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UNIEQAV

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2018/04/06 >
(P)2018 Inpartmaint Inc.
(C)2018 NOTON

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Uni Sub

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Alva Noto[アーティスト], Carsten Nicolai[作曲]

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Uni Mia

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Alva Noto[アーティスト], Carsten Nicolai[作曲]

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Uni Version

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Alva Noto[アーティスト], Carsten Nicolai[作曲]

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Uni Clip

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Alva Noto[アーティスト], Carsten Nicolai[作曲]

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Uni Normal

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Alva Noto[アーティスト], Carsten Nicolai[作曲]

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Uni Mic A

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Alva Noto[アーティスト], Carsten Nicolai[作曲]

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Uni Blue

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Alva Noto[アーティスト], Carsten Nicolai[作曲]

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Uni Mic B

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Alva Noto[アーティスト], Carsten Nicolai[作曲]

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Uni Dna

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Alva Noto[アーティスト], Anne-James Chaton[作詞], Carsten Nicolai[作曲]

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Uni Edit

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Alva Noto[アーティスト], Carsten Nicolai[作曲]

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Uni Tra

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Alva Noto[アーティスト], Carsten Nicolai[作曲]

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Uni Chord

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Alva Noto[アーティスト], Carsten Nicolai[作曲]

坂本龍一とのコラボレーションで知られる天才サウンド・アーティスト、アルヴァ・ノトことカールステン・ニコライが、『UNITXT』、『UNIVRS』 に続く《Uni シリーズ》最新作にして3部作完結編となる『UNIEQAV』を完成!

アルヴァ・ノトが数十年前に東京のクラブ”UNIT”にブッキングされた際、その環境に応じたサウンドを作り出そうとしたのがきっかけで始まったのが、よりリズミカルなダンスフロア向け作品の出口である《Uni シリーズ》。本作 『UNIEQAV』は、《Uni シリーズ》の前2作『UNITXT』(2008年)、『UNIVRS』(2011年)のコンセプトをさらに発展させた続編で3部作を締めくくる作品。それぞれに特徴がありながらも大局的見地の一部である3部作としてのコンセプトは、各アルバムのアートワークにも反映されており、3枚並べるとアルファベットで”UNI”と綴られる。

「音響的に潜水を表現している』とニコライは今作について説明する。数学、データ、単位システム、グリッド、リズム、コード、テキスト、言語、スポークン・ワード、DNA、化学技術、自然、そのすべてをインスピレーションと制作に用いて、今作でもアルヴァ・ ノトの持ち味である芸術的で概念的で科学的な深さのあるサウンドを提示する。また、前2作と同様、フランスの音響詩人アン=ジェ イムス・シャトンとのコラボレーションがトラック 9「Uni-Dna」で行なわれている。前2作では、先にシャトンがボーカルトラックを書き、その後ニコライが作曲していたが、今回は順番を入れ替えて、ニコライが先に作ったトラックに、DNA 分子を構成するアミノ酸の情報を朗唱するシャトンのユニークなボーカルアプローチを付け加えた。

煌めくデジタルのスパーク、シンプルで情緒感のあるメロディー、密やかなベースライン、複雑なリズムパターン、重低音ビートな どを、卓越したセンスとテクニックで立体的なサウンドデザインで構築し、ミニマルでメディテイティブな側面とダイナミックでダンサブルな側面が完璧なバランスで混在する唯一無二の音響空間を生み出している。

【UNIEQAV/Alva Noto/ハイレゾ】
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