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ブラームス:交響曲 第1番&ハイドンの主題による変奏曲

シャルル・ミュンシュ >, 日本フィルハーモニー交響楽団 >

EXTON >

2016/07/20 >
(P)Octavia Records Inc.
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交響曲 第 1番 ハ短調, 作品 68: 1. Un poco sostenute - Allegro

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シャルル・ミュンシュ[アーティスト], 日本フィルハーモニー交響楽団[アーティスト], Johannes Brahms[作曲]

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交響曲 第 1番 ハ短調, 作品 68: 2. Andante sostenute

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シャルル・ミュンシュ[アーティスト], 日本フィルハーモニー交響楽団[アーティスト], Johannes Brahms[作曲]

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交響曲 第 1番 ハ短調, 作品 68: 3. Un poco Allegretto - e grazioso

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シャルル・ミュンシュ[アーティスト], 日本フィルハーモニー交響楽団[アーティスト], Johannes Brahms[作曲]

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4
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交響曲 第 1番 ハ短調, 作品 68: 4. Adagio - Piu andante - Allegro non troppo, ma con brio

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シャルル・ミュンシュ[アーティスト], 日本フィルハーモニー交響楽団[アーティスト], Johannes Brahms[作曲]

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ハイドンの主題による変奏曲 変ロ長調, 作品 56a

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シャルル・ミュンシュ[アーティスト], 日本フィルハーモニー交響楽団[アーティスト], Johannes Brahms[作曲]


これは世界的指揮者シャルル・ミュンシュが、日本のオ―ケストラを振った最初で最後の歴史的記録です。
1962年冬、ミュンシュは日本フィルの招きで来日し、大きな話題を集めました。
それは、この名匠が当時成育途上にあった日本のオーケストラを振り、どのような音楽を披歴するのであろうか、という期待のなかでの来訪でした。果たせるかなミュンシュはオケに激烈な生気も注入し、日本フィルもまた当時74歳を迎えていた老匠の棒に見事に呼応し、一期一会ともいえる熱気充満する演奏を成し遂げています。
ミュンシュといえば、すでにパリ管との名盤が存在しますが、それ以前にこの名演を完成させていたのです。

故若林駿介氏秘蔵のテープからのCD化、日本フィルハーモニー交響楽団60周年記念アルバム。




1962年12月20日 (交響曲第1番)、東京文化会館、1962年12月27日(ハイドンの主題による変奏曲), 日比谷公会堂にて収録

【ブラームス:交響曲 第1番&ハイドンの主題による変奏曲/シャルル・ミュンシュ, 日本フィルハーモニー交響楽団/ハイレゾ】
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