活気溢れるリズムに満ちており、人気がある。3曲目「Ⅲ. Scherzo (Bewegt)」は冒頭からのホルンの高らかな響きとメロディが印象的な楽曲。最終楽章の4曲目「 Ⅳ. Finale (Bewegt, doch nicht zu schnell)」は20分に及ぶ大曲で、壮大なスケールと時折畳み掛けるようなサウンドで迫力に満ちている。


ブルックナーの人気曲を、世界屈指のオーケストラによる演奏で堪能できる必聴のアルバム!


Philharmonia Orchestra
Christoph Von Dohnanyi (Conductor)

【ブルックナー:交響曲第4番「ロマンティック」/フィルハーモニア管弦楽団, ドホナーニ/ハイレゾ】
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