D-207C(D)

直径10cm「A-OMF」をスマートなキャビネットに搭載したD-207シリーズのセンタースピーカー。
新開発のウーファー振動板「A-OMF」により音の緻密さと力強さを表現します。
MDFキャビネット採用により、木材特有の経年や湿度による特性変化を抑え、安定した高品質を持続します。(最大入力:80W)
05/04/20
トラックバック
このエントリーのトラックバックURL:
http://www.e-onkyo.com/info/mt-tb.cgi/34
コメント
カタログのこのシリーズで7.1チャンネルを購入しました。一番驚いたのはバススピーカーの地鳴りです。
一般家庭のリビングに入れるので5.1チャンネルでも
十分ですと言われましたが、スピーカーセットは大事に使えば何十年と持つので思い切って7.1チャンネルにしましたが、さらにバススピーカーの増設を考慮しています。これで遠くの映画館まで足を延ばす必要がなくなりました。 感謝。感謝。
投稿者 freddie : 2005年09月26日 11:06
他社製の5.1ch小型スピーカーパッケージからの乗り換えです。
店頭で納得がいくまで何種類も試聴した上で購入しました。
購入理由は、コストパフォーマンスが高いことです。
低音の歯切れが良く、高音は柔らかで聞き疲れせず、まさに自分にぴったりのスピーカーだと思いました。デザインも木目調で気に入っています。買って良かったです。
これから末永く大切に使っていこうと思います。
投稿者 k.i.t.t. : 2005年08月08日 18:43
6畳の狭い部屋をオーディオルームにしている私ですが、オーディオラックの購入と共に2chからホームシアター化に。選んだ第一の基準はラックの中にちょうど収まるという事でした。ラックにきっちり収めたいって人って、かなりいらっしゃるのでは?音も価格より十分に応えてくれるコストパフォーマンスだと思います。ちなみにサラウンドとサブウーファーは407シリーズでそろえてます。
投稿者 しのぶ : 2005年04月20日 18:47
いままで使用していた、ステレオアンプが壊れたので、サラウンドにするためにTX-SA600を購入。いろいろなメーカーを比較しましたが、サラウンドのバリエーションがありすぎても実際にはほとんど使用しないものだと店員に聞き、コスト面と音質で選びました。AVアンプのサラウンドモードでCDを聞くことはあまりないと思われますし、CDなどの音質を重視するピュアオーディオモードがついているので、便利です。D−207Cはオーディオラックにピッタリのサイズでしたので購入しましたが、コンパクトな割にはメリハリがあり、満足しています。
投稿者 skydog : 2005年04月20日 18:47
コメントしてください
メールアドレスは非表示にしております。コメントスパム防止のためにも確認の上、公開しております。
記事評価
この記事は参考になりましたか?
今後の記事投稿・更新の参考にさせていただきたいので、ぜひこの記事へのあなたの評価を投票してください。クリックするだけで投票できます。
現在この記事に対する評価の平均は 3.0 です。(総合点: 4454 投票人数: 1490 )
















