SW-10A

Jドライブ方式スーパーウーファー、MDF木製キャビネットなど本格オーディオ仕様を投入して、自然で豊かな重低音を再現する圧倒的なサウンドパフォーマンスを再現!
MA-700U、MA-500U、GX-D90、GX-70AXと組み合わせてさらなる深みのある音を再現します。
05/04/20
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コメント
私は当初、PC用にSW−10Aを買いGX−D90と組み併せでつかっていましたが、最近オーディオが欲しくなり、FR−N9のレシーバーとJBLのスピーカーの組み合わせで購入しました。
中高音は狙いどうりでしたが、低音が今一でこのSW−10Aをサブウーファーとして接続したところ、50Hz以上をハイカットで好みの音を出せました。
大音響が出せない環境で、低音に不満を感じてるかたは、お試しあれ!
投稿者 tomtom : 2005年12月20日 23:47
サブウファーというと、歪のある低音というイメージが強いのですが、このSW−10Aは、歪の無い低音が出るという感じです。自然な感じの低音という表現が良いかわかりませんが、嫌味の無い心地よい低音が出ます。
ただ、GX−77(B)との組み合わせで使用していますので、色の選択ができればよいと思いまいた。
その他については文句無しです。
投稿者 BBQ : 2005年04月20日 18:59
PCオーディオ用にGX-77Mを初めに購入しました。書斎で使用するのですが、期待したよりも伸び、艶が不足している様に感じました。一方、DKで女房が使用しているP社製のDVDコンポの方がはるかに伸びがあり、艶やかな音を出している。部屋の大きさ及び形状、スピーカーの配置等条件が異なるので、一概に比較できませんが、その要因に低温の不足があると思い、SW-10Aを予定外でしたが、買い足したところ印象が一変しました。 SW-10Aにある可変ハイカット周波数ボリュームでうまく両者をセットすることで、GX-77Mが生き返ったようです。リビングで5.1chを聞く機会が徐々に減りつつあります。PCで仕事をしながらPCオーディオを楽しんでいます。 デザインに関して、GX-77Mは問題ないと思います。ただ、e-onkyoで在庫が白しか無く、やむなく白にしましたが、在庫の量をしっかり持っていただきたい。SW-10Aのデザインは、形状については問題ないと思いますが、木目調のみで、余り良い色とは思えない色調の仕上げで、安っぽく見える気がします。もう少し濃いめの色調の木目に出来ないですか?車の木目パネルの色も濃いめが主流です。
投稿者 ナカサン : 2005年04月20日 18:58
MP3等の音楽データをコンポ(他メイカー)のアンプにつなぎ再生していましたが、電気代が掛かると(家族より)苦情を受けたため、PC用のスピーカ(GX77−M)を購入しましたが、デジタルでは音がフラット(シャープな感じ)でオーディオ的な音ではないと感じました。逆にアナログでは元気な音がしました。しかし、低音はコンポに比べいまいちのように感じたので、SW-10Aも購入しました。現在は、SE-U55GXとの組み合わせで、PCの音楽環境を整えてみましたが、一言で言えば「音の解像度が高い」という印象の音が出ます。ギターの弦を引くときのピックとの接触音など音楽再生ソフトでも多少違いはあると思いますが、買っても損はしないと思います。
投稿者 BBQ : 2005年04月20日 18:58
MA-700U(B) とセットで使用していますが、やはり相性がいいですね。 SW-10A(Y) は小型でも音圧がすごいですね。特にDVDで映画を見る時、実力を発揮します。
投稿者 kazz777 : 2005年04月20日 18:58
以前は、知名度と音の広がりというか抜けの良さのようなもので他社のスピーカーを使っていましたが、不良品続きで使っていられなかったので、価格.comの口コミ情報を見てonkyoの製品を購入しました。一度店頭で聞いたことがあったので、一目置いてはいたのですが、実際に使ってみて、使っているうちにだんだん満足度が深まってきた感じです。特に、低音に関しては、よくあるドンドコいうものではなく、非常に素直な響きに満足しています。また、PCスピーカーとしても十分に品質が高く、末長く使って行けると感じています。
投稿者 matisse : 2005年04月20日 18:57
この商品をお店で初めてみたとき、正直「こんな小さいものでいい低音がでるわけがない」と思っていました。そこで試聴もできたので実際聴いてみると、思っていたよりはでたように聴こえました。「ま、こんなもんでしょ」というのがその時の感想でした。
しかしその数ヵ月後、やはり気になってしまい、とうとう購入に至りました。通販で買って、家に来たときは当初となんら変わらず「小さい」と感じました。GX-D90のサブウーファー端子に聴いてみると、「こんなもんかぁ」と、お店で聴いたのとあまり変わりはありませんでした。
が・・・ボリュームともうひとつ、調節するものがあったのでお気に入りの音楽を流しながら再生してみると、今までの「こんなもんか」が「えっ、こんな低音が!?」と、本当に驚くほどの低音がでました。その時調節したのは”ハイカットフィルター”というもので、どの音域からウーファーでだすかというものでした。GX-D90はさほど大きなスピーカーではないため、ハイカットフィルターを少し高めに設定すると夢にみた音がこのサイズででてしまいました。1万5千円という価格でこのサイズでこの低音。。今ではとても良い買い物をしたと思っています。私にはなくてはならないものですね。
投稿者 味のり : 2005年04月20日 18:57
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