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宇宙戦艦ヤマト 完結編 音楽集 PART3【24bit/96kHz】

シンフォニック・オーケストラ・ヤマト >

日本コロムビア >

2014/10/08 >
(P)2014 Nippon Columbia Co., Ltd.

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驚異のニュートリノビーム(24bit/96kHz)

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シンフォニック・オーケストラ・ヤマト[演奏], 羽田 健太郎[作曲], 羽田 健太郎[編曲]

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ファイナル ヤマト 斗い(24bit/96kHz)

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シンフォニック・オーケストラ・ヤマト[演奏], 宮川 泰[作曲], 宮川 泰[編曲]

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3
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古代(おれ)とヤマト(24bit/96kHz)

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シンフォニック・オーケストラ・ヤマト[演奏], 宮川 泰[作曲], 宮川 泰[編曲]

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4
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ディンギル少年のテーマ(24bit/96kHz)

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シンフォニック・オーケストラ・ヤマト[演奏], 羽田 健太郎[作曲], 羽田 健太郎[編曲]

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抜けるヤマト(24bit/96kHz)

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シンフォニック・オーケストラ・ヤマト[演奏], 羽田 健太郎[作曲], 羽田 健太郎[編曲]

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沖田と古代(24bit/96kHz)

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シンフォニック・オーケストラ・ヤマト[演奏], 宮川 泰[作曲], 宮川 泰[編曲]

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7
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ディンギル星の水没(24bit/96kHz)

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シンフォニック・オーケストラ・ヤマト[演奏], 羽田 健太郎[作曲], 羽田 健太郎[編曲]

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8
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ルガール総統の斗い(24bit/96kHz)

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シンフォニック・オーケストラ・ヤマト[演奏], 宮川 泰[作曲], 宮川 泰[編曲]

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9
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ユキのテーマ(24bit/96kHz)

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0:03:32
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シンフォニック・オーケストラ・ヤマト[演奏], 宮川 泰[作曲], 宮川 泰[編曲]

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10
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島大介のテーマ(24bit/96kHz)

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シンフォニック・オーケストラ・ヤマト[演奏], 宮川 泰[作曲], 宮川 泰[編曲]

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11
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アクエリアス レクイエム II(24bit/96kHz)

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シンフォニック・オーケストラ・ヤマト[演奏], 羽田 健太郎[作曲], 羽田 健太郎[編曲]

『宇宙戦艦ヤマト完結編 音楽集』は、1983年3月19日から劇場公開され、約160万人の観客を動員した劇場映画『宇宙戦艦ヤマト完結編』の音楽集として発売されたアルバムである。この作品は、『宇宙戦艦ヤマト』の企画がスタートした1973年から数えて10年目の節目にヤマトの最後を飾るべく企画され、ヤマトの初代艦長である沖田十三の復活、島大介の死、古代と雪の結婚式等、シリーズを締め括るべく様々なストーリー・アイデアが注ぎ込まれた。『宇宙戦艦ヤマト完結編』の音楽的特徴は、『さらば宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち』以降、ピアニストとしてヤマトシリーズを長年支えてきた羽田健太郎が作曲家としても参加した事であり、ディンギル側の音楽を主として、9分を越える大作「SYMPHONY OF THE AQUARIUS」等を提供している。敵側ディンギル帝国の音楽にはガット・ギターを活かしたスパニッシュ・テイストが盛り込まれ、「SYMPHONY OF THE AQUARIUS」ではピアノ・コンチェルトと宮川・羽田の両名がヤマトの最期を飾るべく、実に8時間近くに及ぶ様々な楽曲を生み出した。また、指揮者には大友直人が迎えられ、翌年の『交響曲 宇宙戦艦ヤマト」へと結実する。さらに、主題歌・挿入歌も数多く作られ、ささきいさおの「古代とヤマト」、「ヤマトの賦―海神―」、「宇宙戦艦ヤマト'83」、桑江知子の「二つの愛」、トランザムと桑江知子の「明日に架ける虹」、八神純子の「ラヴ・シュープリーム」という6曲が3つのレコードメーカーから発売され、大きな話題を呼んだ。『宇宙戦艦ヤマト完結編』は当初、画面サイズが70㎜、音響も6チャンネル・ステレオを想定して制作されていたが、スケジュールの都合上35㎜、モノラルでの劇場公開となった。しかし劇場公開後も映像と音響の修正作業は続き、同年の11月5日から東京の渋谷パンテオンで70㎜、6チャンネル・ステレオ版の『宇宙戦艦ヤマト完結編』が公開されることになった。また、翌年の2月には大阪でも劇場公開されている。『宇宙戦艦ヤマト完結編』の音楽集は、コロムビアと徳間音工から実に5枚のアルバムがリリースされた。『音楽集1』はテーマ音楽集、『音楽集2』はドラマに密接したサウンドトラック、『音楽集3』は比較的小編成の楽曲を集めたイージーリスニング集といった趣で構成されている。

オリジナル発売日:1983年8月21日

【宇宙戦艦ヤマト 完結編 音楽集 PART3【24bit/96kHz】/シンフォニック・オーケストラ・ヤマト/ハイレゾ】
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