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2017/06/22 >
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カントリーロード

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影山ヒロノブ[アーティスト], John Denver[作詞], Taffy Nivert[作詞], Bill Danoff[作詞], Taffy Nivert[作曲], Bill Danoff[作曲], John Denver[作曲], 山本健司[編曲]

※「アルバム購入特典」は当作品のジャケット写真データ(jpg)です。

2017年に、なんと、デビュー40周年を迎えることとなった影山ヒロノブ。その記念すべきアニバーサリーイヤーの特別企画(のひとつ)として、1月よりスタートしたLINE LIVE番組『~影山ヒロノブデビュー40周年記念LINE LIVE~「影生ヒロノブ」』。
番組は毎月配信を予定しており、番組内では、名曲アニソンのカバーを披露。
その第5弾として披露されたのが「カントリーロード」だ。
こちらの楽曲、もともとはアメリカのポピュラーソング(英名「Take Me Home, Country Roads」)で、オリビア・ニュートン・ジョンのカバーなどが有名。また、日本人も数多くのアーティストがカバーをしているが、なかでも宮崎駿作品、映画『耳をすませば』のエンディング主題歌として用いられた日本語バージョンが印象的だ。そんな名曲を、今回、影山ヒロノブがカバーする。

<ココが聴きどころ!>
第4弾の「好敵手」に続き、「カントリーロード」というのもなかなかに意外な選曲といえる。それがどうだろう、この影山ヒロノブVer.を聴くと、元の日本語バージョンの印象が薄まってしまうくらい、インパクトのある楽曲に仕上がっているのだ。
基本的なアレンジ&楽器構成はタイトル通り“カントリー”的なのだが、ヴォーカルとギターで始まる最初の部分や、女声コーラスが入ることでちょっと上品なイメージのサウンドになっていたり、ブルースハープの演奏が楽しげだったり、なかなか凝ったアレンジに仕上がっている。それに影山ヒロノブの歌声が乗ると、古典なのに新しい、オーソドックスなのに斬新な、インパクトあるサウンドに作り上げられている。是非とも“影山ヒロノブ版”カントリーロードの楽しさ面白さを存分に味わって欲しい。
(野村ケンジ)

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・制作フォーマット:32bit/96kHz
・配信フォーマット:24bit/96kHz
・エンジニア:坂元達也
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【カントリーロード/影山ヒロノブ/ハイレゾ】