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Blue Velvet Two (High Resolution Version)

鈴木輪 >

亀吉レコード >

2013/10/20 >

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WAV 192kHz/24bit
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A foggy day

+ −
0:04:35
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鈴木輪[Vocal], 佐津間純[Guitar], 後藤輝夫[Sax / Percussion], Ira Gershwin[作詞], George Gershwin[作曲]

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2
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Here's that rainy day

+ −
0:03:03
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鈴木輪[Vocal], 佐津間純[Guitar], 後藤輝夫[Sax / Percussion], Johnny Burke[作詞], Jimmy Van Heusen[作曲]

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3
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I ain't got a nothin' but the blues

+ −
0:04:48
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鈴木輪[Vocal], 佐津間純[Guitar], 後藤輝夫[Sax / Percussion], 上田隆志[Bass], 土田晴信[Organ], Cole Porter[作詞], Cole Porter[作曲]

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4
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Prelude to a kiss

+ −
0:05:37
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鈴木輪[Vocal], 佐津間純[Guitar], 後藤輝夫[Sax / Percussion], 上田隆志[Bass], 土田晴信[Organ], Cole Porter[作詞], Cole Porter[作曲]

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5
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On a clear day

+ −
0:03:55
¥360
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鈴木輪[Vocal], 佐津間純[Guitar], 後藤輝夫[Sax / Percussion], 上田隆志[Bass], 土田晴信[Organ], Alan Jay Lerner[作詞], Burton Lane[作曲]

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6
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Crazy he calls me

+ −
0:03:19
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鈴木輪[Vocal], 佐津間純[Guitar], 後藤輝夫[Sax / Percussion], 土田晴信[Organ], Carl Sigman[作詞], L.Morris[作詞], Sidney Keith Russell[作曲]

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7
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Jingle bells

+ −
0:03:32
¥360
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鈴木輪[Vocal], 佐津間純[Guitar], 後藤輝夫[Sax / Percussion], 上田隆志[Bass], 土田晴信[Organ], Pierpont James[作詞], Pierpont James[作曲]

【アルバム紹介】
オーディオファンにも好評であったアルバムMy Reverieから2年余りを経て、その続編ともいえるアルバム『Blue Velvet』が完成。
ハイクオリティーを追求するジャズ系のレーベル亀吉レコードより待望のリリース。
ハイレゾ用にミックスされた『Blue Velvet ONE』に続き、『Blue Velvet TWO』をお届けします。
『Blue Velvet』は亀吉レコードよりハイレゾ配信中の『But beautiful』後藤輝夫・佐津間純と同時(2012年2月~)に録音を開始。(192khz/24bitで収録。)
時間をかけじっくりと取り組んできたお薦めのアルバムです。

【内容紹介】
今回のアルバムでも、スタンダードナンバーとよばれるAmerican Song Book中心のナンバーが多く選曲される。
鈴木の伸びやかなヴォーカルがときに軽快に、ときにしっとりとした情感をたたえて流れてくる。
本作の特徴をあげるとすれば、オルガンの入った曲が何曲かあるが、前作同様サックスとギター中心のサウンド。
メロウな後藤のサックス。控え目ながら個性あふれるフレーズの佐津間のギターがヴォーカルを引き立たせている。
女性ヴォーカルに色気は欠かせない。といっても、セクシーさを前面に出されては興がさめる。
鈴木の唄には随所に、そこはかとない色香がただよう。それがいい。
筆者の場合は、ヘレン・オコンネルやキティ・カレンが出発点であった。
彼女らに共通の素直でストレートな歌唱、そして生来の声の魅力をあわせ持つ歌手は、なかなか見当たらない。
本アルバムで聴く鈴木輪は、彼女らの系譜を受け継ぐ歌手であると確かに思う。(ライナーノーツより)

【録音】 2012年2月~2013年8月
【レコーディングメンバー】
 佐津間純(guitar)
 後藤輝夫(sax/per)
 上田隆志(bass)3,4,5,7
 *ゲスト土田晴信(org)3,4,5,6,7
【レコーディングスタジオ】亀吉音楽堂
【レコーディングエンジニア】 上田隆志
【プロデュース】 鈴木輪


【Blue Velvet Two (High Resolution Version)/鈴木輪/ハイレゾ】