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Stravinsky: Minnesota Orchestra

Minnesota Orchestra >, Eiji Oue >

Reference Recordings >

2014/06/01 >

(C)2014 Reference Recordings CD

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Stravinsky: The Firebird Suite (1919 version): The Firebird Suite (1919 version)

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0:21:16
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Igor Stravinsky[Composer], Minnesota Orchestra[Orchestra], Eiji Oue[Conductor]

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2
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Stravinsky: Chant du rossignol (Song of the Nightingale)

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0:20:13
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Igor Stravinsky[Composer], Minnesota Orchestra[Orchestra], Eiji Oue[Conductor]

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3
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Stravinsky: Le sacre du printemps (The Rite of Spring)

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0:33:28
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Igor Stravinsky[Composer], Minnesota Orchestra[Orchestra], Eiji Oue[Conductor]

"小澤征爾を慕って渡米し、バーンスタインの助手をつとめたり、いくつかのオケを渡り歩いて経験を積み、ミネソタ管弦楽団の音楽監督に就任したのが1995年のこと。いよいよ大植英次の才能と手腕がいっきに開花しようとしていた時期だ。日本の音楽ファンの中には彼のオーバーアクションとアクの強さを嫌う人も少なくないようだが、そんな人にこそ96年録音のストラヴィンスキーを聴いてほしい。これはすごい演奏だ。彼がいかに楽譜の意図を重視し、各声部に正確さを求めているかがよく分かる。その表現はあざとさとは無縁の直球勝負。しかも録音が超優秀だ。「火の鳥」の冒頭など、いつものボリューム位置では聴きとれないかもしれない。その弱音からドーンと強烈なバスドラが唸るのだから、これはハイレゾでなければ再現できないのではないだろうか。金管の咆吼も鮮烈なのに歪みっぽさや騒々しさがなく、重低音の伸びも圧巻だ。20年近く前の収録だが、最新録音だからといって音が良いわけじゃない。オーディオ・ファン必携。"(text by 長谷川教通)提供:CDジャーナル

【Stravinsky: Minnesota Orchestra/Minnesota Orchestra, Eiji Oue/ハイレゾ】
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