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シューベルト:交響曲第1&6番

ルネ・ヤーコプス >, ビー・ロック・オーケストラ >

PENTATONE >

2018/11/09 >
(P)2018 PENTATONE Music B.V.
(C)2018 PENTATONE

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シューベルト:交響曲第1番ニ長調 第1楽章:Adagio-Allegro vivace

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ルネ・ヤーコプス[指揮], ビー・ロック・オーケストラ[アーティスト], Schubert[作曲]

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シューベルト:交響曲第1番ニ長調 第2楽章:Andante

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ルネ・ヤーコプス[指揮], ビー・ロック・オーケストラ[アーティスト], Schubert[作曲]

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シューベルト:交響曲第1番ニ長調 第3楽章:Menuetto.Allegro

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ルネ・ヤーコプス[指揮], ビー・ロック・オーケストラ[アーティスト], Schubert[作曲]

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シューベルト:交響曲第1番ニ長調 第4楽章:Allegro vivace

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ルネ・ヤーコプス[指揮], ビー・ロック・オーケストラ[アーティスト], Schubert[作曲]

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シューベルト:交響曲第6番ハ長調 第1楽章:Adagio-Allegro

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ルネ・ヤーコプス[指揮], ビー・ロック・オーケストラ[アーティスト], Schubert[作曲]

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シューベルト:交響曲第6番ハ長調 第2楽章:Andante

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ルネ・ヤーコプス[指揮], ビー・ロック・オーケストラ[アーティスト], Schubert[作曲]

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シューベルト:交響曲第6番ハ長調 第3楽章:Scherzo(Presto)

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ルネ・ヤーコプス[指揮], ビー・ロック・オーケストラ[アーティスト], Schubert[作曲]

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シューベルト:交響曲第1番ニ長調 第4楽章:Allegro moderato

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ルネ・ヤーコプス[指揮], ビー・ロック・オーケストラ[アーティスト], Schubert[作曲]

ヤーコプスがPENTATONEレーベル初登場!!
故郷ヘントのビー・ロック・オーケストラとの共演でシューベルトの交響曲第1番&第6番を録音!


(収録曲)
シューベルト(1797-1828):
①交響曲第1番 ニ長調 D.82(1813)
 (ⅰ.11’17” +ⅱ.5’45” +ⅲ.4’54” +ⅳ.5’22”=27’18”)
②交響曲第6番 ハ長調 D.589(1818)
 (ⅰ.8’40”+ⅱ.5’45” +ⅲ.6’31” +ⅳ.9’25”= 30’21”)
ルネ・ヤーコプス(指揮)、ビー・ロック・オーケストラ
セッション録音:2018年3月/ザール・インスブルック(インスブルック会議場内)

(コメント)
ルネ・ヤーコプスがPENTATONEレーベル初登場!母国ベルギー、ヘントのビー・ロック・オーケストラとの共演でシューベルトの交響曲第1番と第6番を録音しました。音楽家としての経験値と鋭い耳、そして深い知識を持つヤーコプスが満を持して指揮をした注目の録音です。
ベルギー第3の都市ヘント(ゲント)に2005年創設されたオリジナル楽器のビー・ロック・オーケストラ(B’ Rock Orchestra)。実力派により構成されたメンバーが音楽的に互いを刺激し合い、ルネ・ヤーコプス、アイヴァー・ボルトン、アレクサンドル・メルニコフなどの演奏家との共演で名声を高めてきました。変幻自在の音色を奏でることのできる当団がヤーコプスとともに実にカラフルにそして刺激的な演奏を聴かせてくれます。
シューベルトが習得したハイドン、モーツァルト、ベートーヴェンなどの先輩作曲家からの影響をはっきりと示しつつもシューベルトの独創性がいたるところにあらわれている交響曲第1番。ヤーコプスはウィーン古典派の流れを受けた冒頭から溌剌としたテンポで明快な演奏を聴かせてくれます。一方、シューベルトが古典的連環形式の第3 楽章にスケルツォの名をはじめてつけた交響曲第6番。交響曲作曲家として、精神的内容がまじりけのないシューベルトがあらわれた名曲です。音楽家ヤーコプスの充実ぶりをあらわした名演登場といえましょう。
「幼少の頃、私のお気に入りの作曲家の中で初めてコンサートで歌う機会を与えられたのがシューベルトでした。やがて、母国の都市ヘントにある大聖堂の少年合唱団のメンバーとなりボーイソプラノのソリストとして歌ってきました。その当時、私はディートリヒ・フィッシャー=ディースカウの歌うシューベルトの歌曲の録音を聴き、ますますシューベルトの虜になりました。私はカウンターテナー歌手としてキャリアをスタートさせ、歌手として、そして指揮者として様々な作曲家の作品を演奏してきましたが、指揮者として私が最も敬愛するシューベルトにかえってきました。」(ルネ・ヤーコプス)


ルネ・ヤーコプス
 1946 年、ベルギーのヘント生まれ。子供の時にはヘントの大聖堂の聖歌隊で歌っていた。テノールからカウンターテナーに転向し、この声種の認知に多大な貢献をした。レオンハルト、アーノンクール、クイケンら当時の古楽のリーダーたちのもとで歌手として活躍する一方、1978 年にコンチェルト・ヴォカーレを結成、指揮活動も始める。歌手を退いてからは指揮者としてバロック・オペラの復活に力を注いでいる。ベルリンおよび夏のインスブルックが主な活動拠点。バーゼル・スコラ・カントルムの教授も務め、ここからは多数の若い優秀な歌手を輩出している。





【シューベルト:交響曲第1&6番/ルネ・ヤーコプス, ビー・ロック・オーケストラ/ハイレゾ】
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