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DT pt.2 (PCM 48kHz/24bit)

Kan Sano >

origami PRODUCTIONS >

2018/12/05 >
(P)2018 origami PRODUCTIONS
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DT pt.2

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Kan Sano[アーティスト], Kan Sano[作曲], Kan Sano[編曲]

鍵盤の魔術師 Kan Sano、“世界を踊らせる” ニューシングル「DT pt.2」リリース決定!

タイトで重厚感がありながらラフで温かいビート、硬派でありながら艶めかしいシンセ、様々な音が重なり合いKan Sanoにしか表現できない中性的な音像を持つ1曲が完成!
Jazz、Hip Hop、Soul、R&B、Electroなど、まるで万華鏡のようにさまざまなジャンルの影が見え隠れする、まさに“今のKan Sano”がギッシリ詰まった濃厚な楽曲。
グッと腰を据えたBPMで、テンポアップに頼らずグルーヴで躍らせる!しかもインスト!というストイックな曲ですが、インストだからこそ、人種・性別・年齢を問わず世界中のミュージックラヴァーが理屈抜きに反応するであろうキラーチューンです。
グルーヴにこだわり抜いたジャパニーズダンスミュージックを世界へ向けてドロップします!

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只今ニューアルバム制作中!
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現在制作中のニューアルバムはキーボーディストはもちろんドラム、ベース、ギター、キーボード、トランペット、ヴォーカルまでマルチに演奏し、自身の原点であるブラックミュージック、ネオソウルへのリスペクトを込めた1枚になる予定!
「DT pt.2」はそのアルバムからの第一弾シングルとなります。

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Kan Sanoの活動、そしてシーンの動向
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Tom MischやFKJ、Daniel Caesarといった硬派でありながらメロウなメロディーを生み出す新進気鋭のアーティストが世界中から次々と頭角を現す中、日本もまたグルーヴを主体とした音楽が市民権を得て、ここ数年でシーンは大きなうねりとなっている。2016年にリリースされたKan Sanoのアルバム『k is s』は前作のセールスを軽々と上回り、この時代の流れを牽引する1枚となった。
その後の2年間も Kan SanoはKIRINJI、Chara、絢香、土岐麻子、RHYMESTER、UA、SING LIKE TALKING、SANABAGUN.、SKY-HI、iri、MGFなどジャンルレスで世代も様々なアーティストからラブコールを受け、プロデュース、リミックス、コラボを展開。
また是枝裕和監督がエグゼクティブプロデューサーを務める映画「十年 Ten Years Japan」のエンディングテーマやテレビドラマ「僕たちがやりました」「dele」等の音楽も手がけ、多方面で活躍。Tom MischやGiles Petersonも「ファンだ」と公言するなど、ジャンルも国も超え活動の幅を広げ、支持者は急増中!

【アーティスト・プロフィール】
キーボーディスト、トラックメイカー、プロデューサー。
バークリー音楽大学ピアノ専攻ジャズ作曲科卒業。
リリースした4枚のソロアルバムや、メンバーとして参加している松浦俊夫 presents HEXは国内のみならずアジア、ヨーロッパでもリリースされ話題となり、FUJI ROCK FESTIVAL、RISING SUN ROCK FESTIVAL、朝霧JAM、Monterey Jazz Festival、フランス World Wide Festivalなど国内外の大型フェスに出演。
新世代のトラックメイカーとしてビートミュージックシーンを牽引する存在である一方、ピアノ一本での即興演奏ライブも展開。ジャズとクラシックを融合したような独自のスタイルが話題となっている。

プロデューサー、キーボーディストとしてChara、UA、SING LIKE TALKING、土岐麻子、大橋トリオ、藤原さくら、RHYMESTER、KIRINJI、m-flo、iri、向井太一、SANABAGUN、Seiho、青葉市子、THREE1989、Mrs. GREEN APPLE、Shing02、そしてMadlib、Melanie De Biasioといった海外アーティストまで、国籍もジャンルも越えてライブやレコーディングに参加。
さらにTOYOTA、CASIOなどのCM音楽やLINEとのコラボ曲リリース、J-WAVEのジングルなど、様々な企業に楽曲を提供。

また2016年、七尾旅人、Michael Kanekoらを迎え、自身のボーカル曲も多数収録した 3rdアルバム『k is s』をリリース。
各配信サイト、サブスクリプション、CDショップでビッグヒットを記録。
その年に話題となったアルバムをショップバイヤーが選出する「CDショップ大賞」を受賞し、現在もロングセールスを記録中。

“Kan Sano” の名は、様々なシーンに破竹の勢いで浸透中!

【DT pt.2 (PCM 48kHz/24bit)/Kan Sano/ハイレゾ】