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【ガイド】音楽をケータイで聴く
電車の中で携帯電話で音楽を聴く人が増えましたね。
実は私もその一人でSDオーディオを楽しんでいるのですが、一度始めてしまうと手軽さに慣れてしまって、他のどんなDAP(デジタルオーディオプレーヤー)でさえ「重い」と感じるようになってしまいました。
外出時などカバンは基本持ち歩かないタイプですので、ポケットの中は財布と携帯。以前はDAPも持ち歩いていたのでポケットはモリモリだったのですが、最近はスッキリです。
イヤホンにはオーディオテクニカのインイヤータイプのものとATH-OR7をセレクト。聴きたい音楽に合わせて入れ替えしています。ATH-OR7は中低域、高域のバランスが丁度好きな感じ(中低域>高域の印象です)で再生され、また、オーディオテクニカならではの装着感が気に入っています。
最近はmusic.jpや着うたフル、napsterといったケータイ向けの音楽ダウンロードサービスコンテンツも充実、洋楽のインディーズまで揃っているので欲しい楽曲はついついダウンロードしてしまいます。(最初ダウンロードしたときはそのデータの大きさに驚きました^^;)
さてみなさまはケータイで楽しんでいる楽曲を携帯だけで楽しんでいませんか?
アンプ内蔵スピーカーを接続すれば、部屋でも、製品によっては旅行先でも楽しめるものもありますので、少しご紹介させていただきます。
GX-77M(W)
私が実際に自宅で使用しているアンプ内蔵スピーカーです。モニタースピーカーとして開発されていますので、バストレの調整もツマミで感覚的に操作でき、嬉しいのがアナログミキシング機能。入力Aに携帯、入力Bにはギターのマルチエフェクターを接続し同時再生。音楽に合わせたギターの練習にも活躍しています。GX-R1X(W)
ポップな外観が印象的なアンプ内蔵スピーカー。当社の製品ですので、音の出る方向や低域調整機能など色んな工夫が詰め込まれています。LX-1J(W)
インドア、アウトドア、縦置き、横置き問わずオールラウンドで楽しめるアンプ内蔵スピーカー。小さな筐体ならではの設置性、それでいてしっかり低域も再生させ、縦置き、横置きに対応するよう、左右チャンネルの反転もワンタッチでできます。現在上記製品を含む当社アンプ内蔵スピーカーを購入の方にもれなく携帯電話と接続可能な高純度OFC線採用の変換コードをプレゼントしています。プレゼント期間が限定されていますので、この機会を是非お見逃しなく!
07/02/09
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